つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
220 高原に子の思い出と秋めく日:ひであき(秋)
221 週末の上履き洗ゐ秋澄めり:ねね(秋)
222 秋雨の細くミシンの前に居て:寂(秋)
半日ミシンかけ ミシンを出す時間もなかった日々を思うと
贅沢な自分の時間!
220 高原に子の思い出と秋めく日:ひであき(秋)
221 週末の上履き洗ゐ秋澄めり:ねね(秋)
涼しさに寂しくもあり。(笑)
ひであき様 お孫さまですか?
218 秋高し天地の狭間を鼓笛隊:やんま.(秋)
219 秋めくや道を挟んで話しかけ:かつこ(秋)
220 高原に子の思い出と秋めく日:ひであき(秋)
白駒池(北八ヶ岳)
孫です
217 独り酌む酒場の隅に秋の陰:浜風(秋)
218 秋高し天地の狭間を鼓笛隊:やんま.(秋)
219 秋めくや道を挟んで話しかけ:かつこ(秋)
少し過ごしやすくなりましたが、曇り空で蒸し蒸ししますね。
216 新しい通帳選び秋涼し:くりおね(秋)
217 独り酌む酒場の隅に秋の陰:浜風(秋)
218 秋高し天地の狭間を鼓笛隊:やんま.(秋)
〔コンビニが生家となりぬ燕の子〕
215 秒針や耳す間無なしと秋夜長:れんげ(秋)
216 新しい通帳選び秋涼し:くりおね(秋)
217 独り酌む酒場の隅に秋の陰:浜風(秋)
214 叔母ちやんの読後の便り秋の夜:佳音(秋)
215 秒針や耳す間無なしと秋夜長:れんげ(秋)
216 新しい通帳選び秋涼し:くりおね(秋)
212 秋の夜をめいとさつきに心寄せ:寂(秋)
213 秋の蝶夜の無花果吸いに来し:白馬(秋)
214 叔母ちやんの読後の便り秋の夜:佳音(秋)
叔母は本が楽しみで自宅のポストを何度も覗き、
届いたとたんに読み始め既に二回読んだとか。
送った甲斐があった♪
『となりのトトロ』は最初映画館で観ました。
同時上映が野坂昭如原作の『火垂るの墓』でこちらが先でした。
どどーんと落ち込んだ後の田園風景でした。
トトロを先にしてほしかった。。。
>゜)))彡
> かなかなのここぞここぞと今生くる:れんげ(生)
(^^)~空に焦がれてけふもかなかな
> 生身魂ショーウィンドーに映る影:くりおね(生)
(^^)~へそを出すのはもうやめやうか
> 生身魂余生愉しむこと覚ふ:やんま.(生身魂)
(^^)~そりゃあやっぱり俳句でしょうねぇ
> 溝萩や濡るる足もと愉しみて:浜風(愉し)
(^^)~虫捕り網でさらふ水底
> 足もとの暗みて秋の暑さかな:ひであき(足もと)
(^^)~冷えピタ貼って昼寝しなはれ
> 秋暑しご飯茶碗のみなぜ割れる:ねね(秋)
(^^)~椀は木だからなかなか割れない
> 秋の夜をめいとさつきに心寄せ:寂(秋)
(^^)~さつきもめいもおうし座かしら
> 秋の蝶夜の無花果吸いに来し:白馬(秋)
(^^)~ゆらりふはりとおぼつかぬ翅
明日は朝から夜までイベント♪
花火があるといいなぁ。
211 秋暑しご飯茶碗のみなぜ割れる:ねね(秋)
212 秋の夜をめいとさつきに心寄せ:寂(秋)
213 秋の蝶夜の無花果吸いに来し:白馬(秋)
「無花果」は晩秋の季語ですが、まだ熟れていないので大目に見て下さいね。
210 足もとの暗みて秋の暑さかな:ひであき(足もと)
211 秋暑しご飯茶碗のみなぜ割れる:ねね(秋)
212 秋の夜をめいとさつきに心寄せ:寂(秋)
トトロ 何べんみても泣きわらい
210 足もとの暗みて秋の暑さかな:ひであき(足もと)
211 秋暑しご飯茶碗のみなぜ割れる:ねね(秋)
天狗さま、番号有難う御座いました。
スイミングスクールも臨時休講。
208 生身魂余生愉しむこと覚ふ:やんま.(生身魂)
209 溝萩や濡るる足もと愉しみて:浜風(愉し)
210 足もとの暗みて秋の暑さかな:ひであき(足もと)
四時から五時は少し暑さも和らぎ
庭仕事兼ねての水撒きタイム。
207 生身魂ショーウィンドーに映る影:くりおね(生)
208 生身魂余生愉しむこと覚ふ:やんま.(生身魂)
209 溝萩や濡るる足もと愉しみて:浜風(愉し)
206 かなかなのここぞここぞと今生くる:れんげ(生)
207 生身魂ショーウィンドーに映る影:くりおね(生)
208 生身魂余生愉しむこと覚ふ:やんま.(生身魂)
[灸花世に片隅のあれば咲く]