つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)
265 問題は桃には桃のアリバイと:ねね(桃)
266 桃ふたつ太郎と次郎をらぬかと:佳音(桃)
267 それぞれに名前の由来水蜜桃:くりおね(桃)
264 桃を買うどう分けやうか幸を:寂(桃)
265 問題は桃には桃のアリバイと:ねね(桃)
266 桃ふたつ太郎と次郎をらぬかと:佳音(桃)
いつもお米を買わせてもらっているのりちゃんちの田んぼ、
そろそろベテラン(?)しんちゃんと超ベテランみのるじいちゃんの
意見がぴったり合って(「もうええやんなぁ」「ええど」)稲刈り開始。
刈り終わるまで晴れてくださいおてんとさま。
>゜)))彡
> いざ歩む花野地図指しランタッタ:れんげ(花野)
(^^)~少し前行く小犬の尻尾
> 印刷の地図を片手に秋暑し:くりおね(地図)
(^^)~付箋はらりとこぼるる小路
> 晩年のけふの山坂秋暑し:やんま.(秋暑し)
(^^)~晩年の次は朝年?ふふふふふ
> ぬかばへを山の方へと追ひ払ふ:浜風(山)
(^^)~団扇と扇子二刀流にて
> 中々よ老いの山坂茱萸熟るる:赤猫(山)
(^^)~実のなる木ばかりたどる山路よ
> 夕さりて山影一重柿熟るる:ひであき(熟)
(^^)~猿一頭の坐るあの枝
> 水密の熟れて嬉しき母の顔:白馬(熟)
(^^)~水蜜桃、切ったわよ~(^^)
> イチオシの熟るる葡萄ぞ桃太郎:れんげ(熟)
(^^)~皮のまま食む緑の宝珠
> 桃ひとつまるごとのパフェどう食べやう:かつこ(桃)
(^^)~そりゃあ二人でトンネル作って
> 桃を買うどう分けやうか幸を:寂(桃)
(^^)~まずはハサミで種を取ります、はい。ずぼっと。
> 問題は桃には桃のアリバイと:ねね(桃)
(^^)~種も仕掛けも無いこのうぶ毛
> 桃ふたつ太郎と次郎をらぬかと:佳音(桃)
(^^)~姫もタマもポチもいるといいなー(紅)
262 イチオシの熟るる葡萄ぞ桃太郎:れんげ(熟)
263 桃ひとつまるごとのパフェどう食べやう:かつこ(桃)
264 桃を買うどう分けやうか幸を:寂(桃)
秋の果実はどれもよい!とりわけ桃にはなにかが潜んでいるような!
261 水密の熟れて嬉しき母の顔:白馬(熟)
262 イチオシの熟るる葡萄ぞ桃太郎:れんげ(熟)
263 桃ひとつまるごとのパフェどう食べやう:かつこ(桃)
先日、岡山鳥取のアンテナショップで、
桃のパフェを頂きました!
桃が、めっちゃおいしいかった~!
258 ぬかばへを山の方へと追ひ払ふ:浜風(山)
259 中々よ老いの山坂茱萸熟るる:赤猫(山)
260 夕さりて山影一重柿熟るる:ひであき(熟)
鈴虫花です。
257 晩年のけふの山坂秋暑し:やんま.(秋暑し)
258 ぬかばへを山の方へと追ひ払ふ:浜風(山)
259 中々よ老いの山坂茱萸熟るる:赤猫(山)
れ天狗さま、感謝! 一瞬の差でぶつかってしまいました。
256 印刷の地図を片手に秋暑し:くりおね(地図)
257 晩年のけふの山坂秋暑し:やんま.(秋暑し)
258 ぬかばへを山の方へと追ひ払ふ:浜風(山)
(^_^)/昨23日は処暑。
七十二候は第四十「綿のはなしべが開く」候であった。
255 いざ歩む花野地図指しランタッタ:れんげ(花野)
256 印刷の地図を片手に秋暑し:くりおね(地図)
257 晩年のけふの山坂秋暑し:やんま.(秋暑し)
〔草の花はぐれし雀呼寄する〕
254 訪ね来て花野の白を手渡さる:佳音(花野)
255 いざ歩む花野地図指しランタッタ:れんげ(花野)
256 印刷の地図を片手に秋暑し:くりおね(地図)
アップルパイの美味しい店を教えてもらい
プリントアウトしたものの
あまりの暑さに途中で諦め帰路についた。
親子ともども山男ですね!
赤猫さまもお元気そうでなにより。
253 かの花野足萎えぬまに訪ねたき:寂(野)
254 訪ね来て花野の白を手渡さる:佳音(花野)
255 いざ歩む花野地図指しランタッタ:れんげ(花野)
チビ登校日。やれやれ。やれやれ。
寂仙さま ガーナ?!なんとなんと!うちは国内といえ、ねぇ。
ねねさま 恐れ入ります。
252 行つてみたきランプ野宿や涼新た:ねね(涼)
253 かの花野足萎えぬまに訪ねたき:寂(野)
254 訪ね来て花野の白を手渡さる:佳音(花野)
息子と休日が重なり、新しく出来て行ってみたかった店へGO!
(大人のおこさまランチのようなセットがあって、それを試したかった。)
ところが、セットになっているプリンを先に食べ始めた息子が
びみょーーーーーーな顔をしていて、「???」と問うも
「表現しがたい」とのことでわたしもさっそく口に入れたら・・・・・
言葉では表現しがたいびみょーーーーーな味でした。
プリンアラモードにひかれていたのですが頼まなくてよかったー。
さて、味はそういうことでしたが、夕食時の釣り人へのおもろい話題ができたと
ほくほくの母子でございました。(身振り手振り写真付きで喋った!(^^)!)
>゜)))彡
> いつのまに行く先知らせ鰯雲:れんげ(鰯雲)
(^^)~メールもLINEも電話もあるさ
> 注目のテレビで活躍秋の雲:くりおね(雲)
(^^)~あのひとこのひとそのひとはたれ?
> 竹の秋一つ命を大切に:やんま.(秋)
(^^)~早朝散歩の早をポッケに
> 爽やかや戦のあとを大切に:浜風(大切に)
(^^)~いついつまでも義母は戦友
> 涼新たあの初恋を大切に:白馬(大切に)
(^^)~検索かけるあの名この名よ
> あの恋は初恋らしき鳳仙花:ひであき(あの)
(^^)~はじけて飛んだ花種の数
> 涼新た恋する乙女シャンデリア:れ天狗(恋)
(^^)~踊りましょうか歌いましょうか
> 失うてより判るもの涼新た:赤猫(涼)
(^^)~ルーペ片手に膝つき探す
> 行つてみたきランプ野宿や涼新た:ねね(涼)
(^^)~虫よけスプレーたんとかけてね
> かの花野足萎えぬまに訪ねたき:寂(野)
(^^)~我が右肩をどうぞ支えに
びみょーーーー、です。
251 失うてより判るもの涼新た:赤猫(涼)
252 行つてみたきランプ野宿や涼新た:ねね(涼)
253 かの花野足萎えぬまに訪ねたき:寂(野)
猛暑とコロナにおびえて足元がおぼつかなくなった!
れんげさま日本の内ですよね!がんばれますよ!
うちは今ガーナとかチョコレートではない。 怯えている私。