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固定された投稿

ごあいさつ

つぶやく堂本店の2022年7月末終了によりオープンしたここ、
やとわれ店主はキョロキョロバタバタ走り回ってばかりで留守がちで申し訳ありません。
本店仕込みの『いちご摘み』と呼ぶ俳句のしりとりが名物です。(2001年1月16日スタート)
詠む人も読むだけの人も大歓迎。詠む方、「こうでいいのかな?」と書き込んでください。
違っていたり番号が重なる等不具合があればどこからともなく色々な天狗たちがやってきて修正してくれます。
ここは俳句を「つぶやく」ところ、気が向いたら番号をつけて、一語をつんで、
次の一年へ、いざ、つぶやっ句♪♪♪
(管理者の判断で投稿を削除することもあります、ご了承ください。)

編集・削除(編集済: 2026年01月13日 15:31)

こんばんは

1 鬼やんま今日も元気で徘徊す:やんま.(ご祝儀でいちご摘み無し)
2 元気とはアイスクリームが噛めること:佳音(元気)

床を磨いて看板も出したので(あ、重陽さまと清水さまの席はやんま.さまの横にとってあります。なんてったって大天狗!(^^)!)、
僭越ながら2番を詠ませていただきました♪3番はどなたかな??
4以降はいつものようにつぶやっ句は三行書きでお願いします。

編集・削除(編集済: 2022年07月31日 03:07)

つぶやく堂資料

>>大事な資料3

つぶやく堂は2001年1月16日にスタート、
いちご摘み一句目は
<1 水面のまっすぐなこと寒の鰓:めだか>
「数々の出合いと別れがあった。」(や.)

>゜)))彡

2010年10月31日、新装オープン。
改装前最後の『いちご摘み』は
<39457 秋霖や新装開店お祝いに:赤猫(秋)>
そこからマスターやんま.氏が「や」を摘み番号を改めて、
<1 万年も生きて見やうか蛇穴に:やんま>

>゜)))彡

本店最終日は2022年7月31日。その日を待たずして詠んだ最後のいちごは、
<41883 百物語百一のその先の:紅天狗(百物語)>
支店開店最初のいちご摘みは、ぜひ『はいかいのやんまっ句』で。
一語も摘んでいませんが、そこは開店の御祝儀ということでお許しを(^^ゞ

1 鬼やんま今日も元気で徘徊す:やんま.
.

編集・削除(未編集)

つぶやく堂資料

>>大事な資料2

今日も元気で。 投稿者:やんま.投稿日:2022年 7月30日(土)21時15分7秒

(^_^)♪一語摘みの歴史に一区切りをつける時が近付いて参りました。
ここに開設当初から私達の仲間となり支えていただいた忘れられない方がをります。
村上博一氏俳号重陽さんです。
氏の俳句観を振り返りつつこの「Tcupつぶやく堂」の最後の幕といたしましょう。

 ・・・『俳句が文芸として永い命脈を保ってきたのは、
 天才も市井の人も、五七五の枠組みを共有して、
 それぞれにもっているものを、天才は天才なりに、凡才は凡才なりに、
 自己表現を許されてきたからだと思っています。
 俳句の素晴らしさは、実に懐の広い文芸であることでしょう。
 また、俳句の深さは、それだけを極めようとして出来るものでは無く、
 磨かれた豊かな感性やそれぞれの人生の襞の深さが詩になって顕われたとき、
 自分にとっても名状し難いものになり、人を感動させ得るものだと思っています。

編集・削除(未編集)

つぶやく堂資料

>>大事な資料1

今日も元気で。 投稿者:やんま. 投稿日:2022年 7月29日(金)21時02分37秒

(^_^)♪今日は2003年8月に戴いた清水哲男さんのお言葉を記す。

・・・「一語摘み」五〇〇〇句に寄せて 清水哲男・・・

少し前の「天声人語」に、「のりしろ」のことが扱われていました。
紙を貼り合わせるときの糊をつけるための部分、糊代のことです。
紙の工作にはなくてはならないものだけれど、完成された姿には跡をとどめない。
いわば縁の下の力持ちというわけで、世の中の「のりしろ」的存在に光を当てた文章でした。
後出しジャンケンみたいで残念なのですが、私はかねがねつぶやく堂の「一語摘み」を、まさに「のりしろ」だと思ってきました。
不特定多数の人々が集まる掲示板の運営は、まことに難しいものです。
これは、経験した人でなければわからない。
私のように失敗経験者(苦笑)が言うのですから、間違いありません。
たとえ運営者の人柄が、やんま.さんのように極上だとしても、それだけでうまく行くというものではないと思います。
むろん人柄は大切ですし、それを信頼してこその書き込みです。
しかし、ネット対話ではお互いの顔が見えないので、ちょっとした言葉の行き違いは頻発します。
冗談が通じなかったりすることは、よくありますものね。
そこらへんの困難を乗り越えるというか、逆に困難を覚えさせない装置が「一語摘み」なのではないでしょうか。
散文を掻き込む場の他に、もう一つ、俳句を気軽につぶやける場が用意されている。
このことは、書き手や読み手にとって、とても大事な要素になっています。
「一語摘み」の例が過去にあるのかどうかは知りませんが、この発想を掲示板に置いたのは、やんま.さんの大手柄です。
散文だけではわからない書き手のことが、気楽なつぶやきから浮かんできますし、その逆もあるわけです。
この相互作用が、どれほどみんなの気持ちを近づけてきたことでしょう。
すなわち「一語摘み」という装置は、私たちの「のりしろ」なのです。
そして、この「のりしろ」が、あれよという間に五〇〇〇を越えました。みんなの親和力が結集している証拠ですね。

編集・削除(未編集)

つぶやく堂資料

>>句数
本店改装前+改装後の句数=39457+41885=81342句(20220802/00:36現在)

編集・削除(編集済: 2022年08月02日 00:37)

スマホではMENUにさわると・・・

ぱらりらりんと投稿ボタンたちが出てくるっと。
ふむふむ( ..)φメモメモ

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スマホで♪

上の MENU に触れると、

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スマホで

スマホで入店させていただきました。

編集・削除(未編集)

わわわわ、

マスター、ペンキが付きますよーwww
お茶はまだ出ないので本店で飲んで下さーーーい♪

かよセンセが暑い(ちゃりーん)なんていうから、ふふふふふ、
これにしようかしら、ちゃりん箱。
「オヌシモワルヨノォ」の色。
.

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テスト。

スマホ

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こんばんは

>赤猫さま、
しっかりマスク、手洗いうがい、手指消毒、しっかり眠ってしっかり食べる・・・ですね。
ご友人の元気な声が早く聞けますように。

夏というとわたしの天敵のシーズン。
緑のアレ。(ゴーヤは好きです)

編集・削除(編集済: 2022年07月28日 19:22)

友人が・・

友人がコロナ感染の疑いがあり・・
心配です。ご主人さまが高熱で緊急入院され、お自分もちょっと変だと
慌ただしく入院され、その後連絡がありません。
吟行でご一緒しましたのでどうにもなりませんが、ただただ心配・・

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こんばんは

ピーマンと言っていただいたのが、
ああああああああっと辛い奴がちょこちょこいる。

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布袋草

行く夏の花それぞれの時刻む 

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こんばんは

今年は二度しか鮎釣りをしていない。(わたしは。)
これは釣り人の昨日の釣果。

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