「日本の女性映画人(2)――1970-1980年代」@国立映画アーカイブ
vortacです。
国立映画アーカイブで磯村監督の映画と周防監督の映画が二本立て上映されるようです。
https://www.nfaj.go.jp/wp-content/uploads/sites/5/2023/12/NFAJ-No52.pdf より:
] 2 / 28(水)18:50 3 / 2(土)15:40
] 人妻の悶え ザ・不倫[『狂った情事 おしゃぶり』改題版](61分・35mm・カラー)
] 変態家族 兄貴の嫁さん(62分・35mm・カラー)
vortacです。
> 2024/3/2(土)の再チャンスに賭けます。
行けず…。
vortacです。
レポート、ありがとうございます > お~やさん
いや~、行きたかったんですけどもね。身体がいうことをきかず。
ギリギリ行くことはできたかもしれませんでしたが、多分帰ってこられない(^^;
2024/3/2(土)の再チャンスに賭けます。
こんばんは、お〜やさんです。
観てきました。
客席はほぼ中高年男性ばかりで、8割がた埋まっていました。
上映前に国映の朝倉大介こと佐藤啓子さんの挨拶があり、両監督についての面白いお話も聞けました。
磯村監督、当時は麻雀のメンツが足りなくて声をかけると必ず来たとのこと(相手が若松孝二監督とかなので断れない?)。
しかも、めちゃくちゃ上手くて随分持っていかれたと笑っておっしゃっていました。
それで、そろそろ撮らせてあげないとということで撮ったのが『おしゃぶり』だそうです。
周防監督、高橋伴明監督からそろそろデビューさせたいと言われ、声をかけたらもう脚本は出来ていると言って分厚いのを持ってきたそう。
あまりにも長すぎるので切れるところはないかと相談しても「そこは切れない」と言われ、それでも話し合いを重ねてようやく撮ったのが『変態家族』だそうです。
当時はユニット・ファイブの勢いが凄かったとも。
私が大学生のころの撮影なので、久しぶりに観ると懐かしい風景ばかりでちょっと感傷的になりました、ピンク映画なのに。
そういえば、恵比寿駅前にも高田馬場みたいな噴水があったなあとか。
もちろん、あの「ちゃばん」のシーンも懐かしかったです。
vortacです。
現在、体温36.8℃。微妙にだるいです。おでかけはむずかしいかもです。
お〜やさんです。
これ、チケット買ってあります。
何も起こらなければ明日観に行くつもりです。
話は変わりますが、先日完成披露で観た『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』には、セリフだけですが磯村監督、周防監督、撮影の長田さん(『夢みるように眠りたい』)が出てきます。
> > ] 2 / 28(水)18:50
あっ、明日でした(^^;
> ] 2 / 28(水)18:50
うーん、空席はまだある、行く時間はある。しかし、気力と体力がない。残念。