今日は。
West様
今日は。
>インフルエンザの流行により、リクエストが多いため、との事でした。
>接種補助券は、期限が過ぎたので使えず、4500円かかる、と書いてありました。
>発熱外来の患者も増えてきて、用心したいと思います。
私は昨年10/21に、「インフルエンザ予防接種」を、さいたま市の「公費補助」を適用で、1600円の自費負担で実施しました。
>ハリコは、うるさく鳴くムクドリです。
>このセンダンの木の実が熟したらしく、大勢で食べに来ていました。
野鳥の名前に弱い私は、「ムクドリ」と「モズ」の区別が付きません!
ダメですねぇ!
◆昨日Facebookに、「日本の少子化問題に関する提言」を投稿いたしました。
下記は、そのコピーです。
この作業でわかったのですが、Facebookは1000文字を少し超えたボリュームでも、なんら問題なかったですが、「X」は「280文字以内」(半角文字で、全角の日本語はパソコンでは140文字程度。スマホでは何故か全角280文字でもOK)でした。
したがって、「X」は旧「Twitter」の名称どおり、「短文のつぶやき」程度ということです!
「日本の少子化問題に関する提言」
◆日本の少子化問題は、この施策で大きく改善します❗️❗️
#少子化対策 #出生ボーナス #福祉見直し #日本を変えよう 🚀
日本の皆さん、今日本の少子化問題が本当にヤバいですよね‼️
2025年の出生数は過去最少の約66.8万人(朝日新聞推計)。
政府の対策予算はこども家庭庁だけで約7.5兆円も投じているのに、出生率は1.15前後で下がり続けています。
特に問題なのが児童手当関連の約2.1兆円です❗️
一律支給で年収1億円超の富裕層も同じ額をもらえる仕組みです。これって、平等の名の下に資金を無駄遣いしていませんか?
日本の福祉政策は「おしなべて平等」が基本。
でも、これが福祉政策が破綻する元凶です。
高所得層にまで満額給付を続けると、予算が膨張し続け、低所得層への本当の支援が薄まる。
所得の多寡に応じて傾斜減額(高所得ほど給付減)すれば、数百億円は簡単に節約できます。
国予算は1円も増やさず、再配分だけで済む話です。
そこで私の提案です❗️
その節約分から100億円を捻出し、「出生時高額一括給付」の3年限定施策を実施すべきです❗️
子供1人あたり1000万円給付するのです‼️
この施策で効果を科学的に検証し、出生数増加や結婚意欲の変化を測る。
効果なしなら3年で即停止 → 税金の損失ゼロ。
【注】残りの予算(保育所拡充2.5兆円、育休給付など)は1円も減らさず継続します。
★ご注目下さい!
1000万円の出生手当を支給した、画期的な先例があるのです‼️
韓国で、ある大手企業が子供1人あたり約1000万円支給したら、社内出生数が57%アップ‼️
なんと、1.57倍に急増ですよ‼️
他企業も追従し、2025年の全国出生数は前年比6%以上増加、合計特殊出生率は0.8回復傾向。
フランスやスウェーデンも所得差別化+インフラ支援で出生率1.7〜1.8を維持。
日本もこのハイブリッドを試せば変わるはずです‼️
政治家は票を気にして大胆な見直しを避けがちです❗️
でも行政が外国事例をベンチマークし、市民にしっかり広報してから議会に提案すれば国の政治も動きます。
現状維持こそ最大のリスク。勇気を持って3年間チャレンジしよう‼️
確かに‼️〜と思う人は、皆で拡散して国を動かしましょう‼️
#少子化対策 #出生ボーナス #福祉見直し #日本を変えよう 🚀
黒田(温泉)さんおはようございます。
「日本の少子化問題に関する提言」
面白い対策ですね。
今のバラマキ補助金を考えると、こういうインパクトの施策が目を覚ましてくれます。
今日投票の衆院選で、当選挙区の候補の公約は似たりよったりでした。