今日は。
West様
今日は。
昨日、うっかり返信を送信寝れしていました。
失礼しました。
>可愛い猫の動画ができましたね。
>トトロに出てくる猫見たいです(^▽^)/
感想をありがとうございました。
掲示板では、「感想」を返信して頂けるとうれしいです。
でも、現実には、80%くらいが相手の掲示板に一方的に書き込みしている現状です。
以前は、殆ど100%近くが、1対1の関係でやりとりとていたものですが、5年くらい前から「一方通行」が多くなったように感じます。
そういう世相の中、私は「極力、感想を返信」するやり方を続けたいです。
これからも、よろしくお願いいたします。
>ハリコは、色も変わって落ちる寸前のタンキリマメの実です。
鮮やかな色の木の実ですね!
「タンキリマメの実」について調べてみました!
---「Grok」しらべ!
※「タンキリマメ」の名前の由来
和名「痰切豆」は、まさに「豆を食べると痰が切れる(痰が切れて出やすくなる/咳が楽になる)」という俗説・言い伝えから来ています。
※実際の効果はどうか?
現代の視点(植物学・薬草学の記述)で見ると、科学的・臨床的な根拠はほとんど確認されていません。
★主なポイントはこれです:
茎や葉の方は、中国や日本の民間薬として鎮痛・解熱目的で使われた記録が比較的しっかり残っています(頭痛、腹痛、産褥熱、できものなど)。
---- しかし種子(実)の「去痰・鎮咳」効果については、「俗説」「言い伝え」「伝説的」と注釈がついている資料がほとんどです。
【参考】
重井薬用植物園や熊本大学薬学部薬用植物園などの信頼できるソースでも、「痰切りの効能があるとされてはいません」「効果は不明」「俗説のようだ」と明記されています。
現代医学・薬理学的な研究でタンキリマメの種子に明確な去痰作用が証明されたという報告は、見当たりません。
◆写真は、家内用の「上腕巻き式の血圧計2個」です。
一昨日、家内の血圧の薬をもらいにかかりつけ医に送迎した時の帰りに、家内が「お医者さんに今朝の血圧は?」と聞かれも「血圧計が壊れて調子が悪いから最近は計っていません。」と言ったとのこと。家内は「手首巻き式」の血圧計も持っていて、ここ1年くらいはそちらを使っていて、時々「調子が悪い」と言っていました。
私が、「それなら前に使っていた上腕巻き式の血圧計が2個もあるんだから、それでは彼はいいのに・・・」と言いました。
家内は「私は今の手首に巻くのしか持っていない!」というのです。
一昨日、かかりつけ医から私も呼ばれ、「先日検査した物忘れ検査の結果、奥さんは軽度の認知機能低下が見られるので、認知症の進行を遅らせる薬を飲んだらいかかがかと奥さんにきいたんですが、前回帰宅したからご主人と相談されました??」とのことでした。
私「私は飲んだ方がいいと思いますが、家内が嫌だというものですから、もう少し様子を見ます。」と答えたばかりでした。
今回の「血圧計」の話のようなことは、日に何回もあります。
例えば、ここ10年くらい家内に計算してもらっている「医療費控除の計算」も、1月から催促しているのに、昨日は「医療費の計算など私はやったことがない!」という始末です。----「お父さんは、そうやっていつも私を馬鹿にするんだから!」と。
今日になって、令和6年の「医療費の領収書」の束に、病院毎、薬局毎の「小計金額」が家内のくせのある数字で書かれている用紙を見せて、それは自分の筆跡だと認めました。
本当に、困ったことです。認知機能低下を完全に治すことはできないものの、他の病気と同じで初期の内に飲めば、認知症もかなり進行を遅くできる場合があるそうですから、残念です。
黒田(温泉)さんおはようございます。
奥さんの物忘れの進行は心配ですね。
以前も黒田さんが言われていましたが、奥さんが了解されないのですね。
卑怯なやり方かもしれませんが、時折出る症状を逆手にとって、「昨日飲むといったでしょ」という方法はとれませんか。
何もしないと進行するだけなので心配です。
インターネット黎明期。
テキスト掲示板が出来た頃、雑誌には訪問したら”必ず”感想を書くのがマナーと書いてありました。
今はSNSの影響もあるのか「書くだけ書く」の方も多いです。