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スレッドNo.1299

今日は。

West様

今日は。

>昨日は林へ行くと、落ち葉の間からスミレが顔を出していました。
>葉と、花がほぼ同時に出るシハイスミレです。
>漢字表記だと「紫背菫」となります。
>葉の表は緑色なのですが、葉の裏が、淡い紫色のところからの命名だそうです。

1つ言葉やも孫とを知ると、それに関した情報が新たに入ってくるものですね!
一昨年、群馬県の「鳴神山」に「カッコソウ」の鑑賞に行ったとき、ボランティアの説明員の男性か「シハイスミレ」だと説明しくれました。
「葉の裏が、淡い紫色のところからの命名」と説明してくれました。
しかし、「紫背菫」と書くとか、活字でこの名前を見たわけでなく「ピン」とかなかったですが、今West様の説明と「漢字表記」を見て、納得しました。
しかし、「鳴神山」では、そんなにハッキリ「葉の裏が、淡い紫色」だと思わなかった記憶があります。
時期や成長度合いに「紫色」の度合いは左右されるのでしょうか?

◆2026.3.20のNHK総合テレビで、「新プロジェクトX ~挑戦者たち~」で、「命をつないだラジオ~FMいわきの3.11」の再放送があります。
 是非ご覧ください。
 災害発生時の「ラジオの役割」は大きいです。
 私は録画予約しました。

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黒田(温泉)さんこんにちは。
「命をつないだラジオ~FMいわきの3.11」
ご紹介ありがとうございました。
私も予約を済ませました。

>時期や成長度合いに「紫色」の度合いは左右されるのでしょうか?
 花が終わると、私自身が注目しなくなるで、時期による違いは判りません(-_-;)
 元々あでやかな紫色ではないのですが、生息地によって、多少濃淡があるように思います。
 また、光の当たり具合で濃淡に差が出るように思います(これが一番大きいようです)

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