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スレッドNo.2198

2026年8月29日(土)出張Bruce@銀座 セットリスト

ご参加いただいた皆さん、お疲れ様でした~!
今回もいしいちゃんに作成していただきました!
いしいちゃん、ありがとうございます!!


𝟏. 𝐓𝐨𝐧𝐢𝐠𝐡𝐭❜𝐬 𝐭𝐡𝐞 𝐍𝐢𝐠𝐡𝐭 (𝐆𝐨𝐧𝐧𝐚 𝐁𝐞 𝐀𝐥𝐫𝐢𝐠𝐡𝐭) - 𝐑𝐨𝐝 𝐒𝐭𝐞𝐰𝐚𝐫𝐭(Bin)
「今夜決めよう」 [1976 1位]
ロッド自身が作詞・作曲を手掛けた大ヒット・バラード
曲のラストで囁くようなフランス語は、当時ロッドの恋人であった女優のブリット・エクランド
(幼心に、わたしのTonight's the Nightはいつなのだろう?とドキドキしながらMVを観ていました 笑)

𝟐. 𝐀 𝐓𝐡𝐨𝐮𝐬𝐚𝐧𝐝 𝐌𝐢𝐥𝐞𝐬 - 𝐕𝐚𝐧𝐞𝐬𝐬𝐚 𝐂𝐚𝐫𝐥𝐭𝐨𝐧(RYO)
「サウザンド・マイルズ」[2002 5位]
彼女を一躍スターダムに押し上げたデビュー・シングル
グラミー賞でも「最優秀レコード賞」を含む3部門にノミネートされました

𝟑. 𝐇𝐢𝐝𝐞 𝐍𝐨𝐫 𝐇𝐚𝐢𝐫 - 𝐑𝐚𝐲 𝐂𝐡𝐚𝐫𝐥𝐞𝐬(工藤)
「ハイド・ノア・ヘアー」[1962 20位]
自分のもとを去ってしまった恋人を陽気でファンキーなR&Bのリズムに乗せて探す楽曲
全米1位を獲得した"At the Club"のB面(カップリング)としてリリース

𝟒. 𝐇𝐞𝐫𝐞 𝐘𝐨𝐮 𝐂𝐨𝐦𝐞 𝐀𝐠𝐚𝐢𝐧 - 𝐃𝐨𝐥𝐥𝐲 𝐏𝐚𝐫𝐭𝐨𝐧(Yuki)
「愛のほほえみ」 [1977 3位]
カントリー中心だったドリーがポップ路線へ転向、世界的なブレイクを果たした金字塔的ヒット曲
グラミー賞「最優秀女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞」を受賞
R.I.P.

𝟓. 𝐕𝐢𝐯𝐚 𝐋𝐚 𝐕𝐢𝐝𝐚 - 𝐂𝐨𝐥𝐝𝐩𝐥𝐚𝐲(しまだ)
「美しき生命」 [2008 1位]
メキシコの画家フリーダ・カーロの絵画から題名をとった名曲
第51回グラミー賞で「最優秀楽曲賞」を受賞、日本ではAppleの「iPod + iTunes」のCMソングで大ヒット

𝟔. 𝐈𝐭❜𝐬 𝐆𝐨𝐧𝐧𝐚 𝐁𝐞 𝐌𝐞 - *𝐍𝐒𝐘𝐍𝐂(イン・シンク)(mick)
「イッツ・ゴナ・ビー・ミー」 [2000 1位]
メンバーが人形に扮してオモチャ屋で暴れ回るミュージック・ビデオが大きな話題となった大ヒット曲
ソロとして最も華々しく大成功を収めたのは Justin Timberlake

𝟕. 𝐑𝐢𝐠𝐡𝐭 𝐁𝐚𝐜𝐤 𝐖𝐡𝐞𝐫𝐞 𝐖𝐞 𝐒𝐭𝐚𝐫𝐭𝐞𝐝 𝐅𝐫𝐨𝐦 - 𝐌𝐚𝐱𝐢𝐧𝐞 𝐍𝐢𝐠𝐡𝐭𝐢𝐧𝐠𝐚𝐥𝐞(ばんちゃん)
「愛とは強いもの」 [1975 2位]
元々ミュージカル女優だった彼女がデモ音源の歌唱を頼まれたことがきっかけで誕生したディスコ/ソウル・ナンバー
映画『スラップ・ショット』などの劇中歌としても親しまれている

𝟖. 𝐇𝐨𝐥𝐝 𝐌𝐞 𝐍𝐨𝐰 - 𝐓𝐡𝐨𝐦𝐩𝐬𝐨𝐧 𝐓𝐰𝐢𝐧𝐬(大内)
「ホールド・ミー・ナウ」 [1984 3位]
1980年代ニュー・ウェイヴ/第2次ブリティッシュ・インヴェイジョンを象徴するポップ・バラード
1985年の歴史的チャリティ・コンサート「ライヴ・エイド」のフィラデルフィア会場でも披露

𝟗. 𝐓𝐡𝐞 𝐀𝐢𝐫 𝐓𝐡𝐚𝐭 𝐈 𝐁𝐫𝐞𝐚𝐭𝐡𝐞 -𝐓𝐡𝐞 𝐇𝐨𝐥𝐥𝐢𝐞𝐬(Akai)
「安らぎの世界へ」 [1974 6位]
アルバート・ハモンドが作詞・作曲した哀愁漂うバラード
ラジオヘッドの1992年のヒット曲"Creep"のコード進行やメロディラインのモチーフになった

𝟏𝟎. 𝐒𝐞𝐚𝐥𝐞𝐝 𝐰𝐢𝐭𝐡 𝐚 𝐊𝐢𝐬𝐬 - 𝐁𝐫𝐢𝐚𝐧 𝐇𝐲𝐥𝐚𝐧𝐝(トンヘレ)
「涙のくちづけ」 [1962 3位]
夏の終わりに離れ離れになる恋人への切ない想いを描いたオールディーズの金字塔
ボビー・ヴィントン(1972年)やジェイソン・ドノヴァン(1989年)など多くのアーティストにカバーされている

𝟏𝟏. 𝐀𝐥𝐥 𝐑𝐢𝐠𝐡𝐭 - 𝐂𝐡𝐫𝐢𝐬𝐭𝐨𝐩𝐡𝐞𝐫 𝐂𝐫𝐨𝐬𝐬(いしいちゃん)
「オール・ライト」 [1983 12位]
グラミー賞主要4部門を独占した劇的なデビューから3年後
名盤アルバム『Other Takes』からリードシングルとしてリリースされたAOR(ライトメロウ)の大傑
バックコーラスにはマイケル・マクドナルドが参加

𝟏𝟐. 𝐁𝐫𝐞𝐚𝐤𝐢𝐧𝐠 𝐔𝐩 𝐈𝐬 𝐇𝐚𝐫𝐝 𝐭𝐨 𝐃𝐨 (𝐬𝐥𝐨𝐰 𝐛𝐚𝐥𝐥𝐚𝐝 𝐯𝐞𝐫𝐬𝐢𝐨𝐧) - 𝐍𝐞𝐢𝐥 𝐒𝐞𝐝𝐚𝐤𝐚(たなかひろき)
「悲しき慕情」[1975 8位]
原曲は1962年発売、13年の時を経て切ないスロー・バラードにセルフカバーした名唱
同一アーティストが同じ曲の異なるアレンジで双方全米Top 10入りを果たした史上初の快挙

𝟏𝟑. 𝐂𝐫𝐮𝐞𝐥 𝐒𝐮𝐦𝐦𝐞𝐫 - 𝐁𝐚𝐧𝐚𝐧𝐚𝐫𝐚𝐦𝐚(上田)
「クルーエル・サマー」 [1983 9位]
発売当初の邦題は「ちぎれたハート」だったが、現在は副題として使われている
灼熱の夏の孤独と切なさを歌ったバナナラマのブレイクのきっかけとなったナンバー
映画『ベスト・キッド(The Karate Kid)』の劇中歌

𝟏𝟒. 𝐖𝐢𝐜𝐡𝐢𝐭𝐚 𝐋𝐢𝐧𝐞𝐦𝐚𝐧 - 𝐆𝐥𝐞𝐧 𝐂𝐚𝐦𝐩𝐛𝐞𝐥𝐥(K2)
「ウィチタ・ラインマン」 [1968 3位] 
広大なオクラホマの道路沿いで電線修理をする作業員の孤独と切ない恋心を描いた名曲
ポピュラー音楽史上最高のシングル曲の一つとして高く評価されています

𝟏𝟓. 𝐓𝐡𝐞 𝐁𝐨𝐲𝐬 𝐨𝐟 𝐒𝐮𝐦𝐦𝐞𝐫 - 𝐃𝐨𝐧 𝐇𝐞𝐧𝐥𝐞𝐲(Manon)
「ボーイズ・オブ・サマー」 [1984 5位] 
過ぎ去った夏と若き日の恋への郷愁を描いたノスタルジックな名曲
白黒映像が印象的なミュージック・ビデオはMTV Video Music Awardsで最優秀ビデオ賞を受賞
グラミー賞でも「最優秀男性ロック・ボーカル・パフォーマンス賞」に輝きました

𝟏𝟔. 𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐘𝐨𝐮 𝐒𝐭𝐢𝐥𝐥 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐌𝐞 𝐓𝐨𝐦𝐨𝐫𝐫𝐨𝐰 - 𝐃𝐚𝐯𝐞 𝐌𝐚𝐬𝐨𝐧(Bin)
「ウィル・ユー・ラヴ・ミー・トゥモロウ」 [1978 39位]
元トラフィックのデイヴ・メイスン
1960年のThe Shirellesによる名曲をメロウでアコースティックなウエストコースト・ロック調にカバーした一曲
元C&Wの女性シンガー、ジェニファー・ウォーンズがバックコーラスで参加

𝟏𝟕. 𝐊𝐢𝐬𝐬 𝐌𝐞 - 𝐒𝐢𝐱𝐩𝐞𝐧𝐜𝐞 𝐍𝐨𝐧𝐞 𝐓𝐡𝐞 𝐑𝐢𝐜𝐡𝐞𝐫(RYO) 
「キス・ミー」 [1998 2位]
映画『シーズ・オール・ザット』やTVドラマ『ドーソンズ・クリーク』などの挿入歌に起用
グラミー賞にもノミネートされました

𝟏𝟖. 𝐑𝐞𝐞𝐥𝐢𝐧❜ 𝐢𝐧 𝐭𝐡𝐞 𝐘𝐞𝐚𝐫𝐬 - 𝐒𝐭𝐞𝐞𝐥𝐲 𝐃𝐚𝐧(工藤)
「リーリン・イン・ジ・イヤーズ」[1973 11位]
デビュー・アルバム『Can't Buy a Thrill』からのセカンド・シングル
ギタリストのエリオット・ランドールによるギター・ソロは、ジミー・ペイジが「一番好きなギター・ソロ」として絶賛した

𝟏𝟗. 𝐖𝐡𝐢𝐭𝐞 𝐑𝐡𝐲𝐭𝐡𝐦 & 𝐁𝐥𝐮𝐞𝐬 - 𝐉.𝐃. 𝐒𝐨𝐮𝐭𝐡𝐞𝐫(Yuki)
「ホワイト・リズム・アンド・ブルース」
[1979 アルバム『You're Only Lonely』に収録]
リンダ・ロンシュタットをはじめ多くのアーティストに愛されカバーされ続けています

𝟐𝟎. 𝐎𝐧 𝐭𝐡𝐞 𝐁𝐞𝐚𝐜𝐡 - 𝐂𝐡𝐫𝐢𝐬 𝐑𝐞𝐚(しまだ)
「オン・ザ・ビーチ」 [1986 US AC 9位]
ヨーロッパや日本で絶大な人気を誇り、日本ではマツダ「ファミリア」のCMソングとしても広く親しまれた

𝟐𝟏. 𝐖𝐢𝐭𝐜𝐡𝐲 𝐖𝐨𝐦𝐚𝐧 - 𝐄𝐚𝐠𝐥𝐞𝐬(mick)
「魔女のささやき」 [1972 9位]
デビュー・アルバム『Eagles』からのセカンド・シングル
ドン・ヘンリーがバンドで初めて主要な作詞とメイン・ボーカルを担当した記念すべきヒット曲

𝟐𝟐. 𝐂𝐞𝐥𝐞𝐛𝐫𝐚𝐭𝐢𝐨𝐧 - 𝐊𝐨𝐨𝐥 & 𝐭𝐡𝐞 𝐆𝐚𝐧𝐠(ばんちゃん)
「セレブレーション」[1980 1位]
『みんなで集まって祝おう』世界中のパーティーやスポーツイベントの定番となった大ヒット・アンセム
イラン人質事件の解放時にアメリカ帰還を歓迎する曲として使われた

𝟐𝟑. 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐂𝐨𝐧𝐪𝐮𝐞𝐫 𝐀𝐥𝐥 - 𝐋𝐢𝐨𝐧𝐞𝐥 𝐑𝐢𝐜𝐡𝐢𝐞(大内)
「愛に抱かれて」[1986 9位]
大ヒット・アルバム『Dancing on the Ceiling』からのセカンド・シングル
マープルズ(Marva King)の味わい深いコーラスワークとライオネルの伸びやかな歌声が見事に融合

𝟐𝟒. 𝐓𝐡𝐞 𝐅𝐫𝐞𝐞 𝐄𝐥𝐞𝐜𝐭𝐫𝐢𝐜 𝐁𝐚𝐧𝐝 - 𝐀𝐥𝐛𝐞𝐫𝐭 𝐇𝐚𝐦𝐦𝐨𝐧𝐝(Akai)
「フリー・エレクトリック・バンド」[1973 48位]
安定した将来を望む親の反対を押し切り、自分の愛する音楽とバンド活動の道を選ぶ
若者の旅立ちを描いたポップ・ロックの名曲

𝟐𝟓. 𝐒𝐮𝐬𝐢𝐞 𝐃𝐚𝐫𝐥𝐢𝐧❜ - 𝐑𝐨𝐛𝐢𝐧 𝐋𝐮𝐤𝐞(トンヘレ)
「スージー・ダーリン」 [1958 5位]
彼がハワイ在住の当時16歳の高校生時代に、幼い妹(スージー)のために自宅のベッドルームで録音したロカビリー/ポップ・ナンバー
桑田佳祐をはじめ国内外の多くのアーティストにカバーされています

𝟐𝟔. 𝐁𝐫𝐚𝐬𝐬 𝐢𝐧 𝐏𝐨𝐜𝐤𝐞𝐭 - 𝐓𝐡𝐞 𝐏𝐫𝐞𝐭𝐞𝐧𝐝𝐞𝐫𝐬(いしいちゃん)
「恋のブラス・イン・ポケット」 [1980 14位]
プリテンダーズのブレイクのきっかけとなった全英No.1ヒット
タイトルは、ポケットの中の小銭・現金という意味のヨークシャーの方言

𝟐𝟕. 𝐀𝐟𝐭𝐞𝐫 𝐭𝐡𝐞 𝐋𝐨𝐯𝐢𝐧❜ - 𝐄𝐧𝐠𝐞𝐥𝐛𝐞𝐫𝐭 𝐇𝐮𝐦𝐩𝐞𝐫𝐝𝐢𝐧𝐜𝐤(たなかひろき)
「アフター・ザ・ラヴィン」 [1976 8位]
エンゲルベルト・フンパーディンクによる70年代後半の代表的なイージーリスニング・バラード
グラミー賞にもノミネートされ、全米シングルチャートでゴールドディスクを獲得

𝟐𝟖. 𝐒𝐭𝐚𝐭𝐞𝐬𝐢𝐝𝐞 - 𝐏𝐢𝐧𝐤𝐏𝐚𝐧𝐭𝐡𝐞𝐫𝐞𝐬𝐬 & 𝐙𝐚𝐫𝐚 𝐋𝐚𝐫𝐬𝐬𝐨𝐧(上田)
[2025 6位]
英国の気鋭プロデューサー/シンガーのピンクパンサレス
スウェーデン出身のザラ・ラーソンを迎えたダンス・ポップ/ドラムンベース・ナンバー

𝟐𝟗. 𝐖𝐡𝐲 𝐈 𝐅𝐞𝐞𝐥 𝐓𝐡𝐢𝐬 𝐖𝐚𝐲 - 𝐓𝐚𝐤𝐞 𝟔 𝐟𝐞𝐚𝐭. 𝐒𝐭𝐞𝐯𝐢𝐞 𝐖𝐨𝐧𝐝𝐞𝐫(K2)
「愛と幸福の時」[1994 アルバム『Join the Band』に収録]
超高精細なコーラスワークを誇るコーラスグループ「テイク6」
敬愛するスティーヴィー・ワンダーをフィーチャーして共同制作したソウルフルなゴスペル/R&Bナンバー 

𝟑𝟎. 𝐌𝐚𝐧𝐲 𝐑𝐢𝐯𝐞𝐫𝐬 𝐭𝐨 𝐂𝐫𝐨𝐬𝐬 - 𝐉𝐢𝐦𝐦𝐲 𝐂𝐥𝐢𝐟𝐟(Manon)
「遥かなる河」 [1969]
1972年の映画『The Harder They Come』サウンドトラック版で世界的知名度を獲得
UB40やシェール、ジョー・コッカーなど多くのアーティストにカバーされ続けています

𝟑𝟏. 𝐒𝐩𝐚𝐜𝐞 𝐀𝐠𝐞 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐒𝐨𝐧𝐠 - 𝐀 𝐅𝐥𝐨𝐜𝐤 𝐨𝐟 𝐒𝐞𝐚𝐠𝐮𝐥𝐥𝐬(かぶりーに内田)
「スペース・エイジ・ラヴ・ソング」 [1982 30位]
独特の髪型とシンセ・サウンドで80年代を席巻したバンドの代表曲
映画『キャリア・ガールズ』や数々の80sサントラでも愛用されています

𝟑𝟐. 𝐌𝐞𝐥𝐥𝐨𝐰 𝐘𝐞𝐥𝐥𝐨𝐰 - 𝐃𝐨𝐧𝐨𝐯𝐚𝐧(Bin) 
「メロー・イエロー」 [1966 2位]
英国のサイケデリック・フォークを代表するドノヴァンのヒット曲
ビートルズのポール・マッカートニーがノークレジットでバックコーラスや囁き声で参加していることでも有名

𝟑𝟑. 𝐋𝐞𝐭❜𝐬 𝐒𝐭𝐚𝐲 𝐓𝐨𝐠𝐞𝐭𝐡𝐞𝐫 - 𝐀𝐥 𝐆𝐫𝐞𝐞𝐧(イケウチ)
「レッツ・ステイ・トゥゲザー」 [1996 1位]
ソウル・ミュージックの金字塔、ソウル・バラードの決定版
映画『パルプ・フィクション』の挿入歌としてもリバイバルヒット
ティナ・ターナーをはじめ無数のアーティストにカバーされている

𝟑𝟒. 𝐍𝐨𝐰 𝐘𝐨𝐮❜𝐫𝐞 𝐍𝐨𝐭 𝐇𝐞𝐫𝐞 - 𝐒𝐰𝐢𝐧𝐠 𝐎𝐮𝐭 𝐒𝐢𝐬𝐭𝐞𝐫(スミコ)
「あなたにいてほしい」[1996 オリコン洋楽シングル1位]
日本のテレビドラマ『真昼の月』(主演:織田裕二、常盤貴子)の主題歌
日本ゴールドディスク大賞の洋楽部門受賞

𝟑𝟓. 𝐇𝐨𝐰 𝐂𝐫𝐚𝐳𝐲 𝐀𝐫𝐞 𝐘𝐨𝐮? - 𝐌𝐞𝐣𝐚(RYO)
「クレイジー」 (1996 オリコン洋楽シングルチャート1位)
スウェーデン出身のシンガーソングライター、メイヤのデビュー・アルバム『Meja』からの大ヒット・シングル
90年代後半のスウェディッシュ・ポップ・ブームを象徴する一曲

𝟑𝟔. 𝐑𝐨𝐚𝐦 - 𝐓𝐡𝐞 𝐁-𝟓𝟐❜𝐬(工藤、いしいちゃん)
「ローム」 (1989 3位) 
大ヒット・アルバム『Cosmic Thing』からのセカンド・シングル
「世界中を旅しよう」という開放的なメッセージとキャッチーなメロディで世界的な大ヒット

𝟑𝟕. 𝐌𝐚𝐱𝐰𝐞𝐥𝐥❜𝐬 𝐒𝐢𝐥𝐯𝐞𝐫 𝐇𝐚𝐦𝐦𝐞𝐫 - 𝐓𝐡𝐞 𝐁𝐞𝐚𝐭𝐥𝐞𝐬(Yuki)
[1969 アルバム『Abbey Road』に収録]
ポール・マッカートニーが主導して制作
録音時にはポールが納得いくまで完璧主義を貫き何度もリメイクを重ねたため、他のメンバーが辟易

𝟑𝟖. 𝐓𝐡𝐞 𝐍𝐢𝐠𝐡𝐭𝐟𝐥𝐲 - 𝐃𝐨𝐧𝐚𝐥𝐝 𝐅𝐚𝐠𝐞𝐧(おほゐ)
「ナイトフライ」 [1982 アルバム『The Nightfly』に収録
スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲンによる1stソロ・アルバムの表題曲
深夜ラジオのDJ「レスター・ザ・ナイトフライ」に扮した架空の自分をテーマにしている

𝟑𝟗. 𝐈❜𝐝 𝐑𝐚𝐭𝐡𝐞𝐫 - 𝐋𝐮𝐭𝐡𝐞𝐫 𝐕𝐚𝐧𝐝𝐫𝐨𝐬𝐬(しまだ)
「I'd Rather - Luther Vandross」 [2001 83位]
セルフタイトル・アルバム『Luther Vandross』からシングルカット
彼のキャリア後期の代表曲

𝟒𝟎. 𝐃𝐢𝐬𝐧𝐞𝐲 𝐌𝐨𝐯𝐢𝐞 𝐒𝐨𝐧𝐠𝐬 𝐌𝐞𝐝𝐥𝐞𝐲(mick、K2)
・Beauty And The Beast - Celine Dion & Peabo Bryson (1991 9位)
・A Whole New World - Peabo Bryson and Regina Belle (1993 1位)
・Somewhere Out There (An American Tail song) - Linda Ronstadt & James Ingram (1986 2位)

𝟒𝟏. 𝐒𝐡𝐚𝐤𝐞 𝐈𝐭 - 𝐈𝐚𝐧 𝐌𝐚𝐭𝐭𝐡𝐞𝐰𝐬(大内)
「シェイク・イット」 [1978 13位]
フェアポート・コンヴェンションの元メンバーとして知られる英国フォーク・ロック界の名シンガー
イアン・マシューズ最大のアメリカン・ヒット

𝟒𝟐. 𝐈𝐭 𝐍𝐞𝐯𝐞𝐫 𝐑𝐚𝐢𝐧𝐬 𝐢𝐧 𝐒𝐨𝐮𝐭𝐡𝐞𝐫𝐧 𝐂𝐚𝐥𝐢𝐟𝐨𝐫𝐧𝐢𝐚 - 𝐀𝐥𝐛𝐞𝐫𝐭 𝐇𝐚𝐦𝐦𝐨𝐧𝐝(Akai)
「カリフォルニアの青い空」 [1972 5位]
「カリフォルニアでは雨が降らない(良いことばかり)」という噂を信じて渡米
にもかかわらず、夢に破れた過酷な現実を描いた歌詞

𝟒𝟑. 𝐑𝐮𝐛𝐛𝐞𝐫 𝐁𝐚𝐥𝐥 - 𝐁𝐨𝐛𝐛𝐲 𝐕𝐞𝐞(トンヘレ)
「ラバー・ボール」 [1960 6位]
跳ね返るゴムボールのように「振られても君のもとへ戻ってしまう」
60年代ポップス界を代表するアイドル・シンガー、ボビー・ヴィーの初期の大ヒット曲

𝟒𝟒. 𝐎𝐰𝐧𝐞𝐫 𝐨𝐟 𝐚 𝐋𝐨𝐧𝐞𝐥𝐲 𝐇𝐞𝐚𝐫𝐭 - 𝐘𝐞𝐬(いしいちゃん)
「ロンリー・ハート」 [1983 1位]
プログレッシブ・ロックの巨匠イエス!グループ史上唯一の全米1位を獲得✰
新加入したトレヴァー・ラビンやプロデューサーであるトレヴァー・ホーンを迎えてポップ/モダン・ロック路線へ!
(MVでヴォーカルのJon Andersonが高い位置で歌っているのは、ほかのメンバーと比べて大分小柄だからなんですね、ちっちゃくてかわいい)

𝟒𝟓. 𝐅𝐨𝐫 𝐀𝐥𝐥 𝐖𝐞 𝐊𝐧𝐨𝐰 - 𝐂𝐚𝐫𝐩𝐞𝐧𝐭𝐞𝐫𝐬(たなかひろき)
「ふたりの誓い」 [1971 3位]
明日のことは誰にも分からないからこそ、今この瞬間を愛し合おう
映画『ふたりの誓い(Lovers and Other Strangers)』の挿入歌として書き下ろされた楽曲
アカデミー歌曲賞を受賞

𝟒𝟔. 𝐍𝐞𝐚𝐫 𝐘𝐨𝐮 - 𝐁𝐨𝐳 𝐒𝐜𝐚𝐠𝐠𝐬(上田)
「きみのそば」 [1970 アルバム『Moments』に収録]
ソウルフルで温かなボーカルが光るアーバン・アコースティック・ナンバー
後に空前の大ヒットとなる『Silk Degrees』で確立されるAORスタイルの萌芽を感じさせる隠れた名曲

𝟒𝟕. 𝐌𝐚𝐤𝐞 𝐒𝐮𝐫𝐞 𝐘𝐨𝐮❜𝐫𝐞 𝐒𝐮𝐫𝐞 - 𝐒𝐭𝐞𝐯𝐢𝐞 𝐖𝐨𝐧𝐝𝐞𝐫(K2) 
[1991] スパイク・リー監督の映画『ジャングル・フィーバー』サウンドトラック・アルバムに収録
情緒豊かなボーカルと情感あふれるピアノでしっとりと歌い上げた隠れたソウルの逸品

𝟒𝟖. 𝐉𝐚𝐦𝐚𝐢𝐜𝐚 - 𝐁𝐨𝐛𝐛𝐲 𝐂𝐚𝐥𝐝𝐰𝐞𝐥𝐥(Manon)
「ジャマイカ・センチメンタル」 [1982 104位] 
ミスターAORとして日本で絶大な人気を誇るボビー
南国の風を感じさせるメロウな空気感が日本のファンやFMラジオでも大いに愛されました

𝟒𝟗. 𝐖𝐞𝐝𝐝𝐢𝐧𝐠 𝐁𝐞𝐥𝐥𝐬 - 𝐆𝐨𝐝𝐥𝐞𝐲 & 𝐂𝐫𝐞𝐦𝐞(かぶりーに内田)
「ウェディング・ベルズ」[UK 7位]
元10ccのケヴィン・ゴドレイとロル・クレームによるデュオの大ヒット・ナンバー
愛する人が他の誰かと結婚してしまう式場での切ない男心を描いたストーリー

𝟓𝟎. 𝐄𝐥𝐞𝐧𝐨𝐫𝐞 - 𝐓𝐡𝐞 𝐓𝐮𝐫𝐭𝐥𝐞𝐬(Bin)
「エレノア」 [19686位]
"Happy Together"路線をレコード会社から要求されたメンバーが少し自虐やパロディを交えて意図的に作った世界的な大ヒットとなり、彼らを代表する屈指のポップ・チューン

𝟓𝟏. 𝐒𝐭𝐢𝐥𝐥 - 𝐂𝐨𝐦𝐦𝐨𝐝𝐨𝐫𝐞𝐬(イケウチ)
「スティル」 [1979 1位]
ライオネルが作詞・作曲&リード・ボーカル、"Three Times a Lady"に続く全米1位のヒット
別れを選んだものの、今でも相手を愛し続けている切ない想いを情緒あふれるボーカルで歌い上げる

𝟓𝟐. 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐋𝐞𝐚𝐝 𝐘𝐨𝐮 𝐁𝐚𝐜𝐤 - 𝐓𝐚𝐲𝐥𝐨𝐫 𝐃𝐚𝐲𝐧𝐞(スミコ)
「愛に帰りたい」 [1990 1位]
今は離れても、真実の愛があればいつか私の元へ戻ってくる
ダイアン・ウォーレンが手掛けた、80年代末を代表するドラマチックなビッグ・バラード

𝟓𝟑. 𝐋𝐞𝐚𝐫𝐧𝐢𝐧𝐠 𝐇𝐨𝐰 𝐭𝐨 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐘𝐨𝐮 - 𝐆𝐞𝐨𝐫𝐠𝐞 𝐇𝐚𝐫𝐫𝐢𝐬𝐨𝐧(RYO)
「愛のてだて」 [1976 "This Song"のB面] 
自身が設立したダーク・ホース・レーベルからの第1弾アルバム『Thirty Three & 1/3』に収録
ジャズ・ミュージシャンのトム・スコットによる美しいサックスとジョージの上質なスライドギター

𝟓𝟒. 𝐒𝐨𝐮𝐥 𝐊𝐢𝐭𝐜𝐡𝐞𝐧 - 𝐓𝐡𝐞 𝐃𝐨𝐨𝐫𝐬(工藤)
「ソウル・キッチン」 [1967 アルバム『The Doors』に収録]
ジム・モリソンがカリフォルニア州ヴェニスビーチ近くに実在したお気に入りのソウルフード・レストラン「Olivia's」に捧げたブルージーなロック・ナンバー

𝟓𝟓. 𝐃𝐨𝐧❜𝐭 𝐈𝐭 𝐌𝐚𝐤𝐞 𝐌𝐲 𝐁𝐫𝐨𝐰𝐧 𝐄𝐲𝐞𝐬 𝐁𝐥𝐮𝐞 - 𝐂𝐫𝐲𝐬𝐭𝐚𝐥 𝐆𝐚𝐲𝐥𝐞(Yuki)
「瞳のささやき」 [1977 2位]
カントリー・ポップの名曲、美しいロングヘアがトレードマークのクリスタル・ゲイル
グラミー賞で最唱女性カントリー・ボーカル・パフォーマンス賞を受賞

𝟓𝟔. 𝐒𝐮𝐥𝐭𝐚𝐧𝐬 𝐨𝐟 𝐒𝐰𝐢𝐧𝐠 - 𝐃𝐢𝐫𝐞 𝐒𝐭𝐫𝐚𝐢𝐭𝐬(おほゐ)
「悲しきサルタン」 [1978 4位]
ダイアー・ストレイツの大ブレイク作、世界中で絶賛されたロック史に残る名曲
ロンドンの寂れたパブで演奏するしがないジャズ・バンド(Sultans of Swing)をクールに描いた楽曲

𝟓𝟕. 𝐓𝐡𝐞 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐈 𝐋𝐨𝐬𝐭 - 𝐇𝐚𝐫𝐨𝐥𝐝 𝐌𝐞𝐥𝐯𝐢𝐧 & 𝐭𝐡𝐞 𝐁𝐥𝐮𝐞 𝐍𝐨𝐭𝐞𝐬(しまだ)
「愛の幻想」 [1973 7位]
フィリー・ソウルの金字塔、ディスコ・ミュージックの先駆けとなった革新的なサウンド
テディ・ペンダーグラスの情熱的なリード・ボーカルが光る大ヒット曲

𝟓𝟖. 𝐁𝐨𝐧 𝐉𝐨𝐯𝐢 𝐌𝐞𝐝𝐥𝐞𝐲(mick、K2)
・You Give Love a Bad Name [1986 1位]
・ Livin' on a Prayer [1986 1位]
・Wanted Dead or Alive [1987 7位]
モンスター・アルバム『Slippery When Wet』から生まれた、ハード・ロック史に燦然と輝く代表曲3曲の豪華メドレー
ボン・ジョヴィの黄金期を一気に堪能できる至高のメドレー

𝟓𝟗. 𝐂𝐡𝐚𝐧𝐠𝐞 𝐭𝐡𝐞 𝐖𝐨𝐫𝐥𝐝 - 𝐄𝐫𝐢𝐜 𝐂𝐥𝐚𝐩𝐭𝐨𝐧(大内)
「チェンジ・ザ・ワールド」 [1996 5位]
ジョン・トラヴォルタ主演映画『フェノミナン』の主題歌、ベイビーフェイスがプロデュース
第39回グラミー賞で「最優秀レコード賞」「最優秀楽曲賞」を含む主要部門を総なめに!

𝟔𝟎. 𝐒𝐡𝐨𝐜𝐤 𝐭𝐡𝐞 𝐌𝐨𝐧𝐤𝐞𝐲 - 𝐏𝐞𝐭𝐞𝐫 𝐆𝐚𝐛𝐫𝐢𝐞𝐥(かぶりーに内田)
「ショック・ザ・モンキー」 [1982 29位]
ソロ4作目のアルバム『Security』に収録、彼にとってソロ初のアメリカTop 40ヒットとなった
「サル」をモチーフに人間の嫉妬心や嫉妬の感情を鋭く表現した楽曲
自身が特殊メイクを施して話題を呼んだ独創的なミュージックビデオ

𝟔𝟏. 𝐍𝐨𝐭𝐡𝐢𝐧𝐠❜𝐬 𝐆𝐨𝐧𝐧𝐚 𝐒𝐭𝐨𝐩 𝐔𝐬 𝐍𝐨𝐰 - 𝐒𝐭𝐚𝐫𝐬𝐡𝐢𝐩(Akai)
「愛はとまらない」 [1987 1位]
アンドリュー・マッカーシー主演のロマンティック・コメディ映画『マネキン』の主題歌として大ヒット
ダイアン・ウォーレンとアルバート・ハモンドの共作
最高にキャッチーなメロディを、グレース・スリックとミッキー・トーマスによる力強いツイン・ボーカルで歌い上げた名曲

𝟔𝟐. 𝐖𝐞𝐚𝐫 𝐌𝐲 𝐑𝐢𝐧𝐠 𝐀𝐫𝐨𝐮𝐧𝐝 𝐘𝐨𝐮𝐫 𝐍𝐞𝐜𝐤 - 𝐄𝐥𝐯𝐢𝐬 𝐏𝐫𝐞𝐬𝐥𝐞𝐲(トンヘレ)
「思い出の指環」 [1958 2位]
エルヴィスが徴兵されて陸軍に入隊した直後にリリースされ、全米大ヒットを記録
「僕の指輪をチェーンに通して首から下げて、僕たちの愛をみんなに示しておくれ」と歌う当時の甘い青春カルチャーを反映したポップな楽曲

𝟔𝟑. 𝐡𝐚𝐭𝐞 𝐭𝐡𝐚𝐭 𝐢 𝐦𝐚𝐝𝐞 𝐲𝐨𝐮 𝐥𝐨𝐯𝐞 𝐦𝐞 - 𝐀𝐫𝐢𝐚𝐧𝐚 𝐆𝐫𝐚𝐧𝐝𝐞(いしいちゃん)
[2026 1位]
通算10曲目の1位に輝いた歴史的ヒット曲
相手を深く愛させてしまったことへの葛藤と罪悪感を繊細で表現力豊かなヴォーカルでしっとりと歌いあげる

𝟔𝟒. 𝐖𝐢𝐭𝐡 𝐘𝐨𝐮 𝐈❜𝐦 𝐁𝐨𝐫𝐧 𝐀𝐠𝐚𝐢𝐧 - 𝐁𝐢𝐥𝐥𝐲 𝐏𝐫𝐞𝐬𝐭𝐨𝐧 & 𝐒𝐲𝐫𝐞𝐞𝐭𝐚(たなかひろき、Yuki)
「アイム・ボーン・アゲイン」 [1979 4位]
映画『Fast Break』のサウンドトラックのために制作され世界的な大ヒットとなった名デュエット・バラード
Syreetaは元スティーヴィー・ワンダーの妻

𝟔𝟓. ❜𝟔𝟓 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐀𝐟𝐟𝐚𝐢𝐫 - 𝐏𝐚𝐮𝐥 𝐃𝐚𝐯𝐢𝐬(上田)
「恋人たちのメモリー」 [1982 6位]
1965年の甘酸っぱい青春時代の恋模様を振り返るAOR/ソフト・ロック・ナンバー
古き良きドゥーワップやR&Bへのオマージュを感じさせるノスタルジックなコーラス

𝟔𝟔. 𝐀𝐧𝐲𝐨𝐧𝐞 𝐖𝐡𝐨 𝐊𝐧𝐨𝐰𝐬 𝐖𝐡𝐚𝐭 𝐋𝐨𝐯𝐞 𝐈𝐬 (𝐖𝐢𝐥𝐥 𝐔𝐧𝐝𝐞𝐫𝐬𝐭𝐚𝐧𝐝) - 𝐈𝐫𝐦𝐚 𝐓𝐡𝐨𝐦𝐚𝐬(K2)
[1964 52位]
ソングライターとしてRandy Newmanも名を連ねる哀愁を帯びたディープ・ソウル・バラード
近年では人気ドラマ『ブラック・ミラー』など数々の映像作品で象徴的な楽曲として使用されている

𝟔𝟕. 𝐄𝐯𝐞𝐫𝐲 𝐋𝐢𝐭𝐭𝐥𝐞 𝐓𝐡𝐢𝐧𝐠 𝐒𝐡𝐞 𝐃𝐨𝐞𝐬 𝐈𝐬 𝐌𝐚𝐠𝐢𝐜 - 𝐓𝐡𝐞 𝐏𝐨𝐥𝐢𝐜𝐞(Manon)
「マジック」[1981 3位]
スティングがデビュー前に書いていたストレートなラブソングを、キーボード(ピアノ)を導入して劇的に爽やかなポップ・ナンバーへと昇華させた名曲

𝟔𝟖. 𝐄𝐩𝐢𝐥𝐨𝐠𝐮𝐞 (𝐍𝐨𝐭𝐡𝐢𝐧𝐠 ❜𝐁𝐨𝐮𝐭 𝐌𝐞) - 𝐒𝐭𝐢𝐧𝐠(かぶりーに内田)
「ナッシング・バウト・ミー」[1993 57位] 
いくらデータや履歴を調べようが、僕の本当の心の中までは誰もわからない
名盤『Ten Summoner's Tales』のラストを締めくくる、軽快でホーンセクションが映えるジャジー・ポップ・ナンバー


※情報収集はAIを利用しています。AIはよく間違えるので、間違いを発見したら教えてください。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年09月02日 03:43)

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