MENU

スレッドNo.90

6Z-P1超三極アンプ(Ver2)ミニワッター

戦前戦後の古いST管、不思議とその貫禄に心を惹かれます。
その貫禄に反してその性能は貧弱です。
6ZP1でアンプを製作する人は少ないようです、
ましては超三極となると。
真空管は古いですが回路は最新と言う面白い組み合わせ。

引用して返信編集・削除(未編集)

矩形波10KHz 8Ωはだいぶん波形が崩れていますが、a出力トランスのインピーダンス(12k)が高いため高域が落ちているのではないかと思います。反対に無負荷状態では形を保っていますがこれはNFBが効いているのではないかと思います。

引用して返信編集・削除(未編集)

いにしえの真空管6Z-P1 超三極管接続で蘇ろ!
参考回路です。

引用して返信編集・削除(未編集)

これが波形になります。
100Hz 8Ωではあまり波形の崩れはないようです、
10KHz無負荷では少し波形が崩れています、
10KHz 8Ω負荷はだいぶん波形が崩れているようです、
出力0.9W 増幅率1.2倍 DF-R-7.8 L-6.34 です。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top