感想とネタ
どうも、あきおです。
リク作品は素晴らしいものでした!新人のお二方にぜひお礼をお伝えください。
さて、本日は同時にネタを持ってきました。
海外スパサイトではわりと見かけるモノなのですが、日本では見たことがなく、それを使ったネタとなります。
いつものごとく[]は補足や説明、「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
カーさん…母親(B)役
キーさん…娘(A)役
タイトル「お尻パジャマ(仮)」
[娘役の人がいきなり正座しているシーンから始まる]
[そしてその前には母親役の人が立っている]
A「…」
B「…A、わかっているわね?」
A「…」
B「お母さん、今日はそーとー怒ってるからね…!今夜は《お尻パジャマ》に着替えて、お母さんの部屋にいらっしゃい」
A「…」
B「返事は?」
A「…はい」
[画面が暗転し《お尻パジャマ》なるものを着た状態の娘が映る]
※着替えシーンを入れる必要は無いかと思われます
A(これが…お尻パジャマだ。お尻の部分だけめくれるようになっていて、ズボンを脱がずともすぐにお尻が出せるようになっている)
(我が家では悪いことをすると、必ずこのお尻パジャマに着替えさせられる)
(お尻が出せるということは、それすなわち…)
[母親の部屋へ向かう。暗転でもいいかも]
B「ちゃんと、お尻パジャマを着ているようね」
A「…」
B「それじゃ、お膝に来なさい」
[膝に乗る]
B「始めるわよ、今日は特に厳しくいくからね…!」
A「…」
[お尻の部分をめくり、丸出しにし、叩き始める]
[ここからの展開はある程度お任せしますが、少しだけセリフを用意しています]
[順番はどっちでもいいかもしれません]
①
B「…今日はやけに強情ね、まだ"ごめんなさい"も言わないなんて…」
A「…ふん」
B「そんな反抗的な態度じゃ、いつまでたってもお仕置きが終わらないわよ!」
[叩く]
A「ん…!」
②
B「どう?少しは反省したかしら?」
A「…こんなの、全然痛くないし?」
B「…あら、そう…?だったら、もっと厳しくしないとね…!」
[少し強めに叩く]
A「ん!んん…!」
[しばらく叩いたあと]
A「ごめん…なさい…」
B「…はぁ…やっと謝れたわね…まったく、いつもいつも、素直じゃないんだから…」
「もうお母さんの手も痛いし、今日はこのぐらいで許してあげるわ、ほら立ちなさい」
A「ぐすっ…うう…」
B「じゃあ仕上げに、隅で立ってなさい。もちろんお尻は丸出しのまま」
A「…はい…」
[お尻をさする映像を映しながらフェードアウト]
はい、こんな感じです。
今回はキーのお仕置き態度がよろしくないという、私のネタでは少し珍しい種類のネタになりました。
「お尻パジャマ(仮称)」とは、いわゆる
Butt Flap Pajamasと呼ばれるモノで、お尻のところがぺろっとめくれるようになっているそうです。
別に必ずしもセクシー路線のモノというわけでもないようですが、上記の通り海外では比較的よく見かけますね。
…しかしこれ、つまりこの衣装を用意する必要があるわけでして…ハードルは高そうですね…。
まぁ腐らすのも勿体ないので出しましたが、このネタは読み物ぐらいのつもりでも構いません。
長文失礼しました。
それではまた。
"Butt Flap Pajamas" "Drop Seat Pajamas"についてネット検索してみました。
アマゾンなんかでも入手可能な物がありそうですね。ただほとんどがセクシー系なので家庭のお仕置きにはちょっと似つかわしくないかもしれませんネ。手製でできれば良いんでしょうけど、、、良い方法ないかな?
あきおさん、こんにちは。
「さぼり常習の漫画家」の件、かしこまりました。新ネタもありがとうございます!
These are sometimes called "Drop Seat Pajamas". I like your idea, I hope to see a video in the future! :)