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スレッドNo.387

おぉ。


りおんさんって、おねしょモノもいけるんですね?
新作全編公開楽しみにしています。
さて、今回はおねだりモノ。
以前はママにおねだり〜クリスマスの願い事で、採用してもらいましたね。
今回も懲りずに出しに来ました。


『ママ、お尻ぺんぺんして?』

リビングで携帯をいじる女の子。
ふと、突然頭の中に蘇る記憶に眉をひそめる。

娘「…ん?」

セピア色の記憶の中、幼い頃の自分が母親の膝に抱かれ、グズグズと泣いている景色。
画面が戻り、変わらず女の子は携帯をいじっている。

娘「……?」

再びフラッシュバックのように、セピア色の記憶が蘇る。
今度は幼い頃の自分が母親の膝に乗せられて、お尻ぺんぺんされている景色だった。
そして再び、画面はリビングの女の子に戻る。

娘「…あ〜…、そっかぁ。
小さい頃、よくママにお尻ぺんぺんされてたっけ」

振り下ろされる母親の手の平、真っ赤に腫れ上がるお尻、涙に濡れ苦痛に歪む幼い頃の自分の顔…。
その後も断片的にセピア色の記憶が繰り返し蘇る。
すると女の子は携帯を置き、何かを悩み始める。

娘「…あれぇ?…えっと…?
ん〜?どう…?だったかな?」

女の子が何かを思い詰めるように悩んでいると、そこに母親が帰宅する。
何かを思い付いたのか、突然女の子は母親に妙なお願いをする。

母「ただいま〜」
娘「…おかえり?…あぁ、そっか。
ねぇ、ママ?お尻ぺんぺんして?
母「はいはい…。
…?え?何?どうしたの急に?」

画面が変わり、リビングで座って話す親子。
女の子は事の経緯を説明した。

娘「小さい頃、私よくお尻ぺんぺんされてたじゃない?
なんかその時の事、急に思い出してさ。
…辛くて嫌だった事は覚えてるんだけど。
実際どうだったかな〜…って思って。
そしたら気になっちゃってさぁ」
母「そう、それでかぁ。
いきなり変な事言うから驚いたよ」

母親はようやく納得した様子。
そして、母親も何かを思い付いたのか、女の子の希望に答える事にする。

母「…そうねぇ?…あ〜。うん、わかった。
じゃあ、ママのお部屋にいらっしゃい?
お尻ぺんぺんしてあげる」
娘「ホント?」

画面は母親の部屋へ。
自分でお願いした事だが、女の子はおずおずと躊躇っている様子。
母親は呆れたように女の子に告げる。

娘「な、…なんだかやっぱり恥ずかしいや」
母「ほら?こっちにいらっしゃい?」

女の子の腕を引くと、母親は自分の膝の上に乗せ、我が子のお尻を優しく撫でる。

母「じゃ、いくわよ?
ぺん!ぺん!お尻、ぺん!ぺん!」
娘「…うっ…!っつぅ!ふぅ、…っう」
母「どう?
小さい頃、あなたこんな風にお尻ぺんぺんされてたのよ?
思い出した?
悪い子!ぺん!ぺん!」
娘「いったっ…!そ、そうなの?」

母親は繰り返し、手の平を振り下ろす。
それに合わせて女の子は小さい声を上げる。

母「いつも全然言う事聞かないし、おねしょが続いてた頃は毎朝こうされてたのよ?
忘れちゃったの?」

母親は女の子の服をまくり、下着の上から叩き始める。
女の子の声は少しずつ強くなる。

娘「あ゛ぃ!いだ!ぃいぃー!」
母「お尻、ぺんっ!ぺんっ!
めっ!めっ!めっ!」

いよいよ耐えられなくなって来た女の子。
やがて逃げようとするが、しっかり母親に押さえつけられて動けない。
女の子は母親に止めるように必死に伝えるが、母親からは予期しなかった返事が来る。

娘「も、もう、わかった!
もういいから!思い出したから!」
母「そう?でもダ〜メ。
あなたは小さい頃の事を思い出す為かも知れないけど、ママは違うの」
娘「…え?何が?どう言う事?」
母「ママだってお尻ぺんぺんなんて恥ずかしいし、手だって痛くなるのよ?
叩くからには、確かな理由が必要なの。
あなたは小さい頃から、今も変わらず言う事は聞かないし、無駄遣いも直らない。
それに成績も、最近下がって来てるよね?
いい機会だから、今日は反省するまでお仕置きしてあげる」

母親はそう告げると、女の子の下着を一気に剥いだ。
予期しない事態に一気に青ざめる女の子。

女「い゛?!い゛やぁー!やだやだ!
聞いてない!やだやだやだぁー!!」
母「小さい頃もごめんなさい出来なくて、こうやってお尻出されてたよね?
もう忘れないように反省しなさい!!」

結局女の子は思い出すどころか、忘れられなくなる程にお仕置きされるのだった。

最後、女の子はセピア色の記憶と同じように、母親の膝に抱かれ、グズグズと泣くのだった。


ってな感じです。
そう言えば、撮影から4ヶ月くらい置かないと公開出来なかったんでしたっけ?
次は夏のネタでも書こうかな…。
季節感のない日々を過ごすはわゆーでした。
じゃまた。

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