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スレッドNo.620

久しぶりの新ネタを投稿します。

親子ものですが、ファンタジーもので、娘は、国の王女で、屋敷から、ぬけだし、家でをしてしまい。母親が、探しにいき、見つかって、連れもどされて、お尻ペンペンされる話です。希望としては、服装は、ゆかただといいです。 ナレーションから、はじまじます。娘、いつも、母上様は、勉強しろとか、甘いものは、食べていけないと、うるさいのよね。今日は、母上様がー外出してるから、ちょっと、ぬけだして、遊びにいってもいいよね。早く帰ればいいものね。フフ。そして、娘は、遊び疲れて、空き家にはいり、寝てしまい。夜中になってしまい。娘が、パッと、目がサメ、景色をみて、驚いて、娘 わぁー、これは、大変なことをしてしまったわ。母上様におしおきされてしまうのかしら。首を左右にふり、いやいや、もう20歳こえてるから、それは、ないはね。ただ、当分、外出禁止と、おこづかいは、なしだな。すると、ドアが、開く音がして、ふるむくと、そこには、母親が、立っていていて、娘のほうをみて、はぁーと、息を吐いて、母親 あー、よかった。無事で、なにをしてるのかしら、 娘 うーん えーと、あ、社会見学をしていたの。母親 そう、なら、こんな夜中まで、なにしていたのかしら。娘 それは、ちょっと、寝てしまい。こんな時間になってしまいました。母親 続きは、屋敷に帰ってから、たっぷり、ききます。今度は、たたみのうえで、2人、向かい合って、正座をしているところから、はじまります。母親 あなた、わたしがいない間、やることを約束しましたよね。それをだいなしにするってことは、それなりの覚悟があるのよね。娘 はっはい。母上様、ごめんなさい。だけど、いつも、屋敷にこもりっきりでお勉強やならいごとばかりでは、ストレスがたまってしまいますわ。母親 それなら、おつきのひとにいって、一緒にいけば、いいじゃないの。あなたは、この国の王女よ。あなたに危険なことがあっては、いけないから、常におつきの人と、行動しなければならないの。そして、あなたも、もうそろそろ、結婚する歳になってきたから、これからは、お見合いをして、あなたにふさわしい人と、この国をまもっていくのよ。娘 はい、存じています。母親 わかればいいわ。しばらくは、外出禁止とおこづかいは、なしです。わかっているわね。娘 安心し、息をはいて、少し微笑みながら、はい。わかりましたと。返事をします。そして、娘が、たちあがろいとしたら、母親 まだ、終わってないわよといい、たくらんだ笑顔で、娘に微笑みかけます。娘は、また、座り、母上様、もしかして。母親 わかっているみたいねぇー。娘 大きく、左右に首をふりながら、母上様、もうしないから、それは、お許しください。もう子供では、ないですわ。母上様 いいえ、こんなに心配をかけ、危険なことをするような子は、子供です。そんな悪い子は、しっかり、しつけをします。さあ、膝をポンポンと、叩いて、その悪いお知りを乗せなさい。娘 涙ぐみながら、子供にもどったようにだだゆをこねて、ママ、お知りペンペンは、やだ。母親 だめです。悪い子には、お知りペンペンがひつようです。いいながら、娘の手をひっぱり、膝に乗せて、ゆかたをまくりあげ、下着をあらわにさせて、いっきに下着も膝まで下げて、母親は、娘のお尻をなでながら、やらしく、こんなに大きくなっても、まだ、子供なんだからと、笑いながら話をします。娘は、もう泣き出して、恥ずかしいよ。ママ、ごめんなさい。母親 さあーといって、娘のお尻を叩いて、いっかつして、おしおきのあいさつをしなあさい。娘 小さい声で悪いわたしのお尻をぺんぺんお願いします。母親が厳しい声で、娘のお尻を一発叩いて、大きな声でいいなさいといいます。娘 大きな声で、はーい。わたしの悪いお尻をぺんぺん、お願いします。。おしおきがはじまります。おしおき中は、娘は、足をバタバタしたり、身体を膝からー落ちそうになり、母親にもどされるしたりします。母親は厳しい声で、お説教してください。セリフは、心配かけて、悪い子、こんな歳になってもお尻ぺんぺんが必要なんて、などお願い時ます。長くなりましたが、採用されることをいのっています。まだ、僕のアイデアが採用になってないので、楽しみに待っています。

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けんしさん、こんにちは。

新アイデアありがとうございます。検討させていただきますね。いつもありがとうございます。

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