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スレッドNo.627

新ネタが、ひらめいたので、のせます。

まいどなら、親子ものですが、今回は、アニメのあるようなストーリーにしました。まず、娘のナレーションから、はじまります。娘、わたしは、幼い頃は、わんぱくで、よく悪いことをすると、母親から、お知りペンペンをされていました。そして、今日、十数年ぶりにお知りペンペンされるとは、おもいもしませんでした。母親、あの子は、何しているのかしら、こんな時間まで、まだ、大学生なのに、まぁ困った子。今日は、いつも以上に遅いわ。帰ったら、久しぶりにおしおきしてあげないと、いけないわね。すると、ドアが、開く音がし、娘、ただいまー。と、かなりテンション高く帰ってきました。母親、娘のもとにいく。母親は、娘の前に立ち、手を腰にあてながら、母親、あなた、何時だと思っているの?娘、笑いながら、ママ、ごめん。友達との家でごはん食べて、話が盛り上がって、こんな時間になっちゃった。母親、あれ、あなた、今日、学校は、どうしたの?昼から、出て行っていったけど、娘、気まずそうに、いった、いったよ。母親、うそ、おっしゃい。あなたのお友達に電話したら、学校に来てないから、わかりませんと、いっていましたよ。娘、大げさなリアクションで、うわぁー、バレたかといって、舌を出して、かわいくごまかします。母親、そんな風にごまかそうとしてもだめですよ。ため息をついて、娘の耳をつかんで、引っ張っぱりながら、今日は、久しぶりにおしおきが必要みたいね。といって、和室の部屋まで連れて行きます。娘、ママー、悪かったから、許して、痛いから、耳ひっぱらないでぇー。和室の部屋につき、畳の上で、向かい合って、座っています。母親、本当にあなたはわ、最近、なまけて、学校にいかなかったり、部屋は汚くて、だらしないんだから、世話のかかる子。娘、舌を向いて、ごめんなさい。ママ、これからは、心を入れ替って、ちゃんとします。母親、いまさらいっても遅いです。ママを心配かけた罰として、おしおきします。娘、おしおきって、母親、少し、口角を挙げて、昔、あなたが、おいたをしたら、してたでしょう。忘れたの。といって、優しく微笑母親。娘、さか、おしおきって、お知りペンペン。といって、左右に首をふって、笑いながら、ママ、冗談でしょう。もうそんな年じゃないんだから、もう。母親、厳しい声で、冗談では、ないわよ。門限をは、やぶるわ、ずる休みするような、おいたをする子は、お尻ぺんぺんです。娘の手を引っ張り膝の上に乗せる。娘、ちょっと、ママ、お知りペンペンなんてー。母親、今日は、たっぷり、ぺんぺんしますからね。覚悟しなあさい。と、楽しそうにいいます。娘、ごめんなさいー。母親に下着まで、膝までさげられて、お尻まるだしにされます。娘、ママ、恥ずかしいから、お尻は、ださないでよ。母親、恥ずかしいのもおしおきです。そして、おしおき開始です。おしおき中、母親、心配ばかりかけて、本当に悪い子なんだから、ママは、なさけないわ。娘、痛いー。ママ、ごめんなさいー。母親、こんな年になってもお尻ぺんぺんが必要なんだから、困ったコネ。娘、許して、痛いよー。ぺんぺんしないでーと、鳴きじゃくります。おしおきが、終わり、娘は、お尻を出したまま、立たされ、母親が、娘のお尻をみながら、愛しそうにいいます。しばらく、外出禁止ですからね。部屋のそうじとかを自分でするのよ。また、なまけたら、と、いって、娘のお尻を叩いて、お知りペンペンのおしおきだからね。娘は、叩かれて、キャーと、叫んで、はーいと、返事します。リアクションが、アニメチックに工夫してもらえると、嬉しいです。

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けんしさん、こんにちは。

さらなる新作アイデアありがとうございます。

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