アイデアがでてきたので、新ネタを投稿します。
今回は、シリーズものです。エピソード3ぐらいです。もしかした、浮かんだら、追加するかもです。話としては、Sっぽい女性が、実は、母親から、お尻ぺんぺんされている話です。ある女性A子さんがインタビューされているところから、はじまります。今回は、読者モデルのA子さんが、記者からの質問されています。記者、本日は、今話題のモデルのA子さんにいろいろ伺います。よろしくお願いします。A、こちらこそお願いします。はじめてで、緊張してますが、よろしくお願いします。記者、緊張なさらずに気楽にいきましょう。さっそくですが、とてもキレイで30歳にみえないんですが、なにかしていますか?A、いいえ、何もしてないですよ。しいといえば、ストレスをかけないことと、よく睡眠をとっています。記者、そうですか?はだには、とてもいいですよね。A、そいですね。ストレスや寝不足は、はだにダメージをしてしまうので、気をつけています。記者、いつも、気品があって、素さが、とても美しいと感じているのですが、両親からの教えですか?A、はい、そうですね。特に母は、とても厳しかったです。行儀が悪かったり、姿勢などをただされました。記者、そうですか?そんなに厳しかったんですね。 ここから、今までは、落ち着いてしゃべっていたAが、少しうちとけて、言葉がくずれていきます。A、そうなんですよー。昔から、母は、行儀が悪かったり、悪いことをすると、お尻ペンペンされていたんですよ。記者、え!そうなんですか?A、あ!そそうです。記者、いくつまでされていたんですか?Aは、下を向いて恥ずかしそうに小さな声でいいます。A、今でもされています。記者、え!そうなんですね。最近は、いつですか?何をしたんですか?また、舌を向いて、小さな声でいいます。A、昨日、前日にお酒を飲んで、寝坊して、叱られました。場面が変わり、Aがー部屋のベットに寝ているところから、はじまります。ドアにノックがあり、母親、Aちゃん、はいるわよ。といって、はいってきます。ベットの前まで着て、母親、Aちゃん、起きなさい。何時だと思っているの?A、うーん、何よ。ママ、今日は、予定がないから、そんなに早く起きなくてもいいのよ。母親、何をいっているの?あなたは、いつもそうやっていって、早く起きなさい。といて、母親は、娘の耳を引っ張って座らせます。A、痛いよ。ママ、わかったよ。起きるわよ。もう!母親、あなたは、お酒飲んで夜更かしをして、そのうえ、洋服は、脱ぎっぱなしで、お風呂にもはいらないで、まぁいいわ。まず、シャワーを浴びてなさい。それから、話があります。場面が変わり、Aが、シャワーを浴びているところで、後ろ姿の場面でお尻を強調して、いつしています。風呂場からでてきて、母親が、和室にきなさい。といわれ、母親についてきます。和室で二人は、正座をして、向き合っているところです。母親、最近のあなたは、生活がだらしないわね。いつも、あなたは、美しくいるためにはといっているわりには、はだに悪いことばかりして、ちょっと、はめをはずしですよ。A、何をいっているの?ママ、ストレスは、はだに悪いから、たまには、いきにくが大事なのよ。わからないのかしら、ママには・・・母親、そうですか?Aちゃん、ママとのお約束を忘れたのかしら、実家にいるなら、仕事がないときは、火事の手伝いをすることと、いいましたよねー。忘れたとは、いわないわよねぇ。Aは、着まずそうに目を泳がしながら、いいます。A、そそれは、なんていうか。最近は、予定がつまっていて、なかなか、お手伝いできなかったというか。でも、ママ、今日は、予定がないから、します。母親、あら、そう!じゃ今日は、Aちゃんにお願いするわ。A、わかりました。といって、Aは、息をはいて、助かったという顔をします。母親、それは、それとして、Aちゃん、ママのお約束をやぶって、お寝坊して、だらしなくして、悪い子でしたね。だから、今日は、久しぶりに反省してもらいましょうか?A、まさか、ママ、でも、さっきわかりましたっていったから、お許しをしたんじゃ。母親、いいえ、これからは、やりますといったから、わかりましたといったからです。それ前のおこないについては、おしおきのお尻ぺんぺんします。Aわ、左右に頭をふりながら、ママ、許してよ。明日、取材があって、椅子に座れなくなったら・・・母親、しりません。といって、正座をしなおして、膝をポンポンと叩きながら、Aちゃん、こっちに着なさいといって、手を引っ張り、膝の上に乗せます。Aは、足をバタバタしながら、ママ、もう子供じゃないから、お尻ペンペンなんて、やめてと、子供のようにだだをこねます。母親は、たんたんと、おしおきの準備をします。下着を膝まで下げて、母親、お尻ペンペンされたくなったら、大人の行動をしなさい、まだ、子供なんだらから、いいですか?今日は、鳴いても許しませんからね。おしおき開始です。おしおき中のお説教は、母親、本当にだらしないんだから、ままは、なさけないは、こんな歳になってもお尻ペンペンしなければならないんなんて。Aは、子供のように泣きじゃくり、ぺんぺんしないで、ママ、ゆるちてーって、漢字です。最後は、場面が、インタビューしているところにもどり、記者、だから、さっきから、お尻の座りごこちが悪そうにモジモジとしていたんですね。Aは、小さな声で、はいといって、終わります。
けんしさん、こんにちは。
たくさんのアイデアありがとうございます。