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スレッドNo.728

後編です

どうも、あきおです。

夏の暑さがやってきた…と思ったら、寒さの戻りでなんだか体調を崩しそうな今日この頃です。

それはさておきダブルフィーチャーウィークス、楽しませていただいております😊
今後何が出るのかワクワクです。

さて、今回は予告通り続きものとなります。
それではどうぞ。


いつものごとく「」はセリフ、()は心の中の語りと解釈していただけるとありがたいです。
補足・説明の欄は※を付けるようにしました。


スパンカー…社長役(社長)
スパンキー…指導員役(A)

タイトル「お尻ぺんぺん課〜指導員への指導〜」(仮)

A(ここは株式会社スパンキー。ここでは、問題のある女性社員に、お尻ぺんぺんの罰が課される)

A(その対象に、例外は存在しない…)

社長「Aさん、ちょっといいかしら?」

A「あ、お疲れ様です社長。何か?」

社長「今日の午後…そうね、15時とか空いてる?」

A「はい、大丈夫ですが」

社長「それじゃ、15時に指導室を取っておいてくれるかしら」

A「え?…はい、わかりました」

A(社長から直接なんて珍しい…あ、誰の指導か聞きそびれちゃった…まぁいいか)

※暗転する

A「失礼します」
※指導室に入る

社長「じゃ、とりあえずそこに座ってくれる?」

A「?はい」

A(社長しかいない…誰の指導なの?)

社長「…Aさん、あなた最近、欠勤が多いようね」

A「!…は、はい…」

社長「体調不良が理由らしいし、それ自体は仕方ないと思うわ」

社長「ただね…社会人たるもの、自己管理も立派な仕事なのよ。頻繁に休まれると、会社としても困るし…何より、心配なのよ」

A「…申し訳ありません」

社長「それでね、部長達とも話し合って…今日は、あなたに指導をすることにしたの」

A「え…指導…?」

社長「…そうよ、わかるでしょう?ここでの指導は…」

A「…お尻ぺんぺん…ですか?」

社長「…さすが、普段はぺんぺんする側だから、話が早いわね」

社長「指導書は、もうこっちで用意してあるから。わかってるとは思うけど…ルールだから、一応説明するわね」

A「は、はい…」

社長「まず理由だけど…さっき話した通り、欠勤の多さ…間違い無いわね?」

A「はい…」

社長「指導内容は、私の膝の上で…今回は少し長めに、2時間のお尻ぺんぺんにしてるわ。いいわね?」

A「!…はい」

社長「OK、服装はもちろん下半身丸出しで、生のお尻をぺんぺんするけど、いいわね?」

A「…はい」

社長「うん、あとお尻ぺんぺんが終わったら、ちゃんとコーナータイムもあるからね?お尻丸出しで、30分。オフィス内で皆に見られながら…いいわね?」

A「っ…はい…承知しました…」

社長「よし、それじゃ始めましょうか。Aさん、お尻出して、膝の上に乗って」

A「…はい」
※下をすべて脱ぎ、膝の上に乗る

※タイマーをセットしながら
社長「お尻ぺんぺんするのは久しぶりだから、ちょっと加減ができないかもしれないけど…我慢してね」

A「…」

社長「あと、姿勢を崩したらペナルティもあるから、気を付けてね」

社長「それじゃ、行くわよ!」

パアン!

A「ッッ!」

※このあとの流れはお任せします。今回は少し説教も含めていいかもしれません

※しばらくして

ピピッピピッピピッ
※タイマーが鳴る

社長「よし、それじゃ、お尻ぺんぺんはこれでおしまいよ」

※膝から降りる
A「ご、ご指導…ありがとうございました…」

社長「どういたしまして」

社長「じゃ、あとはコーナータイムね。移動しましょうか」

※移動する

社長「はい、ここで30分。お尻丸出しで反省してなさい。わかってると思うけど、お尻隠しちゃダメだからね?」

A「はい…」

社長「ちゃんと栄養と睡眠とって、体調整えなさいね?」

A「…はい」

A(本来指導する立場の私が、まさか指導されるなんて…)

A(お尻丸出し…恥ずかしい…)

※しばらくコーナータイムを映し、フェードアウト

end


はい、いかがでしょうか。

ちょっと仮タイトルが長いですが、単にpart2とか後編とかでもいいかもしれませんね。

オフィスものは書いてて楽しかったです。

長文失礼しました。
それではまた。

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あきおさん、こんにちは。

ホントに寒暖の差が大きくて困りますよねー。コメント及びアイデアありがとうございます。

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