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スレッドNo.743

アイデアをのせます。タイトルは、大人気分な娘は、いつまでもぺんぺんが、必要

今回は 親子ものです。 まず、 娘のナレーションから、はじまります。 私葉、学校では、生徒会長をしている まじめな娘です。今日は、塾をさぼり、夜遊びをして、開放感にみちていました。家に帰ったら、優等生な娘になります。あと、制服のしたには、秘密があります。 場面が 変わり 玄関を開けるところから、はじまります。 ドアを開けて、娘が はいってきます。すると、母親が、笑顔で おかえりなさい。と いいました。娘は、ほっとして、笑顔でただいまと 返しました。すると 母親が 悪い子ちゃん、塾をさぼり、夜の街でフラフラして 楽しかったかしら、あと、親のお金で買った 大人の下着をはいて いい身分ですこと。娘は絶望をして、下を向いて、肩をふるえます。母親は 娘に近づいて 娘の肩をぽんぽんと 叩いて それなりの覚悟があるのでしよう?まぁ いいわ、あなたの部屋に来なさい。と いいます。場面が 変わり 2人は 向かい合い たっていました。娘が 声をふるえながら、お母様、ごめんなさいと いいます。 母親は 娘のあごをつかみ 上を向かせて 顔を近づけて、いいます。謝罪は ここで聞きます。と、いい。つくえの前にある いすを指を指します。すると 娘が まさか、お母様、それは、許してください。もう子供じゃないのに・・・ 母親は 笑顔で いいえ、あなたは、子供みたいな 悪いことをしたので、子供のころのようなしつけをします。といい。いすをひいて 母親が 座ります。 そして、厳しい顔になり、いいました。まず あなたのはいている 下着を脱ぎなさい。スカートは はいたままで、すると 娘は すがるように、許してください。これからは、まじめにしますから、 母親 いつまで 待たせるの?数を増やされたいの。すると娘は スカートの下に手をやり すばやく 下着をにぎました。母親 その下着を私に広げてみせなさい。娘は いわれたようにします。母親 ため息をつきながら 子供のくせに大人になった気分で 下着は つくえにおいて ここに来なさいと いわれ 母親は 自分の膝を叩きます。むすめは いわれたように膝の上にうつぶせに乗りまします。母親は スカートを腰まで めくり お尻を丸出しにして、お尻をなでながら、いいます。ここだけは、大きくなって、さあ おしおきのあいさつをしなあさい。 娘 お母様 私は、塾をさぼり、はしたない下着をお母様のお金で買って、夜遊びをした 悪い子です。その悪いこのお尻を真っ赤になるまで、ぺんぺんしてください。 母親 微笑みながら よくいえました。久しぶりのお尻ぺんぺんね。さあ、反省をしてもらいます。娘は 手をにぎしめながら お願いします。 おしおき開始です。 母親 心配をかけて なまいきに 大人気分になって 娘 ごめんなさいー 母親 いくつになっても お尻ペンペンが 必要なんて 娘 痛いー ママ ぺんぺん やだー もうしないから 許してー 母親 まだです。反省して 二度としないように しっかりしぺんぺんします。 娘 うわぁーんと 鳴きじゃくり 鼻水とよだれで顔がぐちゃくちゃになります。 しばらくして おしおきが終わり 母親 降りていいわよ。娘は 立ち上がります。 母親 壁の法に向いて お尻を丸出しで しばらく たってなさい。 娘は いわれたように立って スカートは 腰までめくりあげ 手でおさえたままで たっています。母親は 背後に立ち お尻をみながら、なつかしいわね。昔 よくしたわね。明日から 一週間 夜 毎日 お尻ペンペンします。 娘が 後ろをふりかえり 抗議をします。 え?もう許してよ。と 子供のように甘えた声でいいます。 母親 いいえ 許しません。か大和 前 向きなさいと いい お尻を叩きます。 娘 キャー 完 映像化にしてくれましたら その通りでなくても いいので おねがいします。

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