続けて、新ネタです。
今回は、前にあった設定ですが、リメイク版みたいですが、保健室の先生と生徒のおしおきストーリーです。生徒が 仮病が バレて おしおきされる話です。保健室のベットに生徒が、座っているところから はじまります。 生徒 先生 体調が 悪くて 授業にでれなくて。 先生 あれ この前もそんなこと いって なかったかしら? 生徒 はい また 体調が 悪くなっちゃって 先生 それは 大変ね。どれどれと いって 生徒のおでこに手をあてます。 先生 熱は ないみたいね。 おかしいわね。 どんな風に悪いのかしら 生徒 うーん 頭が 痛くて おなかが 痛かったり 先生 まあ いいわ。ちょっと 寝て休んでなさい。 生徒 はーい!しばらくして 生徒 あー よく寝たぁー 寝たら おなかすいたなぁぁー 近くにのいすに座っていた 先生が 立ち上がり 生徒に近づき 先生 あら 体調が よくなったようね。 生徒 はい すっかり よくなり 頭の痛いのがよくなりました。 先生 それは よかったわね。じぁ 昼食は 食べれるみたいね。 おなかは 委託ないしね。 生徒 はい 頭が 痛かった だけなので 平気ですよ。 先生 あら おかしいわね。あなた さっき おなかも痛いと いってたのにねぇー と いい 生徒をにらみます。 生徒 あ そうだ。 おなかも痛いんだった 先生 痛いんだったって どうゆうことかしらね。 生徒 それは 先生 やっぱり うそだったのね。 先生は ため息をついて 先生 あなたには 少し きつい お薬が 必要ね。 生徒 薬? 先生 そうよ。うそつきを直す とりっぴりなお薬よ。と いって ベットにすわっている、生徒のとなりに座り 生徒を膝の上にうつぶせにします。 生徒 先生 これは なんですか? 先生 このかっこうでわからないかしら、今から、うそつきなあなたにおしりぺんぺんするのよ。 生徒 おしりぺんぺんって 先生 ゆるしてください。もう仮病なんか しないから 先生 微笑みながら あら あなた 仮病って 白状したね。 生徒 鳴き声で ごめんなさい。 先生 だめです。仮病を二度としないようにおしりぺんぺんして 反省してもらいます。と いって スカートを腰までめくり おしおき開始します。 生徒 キャー 先生 痛いです。 先生 あなたは 苦病して 先生をだますなんて 水都 ごめんなさーい しばらくして 叩くのをやめ 先生 あなた もう 仮病しないと 約束できますか? 生徒 はい 約束します。 先生 わかりました。 生徒 おしおきが 終わったと 重い 微笑みながら 息をはきます。 すると 先生が 下着に手をかけます。 生徒 えっ!? 先生 まだ 終わりじゃないわよ。これから、本格的なおしりぺんぺんよ。といい 下着を膝まで さげ おしおき再開します。 先生 今日は たっぷり ペンペンしますからね。 生徒 鳴きながら 反省しましたから ペンペン しないで 先生 先生 だめよ。しっかり 反省してもらいます。 叩かれるたび 生徒 痛い ごめんなさい。と いいます。 足をバタバタさせたり します。 おしおき後 生徒は お尻を丸出しのまま 立たされ 涙と鼻水をたらしながら 先生に 謝罪をします。 完
けんしさん、こんにちは。
すごいペースに驚かされっぱなしです。今回は保健室ものですね。いつもありがとうございます。