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スレッドNo.512

(ρ_;) えーん

脚(特に左ひざの裏)が痛すぎて歩けないよお

何年もかけてせっかくかなり治ってきたところだったのに、
駅のホームでどっかん!と後ろからぶつかって先を急いでいった男性、許すまじ!です。
まわりのお客さんたち(特に年配の方たち)がわあっと言って驚いたくらい、
かなりかなりひどくぶつかって、私は転びそうになって叫んじゃったんですが、
それで気にもせず先を急ぐって何なんでしょうねえ。
お医者さんにも薬剤師さんたちにも「ひどいね」と言われました。渋谷や新宿、その他仕事でよく通るところで
そこそこ人が多い駅はほかにもあるのに、こういう「後遺症が残るくらいのひどいぶつかり方をする」人、
ぶつかったとわかっていても謝りもしない(どうかするとにらんでくる)人に頻繁に遭遇するのは、永田町駅だけ
なんです。「永田町って急いでる人が多いのかしら」とお医者さんも薬剤師さんも言っていましたが、
急いでいたら他人に怪我させてもいいってことにはならないですよね。あ、私が通るのはたいてい「ラッシュアワーではない
時間帯」なので、皆さんなんであんなに急いでるんだかってのも謎ですし。動く歩道の上を「走りスマホ」するなんて
危険すぎる行為だと思います。ある日数えたらそこでの「歩きスマホ」(追い抜きざまにぶつかっていった)が30人、
「走りスマホ」(もちろんぶつかった)が3人。その動く歩道の隣にはほとんど誰も通っていない通路が平行して存在しているので、
「走るやつはそっちに行けよ」と思うんですけどね。

今回は動く歩道ではなくホーム上でした。ホームの真ん中だったから「おっとっと」(怖)ですんだわけですが、
あれがもっと端っこのほうだったらホームから落ちていたかもしれません。殺人未遂だぞそれは。

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酷い目に遇いましたね。傷害罪じゃないでしょうか。車だったらひき逃げ。
永田町は特に酷いんですか、役人?
脚お大事に。早く良くなりますように。

20年程前に一人で東京へ行った時、駅周辺のエスカレーターを下りてすぐの場所や通路で一日に三回も踵を踏まれました。
車なら追突ですよね(笑)
しかも「すいません」は一回だけだったです。
人混みでは全くなかったし(ぶつからずに追い越すだけのスペースは十二分にある)。
当時はスマホも無かったのに、前を見ていなかったとしか思えない。
三回とも相手は普通のスーツ姿の社会人でした。
名古屋では人混みでもそんな経験した事はありません。
東京の人はよっぽど歩くペースが速いのかなあ、でも前を見ていたらそんな事も起らないだろうになあ、と不思議に思っていました。

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わあい、まかQさんだあ♪

ほんと、ひき逃げと同じですよね、まったく。
昔、表参道の乗り換え通路で、杖をついた年配の人の杖を蹴とばしてそのまま先を急いでいった男性を見たことが
あります。からんからんからん…と音がして、彼女の杖は先のほうまで転がっていきました。幸い、誰かが拾って
助けてあげたのですが、あれは「気づかない」レベルだとは思えませんし、わざとだったんでしょうかね。
最近は仕事でそこを通ることがなくなったのでわかりませんが、基本的にここ半年くらいはほぼ全部、永田町です。
早く治るといいのですが…。今週はまだまともに歩けないくらい痛いです。

歩きスマホ’(や走りスマホ)でぶつかるのはもちろん論外ですが、
何も手に持たず見てもいないのにぶつかる人っていうのはなんなんでしょうね。
でも、東京は昔から結構そういうの、あります。
もっとずっと人の少なそうな地域から来た人の話ならともかく、名古屋より『お行儀が悪い人』が多いのは
さすがに恥ずかしいです…。
あ、かなり昔ですが、神奈川県と東京都の境目みたいなところ(駅の乗り換え通路)で、まっすぐ前を見たまま
まっすぐぶつかってきたでかい男性がいて、目が悪い人でもなさそうでしたし、あれも謎でした。

最近、ネットのニュースでよく、海外からの観光客が「日本人は礼儀正しくて素晴らしい」とほめる記事が
載っているんですが、あれって本当なのかなあ、と思い始めました。
もしかすると、東京以外でのことばかり注目して言っているのかもしれませんね。(恥)

ところで、名古屋に住んでいる人以外だと、中には名古屋って「県」だと思ってる人、日本人でもいますよね。
昔、南米から来た被告人が、「東京に来る前はどこに住んでたのか」と尋ねられて、「ナゴヤ県」と答え、
「いや、名古屋は県じゃないけど」「僕は1年以上住んでたんだから間違いない。ナゴヤ県」
「愛知県の名古屋市?」「いやいやいや、ナゴヤ県アイチ市」。
事件そのものにはまったく関係ない話なのにこれでだいぶ時間をとってしまったのを思い出します。(笑)

かなり前ですが、「東京の人はスペースがあいていてもぶつかる」というのをテレビで検証していたことがあります。
で、その後、私はサンフランシスコの空港の乗り換え通路(でっかい)で、まさにそれを体験しました。
まわりをよく見てから少しわきのほうへ行って立ち止まって何かの書類を見ていたはずなのに
(つまり、突然立ち止まったわけではないんですが)、
日本人だけどんどんぶつかっていくんです。あんなにすかすかにすいててどうしてわざわざぶつかるのか謎でした。

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彼らの頭の中は考え事や心配事が一杯で余裕が無く、前を向きながらも見ていない、心ここにあらず状態なのかなあ。
とにかく東京ってところはおっかないところだなあと思いました(笑)

名古屋県は冗談で聞いた事はありますが、本当にそう思っている人もあるんですか。
ナゴヤ県アイチ市は凄いですね(笑)
南米の被告人は、面白がられて誰かにわざと間違って教えられたのかしら?

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最近、私にとって、東京全体はともかく、永田町は怖いです。
気をつけていても、後ろに目はないので…。(笑)

昔、テレビ東京で『赤恥青恥』という番組があって、街行く人をつかまえてクイズを出して、
答えられるかどうかをスタジオで考えて競う、というものだったのですが、
一度、ナゴヤ県って言ってる若い人が街にいました。(笑)
あとは、四国の4つの県を全部言えるか、とか。結構、3つまでは言えても4つめであれれ?と
なる人が多いんですよね。

被告人のケースはどっちでしょうね。わざと変なことを教えた可能性もありますし、
そもそも教えた人が(日本人ではなくて)間違っていたという可能性も。(笑)

昔、メキシコの土産物店が並ぶところで、日本人に言葉を教わったというメキシコ人が
「高いよ、高いよ」と宣伝していて、「これはわざと逆を教えたな?(笑)」と思ったのでした。
その場合は「安いよ、安いよ」と言わないとお客は振り向いてくれませんからね。

被告人の知識が間違っている、というケースですが、
昔、「自分が日本に到着したのは11月31日」と主張する人がいて、裁判官が困っていました。
面白かったなあ、と思っていたら、最近またそういう人が出現して…間違いやすいところなのかなあ、と
感じました。「手帳で確認したけど、11月は30日までしかないですよ」とやさしく諭していた今回の裁判官は
なかなかナイスだと思いました。
あとは、「(車の)トランク」のことを「ボンネット」(というスペイン語)で覚えていて、
「そんなところには侵入に使ったバールは入らないですよ」と裁判官に言われていた被告人も。
ただ、昔、テレビでお笑いの出川哲朗さん(まだ独身時代)が同じ間違いを(もちろん日本語で)犯して、
「デートのとき、でかい花束をボンネットにかくしておいて…」と言って、皆にツッコまれていたことがあります。
バール以上に花束は入らないんですけどねえ、ボンネットじゃ。(笑)

他府県の人にとって、名古屋は愛知より有名で、なんとなく「身近」。
同じく、横浜は神奈川より有名。

実は『横浜地裁小田原支部』と言われておかしいと思わなかった私。警察は『神奈川県警』なんですけどね。
弁護士会は『横浜弁護士会』で、過去に何度も「変更すべきだ」と議題になったものの、
結局そのままで…というのを弁護士さんから聞いたことがあります。
そのへんがポイントなのかもしれませんね。

ちなみに、うちは一応東京都ですが、歩いて10分ほどで神奈川県に入ります。そして、地名としては横浜、らしいのです。
で、ある番組で年に何度か『横浜なのにシリーズ』とかいうのを放送しているようです。多くの人の『横浜』のイメージは
オシャレな都会で、それなのにその番組で行く『横浜市』は畑だらけののんびりした田舎なので。(笑)

名古屋と愛知が逆転するのはなぜでしょうね。歴史的な認知度とか何かあるのかもしれませんが、面白い現象です。

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ふと思い出したことなんですが…昔、チリに遊びにいったとき、中央市場で魚を眺めていたら、
魚屋さん(若いお兄ちゃん)が「この魚って日本語ではなんて言うの?」と訊いてきました。
もともとはあまり得意ではない分野ですが、裁判の仕事でたくさんの魚の名前を一気に覚えたことがあり、
そんなこともあって、「スズキだよ」と教えてあげたところ、そのお兄ちゃんは「おお!スズキ!ホンダ!!」と
叫び始めました。(笑)
もしかすると、そのうちにその冗談が自分で冗談だということがわからなくなって、その魚は日本語では「ホンダ」なのだ、と
彼の頭の中で定着しちゃうかもなあ、とその後時々思うのでした。(笑)

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