光星0303031 10・・・7回コールド
木造0000002 2
光星(光星)柴田、佐藤、及川
弘前南校00000210 3
青森山田01700002x 10…8回コールド
中盤以降追い上げてスタンドを湧かせてくれた弘前南ナインに、アッパレ!!
今年は青森高校、八戸高校、弘前南高校と進学校の活躍が際立つ。
大会前に優勝候補として春ベスト4、実力校3校、有力校5校を挙げたが、潰し合いもあり、その中からベスト4と実力校2校、有力校1校、その他1校が準々決勝進出となった。
さて、準々決勝の見どころだが、
19日の青森山田(春優勝)対弘前南戦は山田優勢、
八学光星(春準優勝)対木造校(有力校)戦は木造校エース攻略がポイントとなるが、総合力で光星やや優勢とみる。
20日の工大一校(実力校)対弘前聖愛(春ベスト4)は双方打線好調で、好投手を擁し、投手の起用がポイントとなる。
予想は見当つかず。
青森北校(春三位)対東奥義塾(実力校)は双方好投手を擁し、打線も好調、予想は見当つかず。
工大一校(上小路投手)10-0下山学園・・・コールド
工大一校投打で圧倒。
青森南校0-8弘前聖愛(前田、芹川)・・・コールド
青森北校(工藤、佐藤、竹内)8-0三沢高校・・・コールド
※(投手)
東奥義塾(三上、古川、丹代、熊澤)5-3工大二校
山田高校(菊池、下山)2-1弘前東校
山田対弘前東戦は予想通りの激戦となり、最後に外野手の落球で勝負が決した。
弘前東は残念無念と言ったところでしょうが、王者山田相手に素晴らしいプレーを見せてくれた。
2012年夏、光星対山田戦で山田校外野手の落球で命拾いした光星が勝利を収めたシーンを思い出す。
弘前南校(福士、清水)9-2弘前中央・・・コールド
八戸高校0-7八学光星(佐藤、平良、及川)・・・コールド
光星打線は繋がりが良かった。K君は力む場面もあったがバットがスムーズに出てました。
投手陣はヒットを7本浴びながらも連打を許さず、完封。
春は完封0,夏は2戦連続完封、この調子で頑張っていこう。
木造高校(山谷、相馬)3-1大湊高校
※(投手)