アニメ「好きな子がめがねを忘れた」
「好きな子がめがねを忘れた」
第8話「好きな子と告白を見てしまった」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60772581.html (あにこ便に変更しました)
>あと、こちらの作品もアニメ化が決まったようで。
情報ありがとうございます。アニメかは知りませんでした。短いエピソードで構成されている作品ですが、どんな風に仕上がるか楽しみです。
>なお、リンク先では「ご神体」と表現していましたが、持ち帰ったメガネを…。
>小村くんの方は物はまともながら思春期丸出しの妄想を重ねてますが、他所のルーデウスは物は物ですけど…、現在は心の支えのようなものでしょうか。
あにこ便のコメントでは小村くん、すっかり変態扱いでしょうか。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60751198.html
放っておいたらルーデウスみたいに神棚に祀るんじゃないかと。
>なお、小村くんの寝込みにちょっかいを出すあたりなど、「もうすぐ6時間目が始まるよ」と言っているくらいなので、描写はありませんでしたが、たぶん周りに結構他のクラスメートたちもいることと思うんですけど、三重さん…。
あの場面はちょっと不思議でした。他に誰もいなくて放課後のようで、まるで二人だけの夢の中の世界だったでしょうか。
そして今回も二人きりの世界という科他のクラスメイトが意識の外にあるかのようなシーンが。
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小村くんのことだけを意識して視界から遠ざけても他のクラスメイトが見ていそうですが、三重さんにとってはそちらはどうでもいいのかと。
小村くんについては「気持ち悪い」という評価が定着した感がありますが、それも必ずしも否定的な意味だけでは無くて可笑しみも感じてのことなのかと思いますが、今回のブランコのシーンもそんな感じがしました。たしかに好きな女子の背中を押すのはちょっとためらったりするのは分かりますが、渾然にやっていいことか迷うとか思考がまともに働いていなさそうで笑えます。
結果として背中を押すよりドキドキしそうなシチュエーションになって良かったね、と言いたいところです。
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突然の夜中の電話、そして暗がりの中の三重さんをトイレまでご案内とかどんなシチュエーションかと思いますが、こんな切羽詰まったときに頼りにしてもらえて小村くんとしてもさぞ嬉しかったことでしょうか。
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告白現場に遭遇した小村くんと三重さん。サブタイトルになったわりには二人にとってはスリリングではあってもそう大きな事件とも見えませんでしたが、それとも三重さんにとっては小村くんの間近で女の子の告白を聞いて何か胸に響くものがあったのかどうか。
そして東くんが好きな相手というのがちょっと気になります。