MENU
220,446

スレッドNo.1152

アニメ「青のオーケストラ」

「青のオーケストラ」
第22話「贈る言葉」
https://animenian.com/20337.html

定期演奏会が始まりました。
武田先生の回想で鮎川先生が出てきましたが、高校生にしては声がえらく渋いような。そして鮎川先生のパートは管楽器だったようで。ようやく弦楽器以外のことが少し出てきた形です。前にネット上の感想で「オーケストラというが弦楽器しか出てこない」とか言われていましたが、確かにオーケストラなので、先生も管楽器なら他の楽器についてももう少し触れてもらいたいような。前から一の演奏について個人プレイみたいなことを言っていましたし、各楽器の調和について具体的に見せてもらえればと。
武田先生、運動部で挫折して他の部に、というのはわりとありそうなパターン(他所の実況の遠藤くんもそうでしたし)ですが、技術的な完成度が求められるオーケストラ部に入った当たりの話、もう少し来てみたいような。先輩から指導を受けて「押忍!」とかいうノリのところとかも面白いですし。
柔道の方も別に負傷したとかではないから、大学でまた始められて良かったかと。

後半は原田先輩と立石先輩からの「贈る言葉」が述べられ、三年生同士や鮎川先生の掛け合いがあったり円陣を組んだりとここは盛り上がる場面なのでしょうが、あまり三年生がらみあるいは部全体にかかわるエピソードが思い浮かばなくて、個人的にはちょっと実感が湧かなかったような。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年09月28日 07:36)

「青のオーケストラ」
第22話「贈る言葉」

>武田先生、運動部で挫折して他の部に、というのはわりとありそうなパターン(他所の実況の遠藤くんもそうでしたし)ですが、技術的な完成度が求められるオーケストラ部に入った当たりの話、もう少し来てみたいような。先輩から指導を受けて「押忍!」とかいうノリのところとかも面白いですし。
>柔道の方も別に負傷したとかではないから、大学でまた始められて良かったかと。

このあたり、フィクション的に盛り上がりそうな発想をするなら負傷したとか、あるいは柔道部内で壮絶にトラブルを起こしたとか想像したくなりそうでしたが、割とあっさりしたものだったでしょうか武田先生は。
ただ、一つの事に集中していると視野が狭くなる、などといった事を一の母親と話していたように人としての幅を広げる事が出来たという点では大いに満足しているのでしょうか。

また、武田先生が入部した当初のオーケストラ部というのも、現在の長期安定した名門という程ではなく気楽に入部できたらしい敷居の低さも、個人的には現在の一たちのいるオーケストラ部よりも興味がわいたくらいだったでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top