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スレッドNo.1180

アニメ「私の推しは悪役令嬢。」

「私の推しは悪役令嬢。」
第2話「メイドの仕事は愛情奉仕。」
https://anitubu.com/archives/post-74919.html (アニつぶに変更しました)

>この主人公の場合は、張り付けていただいたアニつぶでは「過労死?」などと予想されてますが。
もういろいろな転生モノが溢れていて、視聴者の側も転生するまではデフォだ、との共通認識になっているでしょうから、「理由は良いから、はよ転生させろ」とか思っている人も多いのでは。レイの場合は、乙女ゲームやり込み勢ということだけ分かっていれば良い、ということで。

考えてみたら、レイって悪役令嬢一択のところが他所の解説の小林さんに似た立ち位置でしょうか。実況では無く直接アプローチして彼女を破滅から救おうとしているようで。
今回はその方向性が見えてきたでしょうか。
クレアを掌の上で転がして賭けに勝ったことになりましたので、お付きのメイドになることを承知させるのかと思ったらそうではなく、「どんなときでもあきらめないでください」ですから。自分もフォローするけれど、クレア自身がこれから起こるであろう困難に負けないことを誓わせたのでしょう。
思えば、レイが小林さんなら、クレアはリーゼロッテといったところで、今後場合によっては闇化することもありそうです。実際、就寝の直前「わたしは人に好かれる性格ではない」と言っていましたが、この辺はまさにリーゼロッテによく似ていたかと。して見るとレイが知っているクレアの前途は相当のハードモードが確定なのでしょうか。

ところで、面接のときに果たしてレイはクレアの父の財務大臣に何を言ったものなのか。何か弱みを握って脅迫したのか。でもそれだとレイが危険人物として物理的に排除される危険がありますので、逆に何か大臣が悩んでいる問題について解決の示唆を与えたとかでしょうか。

今のところレイの手並みが鮮やかなので、クレアも徐々に心を開いて破滅フラグも回避する爽快な展開を期待できるかもです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年10月10日 14:01)

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