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スレッドNo.1198

アニメ「SPY×FAMILY Season2」

「SPY×FAMILY Season2」
第28話「任務と家族/華麗なるボンドマン/子ども心/目覚まし」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/60935707.html

>次回はヨルさんの弟が出てくるようですが、そろそろ秘密警察がらみの重い話になっていくのかどうか。
シリアスなユーリの仕事回で、コメディな話が続いていたので実に見応えを感じたでしょうか。
そしてサブタイトルが四つに分かれていたので、それぞれ四分の一程度の話かと思えましたが、ほとんどユーリの話に費やしてくれて。

>そして、亡命があるということはオスタリアは現実の東ドイツのような、自由が抑圧された社会なのでしょうか。一応選挙があって複数政党制だったと思いますが。
明確に一党独裁の社会主義国家とうたってはいませんが、それでも秘密警察が幅を利かす、そしてユーリが尾行していたライターの言葉から財産の所有なりが制限されてそうな雰囲気は察せられるでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/f/afb741af.jpg

ユーリなりに秘密警察としての自国の平和や治安を守る仕事に誇りは持っているでしょうが、それでもライターの逮捕によって家族の絆を割いてしまう事に陰鬱さは感じたことでしょうけど。
そんなユーリの心を読んだのか、励ますチワワ娘が実に微笑ましかったでした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/8/2851eefe.jpg
その後のシスコンぶりにゲップしたのはともかく…。

なお、前話のダミアンにもきっちりフォローは入れてくれて。あくまでも前話はたまの寝坊で普段は実にきっちり真面目なようで。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/d/1d5a50b3.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年10月22日 18:39)

「SPY×FAMILY Season2」
第28話「任務と家族/華麗なるボンドマン/子ども心/目覚まし」

>シリアスなユーリの仕事回で、コメディな話が続いていたので実に見応えを感じたでしょうか。
反体制活動家の話だったので、これはどこでロイドとつながるのか?と思ったら、彼とは無関係で、それだけにオスタリアの裏の重い現実を感じさせられました。

>明確に一党独裁の社会主義国家とうたってはいませんが、それでも秘密警察が幅を利かす、そしてユーリが尾行していたライターの言葉から財産の所有なりが制限されてそうな雰囲気は察せられるでしょうか。
今回マークされた地下出版の男も捏造写真であっても絵になればウェスタリアに売っているようで、それぐらい体制側に付け入るスキがないということなのでしょう。

>ユーリなりに秘密警察としての自国の平和や治安を守る仕事に誇りは持っているでしょうが、それでもライターの逮捕によって家族の絆を割いてしまう事に陰鬱さは感じたことでしょうけど。
ユーリも何か感じるところはあるようですが、家族を泣かせることは彼には決して許せないという、それもまた彼の正義が重く感じられます。逮捕した男の父親の援助を取り計らうあたりの優しさは好印象でした。

>そんなユーリの心を読んだのか、励ますチワワ娘が実に微笑ましかったでした。
はい、いつものフォージャー家のノリに戻ってホッとさせられます。アーニャがユーリの心の内をどれくらい理解できたか分かりませんが、沈んだ気持ちはちゃんと読み取れたようで良かったです。

「華麗なるボンドマン」は、笑えました。まさかハーレムアニメだったとは。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/0/c0c50af4.jpg
そして、ハーレムを堂々と作っているボンドマンに女性たちがしっかりお仕置きを。まあ、そりゃそうなるよね、としか言えないでしょうか。他所の二股どころか四股になりかけている直也もこうならないと良いですが…。

>なお、前話のダミアンにもきっちりフォローは入れてくれて。あくまでも前話はたまの寝坊で普段は実にきっちり真面目なようで。
流石に同じ過ちを繰り返す気はなさそうで。逆に遅刻したアーニャの成績が心配になります。

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年10月22日 23:08)

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