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スレッドNo.1308

アニメ「ひきこまり吸血姫の悶々」

「ひきこまり吸血姫の悶々」
第10話「アルカ王国のお姫様」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61092887.html (あにこ便に変更しました)

コマリの国とアマツの天照楽土(なんだか「太平天国」みたいなネーミング)とが同盟を結び、ネリアのゲラ=アルカ共和国に当たると。もっともアマツとしては、同盟に忠実であるより自国の安全が第一。ネリアの方は元王族で今も将軍の一人だが、コマリとの交渉が失敗して針の筵(ミーア皇女の前世と比べるとマシですが)。
三国の対立で話が進む、というのは政治ドラマ的になってきて面白い構図になったでしょうか。新たに出てきた似国のヒロインたちのお家事情を含めて。
ですが、コマリが同盟の盟主扱いって。いったん国対国の同盟をむすんだからには皇帝が盟主じゃないのか、と。責任を押し付けられてるとも言えるし、逆に下剋上にもなりかねないのでは。
それにしても、いつもやっていた殺し合いが「エンタメ戦争」とか、不死の吸血鬼たちにとってはスポーツ感覚なのか。まあオリンピックを戦争の代替行為、とする考えもあるので分からないでもないですが。
https://anond.hatelabo.jp/20160823114956

さっそく共和国の軍勢が転移してきましたが、城塞の中に直接転移して急襲することはできなかったのかどうか。なんだか、他所の銀河のガイエスブルグ要塞を、イゼルローン要塞の前ではなくもっと同盟寄りにワープさせられなかったのか、という疑問と似ていますが。
そしてネリアが直接接触してコマリと直接同盟するという急転直下の、けっこう軽い展開になりました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/d/7d6ee85a.jpg
初期の展開に比べるとえらく早回しな気がしますが、ヘンに鬱な展開になるよりはこれで良いかと。

明らかに他所のターニャを真似してないか?というキャラがいたのはご愛敬でした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/6/e677c473.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2023年12月19日 17:04)

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