アニメ「ひきこまり吸血姫の悶々」
「ひきこまり吸血姫の悶々」
第12話(最終回)「黄金の世界」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61124162.html
マスコミを通じて敵の悪を暴く、というのは、他所のLv1魔王やカリオストロの城でもやっていましたが、今回の敵は5000人の精鋭部隊ということでこれを圧倒するのは難しそうなところを、世界の人々が協力する、みたいな王道な話になるようなことを言っていましたが、結局コマリ覚醒で解決、と。初めて自覚的に覚醒したのは良いですが、色々なキャラの視点を詰め込んだ結果印象が散漫になってコマリのことはあまり印象に残りませんでした。そしてこれからも流血交じりのドタバタが続くようですが、まあここまででお腹いっぱいという気分でした。
「ひきこまり吸血姫の悶々」
第12話(最終回)「黄金の世界」
>マスコミを通じて敵の悪を暴く、というのは、他所のLv1魔王やカリオストロの城でもやっていましたが
「マインドが記者じゃなくて戦士なのはどうにかならないんですか」などといったやり取りのあたりなどは、戦場カメラマンを感じそうでした。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/d/2d0dff8e.jpg
>今回の敵は5000人の精鋭部隊ということでこれを圧倒するのは難しそうなところを、世界の人々が協力する、みたいな王道な話になるようなことを言っていましたが、結局コマリ覚醒で解決、と。
このあたりの市民の盛り上がりなどはニチアサアニメを感じさせてくれそうでしたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/b/8be0ddc3.jpg
市民には酷かもしれない事を承知で言えば、このような盛り上がりも見たかったでしょうか。
http://precurematome.com/post-115786/(「キボウノチカラ~オトナプリキュア’23~」最終話感想)
https://i0.wp.com/precurematome.com/wp-content/uploads/2023/12/1703323933609.jpg
https://i0.wp.com/precurematome.com/wp-content/uploads/2023/12/1703323947274.jpg
Eテレで放送された、大人になった当時のプリキュアが再びプリキュアとなって戦う話です。
ちなみに住民を叱咤してるのは、当時敵幹部として戦い現在は一介の社会人として働いているキャラで。