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スレッドNo.1377

アニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Season」

「ようこそ実力至上主義の教室へ 3rd Season」
第3話「忘れたいことほど、忘れることはできない。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61174902.html (あにこ便に変更しました)

>終わってみると、話の本筋は堀北兄と現生徒会長の2年生の南雲の激突だったのかもしれませんが、それほど馴染みのないキャラたちだけに、むしろ綾小路たちのクラスの方に目が向かったでしょうか。
何だか急に南雲とかいう男が出張ってきた感じがしますが、生徒会長交代していたんですね。
「俺がいるところが生徒会室なんだ」
と言っているのが、ラインハルトの
「予に居城など必要ない」
「予のあるところがすなわち銀河帝国の王城だ」
を連想させましたが、この生徒会長は大物なのか、それとも大物を気取っているだけなのかどうか。
そして、坂柳と不穏な会話が。坂柳、見た目は他所のおひい様を思い出しますが、あちらがトラブルシューターなのとは正反対のトラブルメーカーでしょうか。
別の場所では綾小路を交えて「敵対し合うだけが学校生活ではありませんし」などという会話があったりして、敵対するのは前提という日常的バトルロワイアルの世界か、ここは、と言いたくなるでしょうか。ラインハルトがいたら頂上に立っていそう。
綾小路、リンク先で言われているとおり次々と女子から相談されて、おまけに前生徒会長からまで。いつの間にか各方面から目を付けられていて、よく平静でいられるものと。

>この、わずかにつかんだだけで綾小路の力を見抜くあたりなどは、バトル物的な作品の見方をするなら実に見応えがあったでしょうか。
綾小路のクラスにも坂柳が手を出してきたようですが、風雲急を告げてきたとき高円寺が何か実力を発揮する機会があるのか、それとも平然と一人我関せずなのかどうか。他所のユミエラのように、学校にいられなくなったら他所へ行けばいいや、と平然と考えられるタイプなのか、あるいは、ここにとどまっていても自分は生き残れる、と考えられるフェルナー大佐タイプなのか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年01月21日 07:29)

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