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スレッドNo.1412

アニメ「薬屋のひとりごと」

「薬屋のひとりごと」
第17話「街歩き」
https://anitubu.com/archives/post-77892.html (アニつぶに変更しました)

壬氏としては、(妓楼に用があるとはいえ)比較的気楽な気持ちでマオマオとデートをしたかったのでしょうけれど。マオマオの方は壬氏の美貌にも筋肉にも興奮は全く覚えず冷静で、化粧も遊び心で美形にしてみたりして、両者の落差が可笑しいです。美貌を「くすませる」というのは面白い表現だと思いましたが、傾国と形容したくなる美貌を前にマオマオの技術もずい分頑張ったものでしょうか。水蓮をドン引きさせるというのはけっこうレアなことではないかと。それにしても、もしこれが傾国の方向に化粧をしていたら、どんな仕上がりになって、街ではどんな反応が起こるものなのか、見てみたくなります。
街では化粧したマオマオは完全に浮いた感じですが、さすがに可愛いでしょうか。それがいつもどおりの庶民の言動なのがまたギャップがあってよろしいかと。街の人々には良家のお嬢様風の美少女をどう思ったものか。
でも、話は核心に触れて妓女の価値をどう下げるかになりましたが、マオマオの不快そうな様子を見るに、彼女は自分の出生の秘密を知っているものなのか、そして母親とはどんな関係だったのか、俄然気になってきます。
それと馬閃、護衛中に食欲全開なのはどうなのか、と。
あとそれから、マオマオがお付きの者という設定の壬氏が前を歩くのを「まだまだだな」と言っていますが、一人で護衛する時は護衛対象の右後ろに立つものなのだとか。
http://blog.livedoor.jp/netamichelin-zatutama/archives/22444499.html

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年02月04日 16:00)

「薬屋のひとりごと」
第17話「街歩き」

壬氏の化粧だけでもほとんど話の半分を費やすなど、かなりの力の入れようだったでしょうか。

>マオマオの方は壬氏の美貌にも筋肉にも興奮は全く覚えず冷静で、化粧も遊び心で美形にしてみたりして、両者の落差が可笑しいです。
あるいは、今回本当に壬氏が宦官なのかどうか明らかになるのかとも思えてしまいそうでした…。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/02/04/eSaBNjOBryTCItR.jpg

引用して返信編集・削除(未編集)

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