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スレッドNo.14

アニメ

「最近雇ったメイドが怪しい」
第1話「最近雇ったメイドが怪しい」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59561614.html

補足です。
あにこ便で指摘されていましたが、アイキャッチのカップ麺の後ろにジャヒー様と魔王様の姿が。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/8/48f9b378.jpg
原作者が「ジャヒー様」と同じなんですね。


「金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~」
第4話「忍び寄る狂気」
https://anitubu.com/archives/post-62530.html

ファーストシーンで決着に至りました。
山場で次回に引っ張るのも良いですが、個人的にはこうあっさり結果を出すなら前回最後で決着をつけてギャラリーの歓声が上がるところまで描いても良かったように思いました。

>OPの登場具合から見て、今後頼もしい仲間となりうるのかどうか。
負けたクリスは潔く雑用を始めレクスにも謝罪して、と遺恨が残らない形で終わって良かったです。
生徒会がどう反応するかまで見たかったですが。

サブタイトルから生徒会から次の敵が来るのかと思ったらそうではなく、人当たりが良く温厚そうな教師のことだったようです。
(犠牲者の生徒の救出までにえらく時間がかかったのを見ると、他所の宮廷筆頭薬師なら一撃でドアを粉砕してくれたろうに、と要らぬことを考えてしまいました。)
https://img.anitubu.com/imgs/2022/07/26/OaFsWhibqhSxuSO.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/07/24/YuuuLpOvBvocvUo.jpg

男子寮に潜入するリリア、事前に使い魔に中を覗かせていましたが使い魔はヴェルネイユさんの角を見ていたはずなのにそのことは気にしていなかったのか、リリアには報告しなかったようで。
リリアがヴェルネイユさんの正体を知ったらどんなリアクションをするか見てみたかったです。

引用して返信編集・削除(未編集)

「最近雇ったメイドが怪しい」
第1話「最近雇ったメイドが怪しい」

>まずは、実は舞台が日本であるかどうか自体少し疑いました。
はい、わたしもそれを思いました。
ゆうりの風貌からして最初外国人に思えたのですが。
結局、カップ麺を箸を使って食べていたので日本なのだろう、と一応考えました。
敢えて無国籍風な舞台設定にしたのかとも思いましたが、2話以降で結論が出るのかどうか。

>これが屋敷など不動産資産目当てで親戚が乗り込んできて、なし崩し的に屋敷を乗っ取るなどといった方向性の作品でなくて良かったね、などとも言いたくなりそうだったり。
敢えてそういうことを絡めるにしても、あまり人の悪意が表に出るのは勘弁願いたいですね。
それをやるなら、たとえば2番目のヒロインが財産狙いだけれどチョロインでだんだんデレていく過程を楽しむ、とかでしょうか。


「金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~」
第4話「忍び寄る狂気」

>サブタイトルは先生のことなのか、あるいはリリアのことなのかとなどとも疑いそうだったり…。
なるほど、リリアのことも言っていそうですね。

>後輩をスパルタ的にしごいていた先輩が、引退などして指導する立場から外れると優しくなるようなパターンでも見ている気分で。
引退してまで高圧的だとたまりませんから、そういうパターンだと良いですね。クリスの場合ケガさせたことも謝ってかなり好感でした。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/07/26/jdWndoGbPjbLcBu.jpg

>もっとも当のクリスは早々にかませ犬にされそうでしたが。
「ライバルキャラ あるある」の典型パターンになりそうでしょうか…。

>私も「少女革命ウテナ」での影絵少女以外の何物にも思えませんでしたが、リンク先を見ると「まどマギ」と重ねる見方もあるようで。
これは製作する側にとっても予想外だったのでは、と思えます。
「ウテナ」は1997年、「まどマギ」は2011年、さすがに世代交代なのでしょうか。


「異世界薬局」
第3話「筆頭宮廷薬師と転生薬学者」

>00年代に見たこちらの作品を思い浮かべそうでした
>「RAY THE ANIMATION」

ご紹介ありがとうございます。
さすが「ブラックジャック」といおうか、こういうスピンオフ的作品もあるんですね。
特殊能力まで備わってしまうとかどれだけ天才外科医なんだか。

>何かコミックでの「妻、小学生になる」の白石万理華(新島貴恵)とその母親のやり取りでも見ている気分で。
わたしも「妻、小学生になる」を呼んでいてファルマのことを連想しました。
そして最新刊で貴恵の夫がどうしても貴恵のことを諦められず悩む様子が(相手が妻と息子の違いはありますが)ファルマの父と対照的に思えました。
もちろんどちらが良いとか悪いとかの話ではありませんが。
https://booklive.jp/bviewer/s/?cid=606088_012&rurl=https%3A%2F%2Fbooklive.jp%2Fproduct%2Findex%2Ftitle_id%2F606088%2Fvol_no%2F001

>あるいは「はめフラ」のように頭を打ったら前世の記憶が蘇った、くらいの設定にしておいたくらいの方が問題なかったのでしょうか。
ファルマにしてもなんとか息子のままでいよう、という気遣いが感じられますが、それがさらに息子の不在を感じさせそうで、父親にしてはつらいところかも。
また一方でそれを受け止めて耐えている父親の凄みも感じますが。
その点はあにこ便のコメントでも指摘されていましたけれど。
「感情に流されるような人は、皇帝の御殿医になれません。崩御すれば殉死もありうる仕事ですから。
雷に撃たれて瀕死の重症のファルマを治療したのはお父さんです。
けど一連のやりとりで息子の死を確信。嘆きや悲しみを心の内に留めて、薬神の御使いと共に、医学の発展に尽くす事を短時間で決断した傑物です。」(レス71)
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59574531.html?1659186293#comm71

>この話には、ひまわり動画での「がんばれエレンちゃん」の表題ならぬ「がんばれ父上」とでも表題をつけたくなりそうでした。
たしかにこの回についてはそういうタイトルをつけてもらいたくなりますね。

引用して返信編集・削除(未編集)

「最近雇ったメイドが怪しい」
第1話「最近雇ったメイドが怪しい」

まずは、実は舞台が日本であるかどうか自体少し疑いました。
山中の中の洋風の一軒家の屋敷という雰囲気や、学校に通って無さそうな様子からして。
しかし、キャラ設定など見ると同級生もいるようなので単に忌引き的に、かつ生活に追われて学校に通ってなかっただけなんでしょうね。

屋敷はあっても財産は乏しいので使用人はやむを得ず解雇、かつ親戚の反対も押し切って屋敷に独り暮らしということらしいですが。
これが屋敷など不動産資産目当てで親戚が乗り込んできて、なし崩し的に屋敷を乗っ取るなどといった方向性の作品でなくて良かったね、などとも言いたくなりそうだったり。


「金装のヴェルメイユ~崖っぷち魔術師は最強の厄災と魔法世界を突き進む~」
第4話「忍び寄る狂気」

サブタイトルは先生のことなのか、あるいはリリアのことなのかとなどとも疑いそうだったり…。

>負けたクリスは潔く雑用を始めレクスにも謝罪して、と遺恨が残らない形で終わって良かったです。
わかりにくい例えかもしれませんが。
後輩をスパルタ的にしごいていた先輩が、引退などして指導する立場から外れると優しくなるようなパターンでも見ている気分で。
そしてレクスも一緒に掃除してとか、これまでの恨みと言わんばかりにクリスに辛く当たるような展開にならずに済んでよかったねとも。
もっとも当のクリスは早々にかませ犬にされそうでしたが。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/07/26/KsRmPYqOnjtZaKI.jpg

>リリアがヴェルネイユさんの正体を知ったらどんなリアクションをするか見てみたかったです。
あらためて未だ正体に気付いていない事にも驚いたでしょうか。

>ウテナ」の影響は今なお大きいらしい。
私も「少女革命ウテナ」での影絵少女以外の何物にも思えませんでしたが、リンク先を見ると「まどマギ」と重ねる見方もあるようで。
たぶん、この話なんでしょうけど。
http://otanews.livedoor.biz/archives/51698659.html
(感想で見返しても、未だきゅうべえへの怒りがこみ上がりそうな話でしたが…)


「異世界薬局」
第3話「筆頭宮廷薬師と転生薬学者」

この話のレスもこちらの掲示板の方で書かせていただきますが。

魔眼とでも言えそうなファルマの力を見ていると。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/07/24/hKZVEUlUwvBtmev.jpg
00年代に見たこちらの作品を思い浮かべそうでした
「RAY THE ANIMATION」
https://web.archive.org/web/20061205024429/http://ray.tv/
幼い頃ブラックジャックに目の手術を受けたおかげで身に付いた透視能力を駆使して活躍する女医を描いた作品です(設定は手塚プロの公認済み)。
結構前の作品なのでストーリーなどはうろ覚えですが。

>父親としては息子が何か別の存在になったと感じてさぞ寂しいでしょうが、それを飲み込んで「息子」を受け容れてくれてホッとしました。
親子とは思えないようなぎこちないやり取りで。
何かコミックでの「妻、小学生になる」の白石万理華(新島貴恵)とその母親のやり取りでも見ている気分で。
あるいは「はめフラ」のように頭を打ったら前世の記憶が蘇った、くらいの設定にしておいたくらいの方が問題なかったのでしょうか。
この話には、ひまわり動画での「がんばれエレンちゃん」の表題ならぬ「がんばれ父上」とでも表題をつけたくなりそうでした。

この掲示板での感想のレスが初めてでしたが、あとは追々書き込んでいってみます。

引用して返信編集・削除(未編集)

レスごとにURLを貼れるかテスト。

ウテナ」の影響は今なお大きいらしい。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/07/26/QChDzmrNaVpdybH.jpg

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