MENU
218,528

スレッドNo.156

アニメ(「リコリス・リコイル」)

「リコリス・リコイル」 
第11話「Diamond cut diamond」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59714822.html

千束も先生もスマホを置いて行ったのは誰も巻き添えにしないで吉松を救出するつもりだったからなのかどうか。でも結果たきなが不審を感じてずっと望んでいたDA復帰を蹴って駆け付けることに。
一方クルミやミズキも動いてくれて、千束の心臓の件も希望が見えたのが嬉しいです。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/0/705d1431.jpg
クルミの解析はさすが天才という鮮やかさがひと際だったでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/3/13cb7e3e.jpg

そして千束危機一髪のところで飛び込んでくるたきなが実に格好良かったかと。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/7/2/72711308.jpg

吉松については本当に大人しく捕まっていたのか、千束が真島をコロすのを期待してわざと大人しくしているのでは、と疑いたくなります。
それならそれで吉松の思惑など蹴っ飛ばしてみんなで無事にリコリスに帰ってまた開店してほしいものです。

引用して返信編集・削除(未編集)

「リコリス・リコイル」 
第11話「Diamond cut diamond」

>なお、リコリスの存在が真島によって暴露されたことで、真島戦の結果がどうあれ国家としての信用はかなりつぶれてしまうのでしょうか。
国家への不信と自分で銃を使う実感を市民に植え付けられたなら、真島の目的も半ば達せられたようなものなのでしょうか。
ふと思ったのが、真島がDAやリコリスからの攻撃を全ていなして逃走した後、全く通りすがりの市民にあっさり射サツされてお終い、なんて末路でしたが、仮にそうなったとしても真島は嬉しそうな表情で事切れそうに思えます。

引用して返信編集・削除(未編集)

「リコリス・リコイル」 
第11話「Diamond cut diamond」

>一般市民の手に銃器がゆだねられる、という展開は昔読んだ秋元治の「武装化時代」を連想しました。
ご紹介ありがとうございます。
初出は1984年との事ですが、この頃は最も熱心に「こち亀」を読んでいた時期でしたから、同作者の短編も大概は単行本を通して読んでいたつもりだったので「?」と思いましたが、単行本未収録な作品だったのですね。
どれほどの問題作だったことやら。

なお、リコリスの存在が真島によって暴露されたことで、真島戦の結果がどうあれ国家としての信用はかなりつぶれてしまうのでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/8/1/8109f6a0.jpg
目撃者のすべてを国家の手によって「行方不明」とされるわけでもないでしょうから、たぶん…。

引用して返信編集・削除(未編集)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top