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スレッドNo.1631

アニメ「怪異と乙女と神隠し」

「怪異と乙女と神隠し」
第2話「校舎とよだれと団地妻」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61432007.html (あにこ便に変更しました)

>そしてねねねさんを引き合いに出されると、今作の菫子と比べてつい苦笑しそうになりました。
>ねねねさんは休筆時代も「働く」ということはしてなかったなと…。
テレビ版は香港でのサイン会に来るところからでしたが、かなりくすぶっている様子だったでしょうか。当時は何をしていたものか。薫子のように、書店でバイトをするという発想は無かったのでしょうか。そのうち行方不明の読子さんがふらりと現れるのを期待して、とか。

薫子さん、かつては絶賛され、今は編集者からボロクソに言われて気の毒でした。なんだか、前に読んだ「響 〜小説家になる方法〜」に出てきた中原愛佳という作家を思わせました。全く鳴かず飛ばずになっていて、それでも作家であることに執着していましたが、天才の響に会って引退を決意した人でしたが。薫子の場合はそう簡単にあきらめ無さそうで、乙の学校への侵入もやる気満々で見ていて楽しくなります。まあ、入構した途端に「マリア様がみてる」そのままのシーンを見てしまったら、作家魂も刺激されるでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2024/04/18/JysTatKilWqMJKz.jpg (アニつぶより)
https://pbs.twimg.com/media/EoUmArRW8AI_HsI?format=jpg&name=900x900

そんな人がよく7時間も、大人しくトイレにこもっていたものですけれど。乙もけっこうな仕打ちをしてきたものですが、それがブラコンゆえだと知ったら、薫子の興味をさらに引きそう。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/0/c03c632e.jpg

乙は、「見える」ことで疎外感を感じていたのでしょうか。薫子と打ち解けられると良いですが。
そして、蓮のいない場所で薫子は探偵として活躍できるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年04月19日 00:19)

「怪異と乙女と神隠し」
第2話「校舎とよだれと団地妻」

>薫子さん、かつては絶賛され、今は編集者からボロクソに言われて気の毒でした。
女子高生作家と普通の成人女性な作家とでは、編集とか読者とかにしてみれば作品に求めるものが違うという事なんでしょうけど、当の薫子さんにしてみれば、たまったものではないんでしょうね。
今後薫子さんは、そういった人として作家としての成長を見せて作品に昇華できるかどうか。

>怪異ミステリーで、雰囲気が有り、コミカルさもあり、キャラの面白さもありで、楽しめました。
今回の話を視聴していても、怪異ミステリーには違いないはずなのに性的要素もあり笑いもありと楽しかったでしょうか。
女子高生の年齢と化した薫子さんに「熟女感が薄い」とか、「若作先輩」という呼び名や定着の仕方ややら、「団地妻」という乙の罵倒の仕方やら。

ちなみに、あにこ便で質問箱での「 みんなはどんな学生生活だった?」という問いには苦笑しそうにもなりました。
皆がその三択だけの問いに答えきれるとでも? とでも言いたくなりそうで。

引用して返信編集・削除(未編集)

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