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スレッドNo.1678

アニメ「となりの妖怪さん」

「となりの妖怪さん」
第5話

何だか次々と新たな設定が見えてきたようです。
立花百合は化け狐ですが、種族としての伝統とか団結がちゃんとあるようで。その辺りは他所の鬼太郎のところん妖狐と似ているでしょうか。
「ゲゲゲの鬼太郎第6期」第33話
https://anicobin.ldblog.jp/archives/54455354.html

そういうところを見ていると、本作の妖怪は、どちらかというと異種族あるいは魔族といった趣きを感じます。それが、鬼太郎のところよりはずっと人間と融合している感じで、タイトルどおり本当に普通の隣人っぽくて、あまり不思議な存在でもないような。

そして百合のことはそれはそれとして、話がだんだん時空の問題にフォーカスしてきてSFになってきたでしょうか。こちらの方が本題なのかも。
別時空の謎の電車が走ってきたときは、女子高生4人組でも乗ってる?とか思いました。
並行世界の別の百合が来たのは、岐阜市の皇女みたいですし。でもこちらはあっさりと修正できたようで、亡命後の生活を満喫しているサラから見れば、かえって迷惑なテクノロジーでしょうか。
百合の方は並行世界での孤独感が半端なかったのか、ケガの功名で素直な気持ちになれたようで、もう大丈夫でしょうか。同じ家出娘のプリケツの如く、たくましく生きてもらいたいかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年05月05日 20:25)

「となりの妖怪さん」
第5話

>立花百合は化け狐ですが、種族としての伝統とか団結がちゃんとあるようで。
>百合の方は並行世界での孤独感が半端なかったのか、ケガの功名で素直な気持ちになれたようで、もう大丈夫でしょうか。
名家やら財閥やらの令嬢が実家の堅苦しさに反発して家出という、お約束なパターンでしたが。
無責任な第三者の視聴者からすると、今更根を下ろしている町を出て実家に帰れとまでは言わないけど、現在生活している町の住所くらいは知らせておけ、身内にいらぬ心配はかけさせるな、とでも言いたくなるでしょうか。

>何だか次々と新たな設定が見えてきたようです。
こちらの妖狐の百合の方は、並行世界の人間の百合と入れ替わる形で自分の世界に戻ることができましたが、先に無人駅に列車でやって来た、たぶん真っ当な現代日本人の女性も無事に帰れてほしいもので…。

引用して返信編集・削除(未編集)

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