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スレッドNo.16

アニメ(つづき)

「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第4話「人材は作り出す必要がある。」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59559775.html

>できればその清隆がイジメっ子たちを脅すシーン自体をじっくり見たいくらいだったでしょうか、視聴者の溜飲が下がるくらいに…。
はい、まったくで。
「ざまあ」展開が無いのははなはだ食い足りないでしょうか。

>クラスのカーストトップ風の平田と付き合ってる建前を取っている軽井沢ですが、今後もその建前は貫くのかどうか。
>内心は平田の事を軽井沢は見限っているのでしょうけど。
最初の4人の話し合いでもホームルームでも平田に特別関心を向けないので、きっとそうでしょうね。
そして、能動的に堀北に反論したのでずい分強くなれたように見えたもののその点は綾小路の差し金でしたが、それに従うところからして綾小路をかなり信頼しているのでしょうか。

対してまるで目立たない櫛田が裏切り者扱いに。
EDのクレジットタイトルでも軽井沢の下に来ていますし、ヒロインの座から脱落しないと良いのですが。

>ある意味、何かと裏社会風の悪知恵やら目的のために手段を択ばなさそうな姿勢を見せつけるような龍園と好対照とも思えそうで。
綾小路が龍園の独裁体制に不満が募っていると見越していますが、逆に民主的に事を進めている風な一ノ瀬さんの方が上手と考えているのかどうか。


「プリマドール」 
第3話「星空の鎮魂歌」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59571539.html

>不慣れさと戦闘用機械の更生という趣旨ををむしろ積極的にアピールしたさそうに見えて。
日常ではボケキャラな灰桜ですが、今回は期せずしてオーナーの趣旨を体現してくれたでしょうか。
箒星の声を取り戻す手助けをして。

>淡々と店員を務めながら、人知れず降りかかる火の粉を排除する姿は格好良くもありましたが、早くそのような心配をする必要のない時代となりますように。
今回メインの箒星にとっては前の戦争もまだ終わってなかったようです。
失語症にかかったのは心因性で、生存確率の低い戦地に兵士たちを送りだすために歌っていたことへの負い目だったのかどうか。
灰桜がデリケートな部分に無遠慮に触れまくっていて大丈夫か?と思いましたが、戦死者の妹との仲介をしてくれて救われたようで良かったです。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/a/0a1c71fc.jpg

>そして、つくづく月下がターニャのような鬼上官なキャラでなくてよかったでしょうか。
ターニャは鬼上官ながら部下を鼓舞することにも長けていましたが、無口な月下の場合はどうやって連帯感を培っていたのものなのか。
どちらかというと「守ってあげたい」と思わせる方向に思えますが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/1/6/16d85af1.jpg

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「ようこそ実力至上主義の教室へ 2nd Season」 
第4話「人材は作り出す必要がある。」

リンク先にも「開始前からここまで楽しくなさそうな体育祭も記憶にない」とコメントがありますが、この学校らしくポイントにも関わる実に殺伐な雰囲気の体育祭となりそうで。

>そして、能動的に堀北に反論したのでずい分強くなれたように見えたもののその点は綾小路の差し金でしたが、それに従うところからして綾小路をかなり信頼しているのでしょうか。
予想はできましたが、あまり論理的でもない反論はやはり綾小路の差し金だったようで。
綾小路にしてみれば、何とか自分の望む方向に上手く誘導して扱いたい堀北に対して、便利な手駒のようなものでしょうか軽井沢は。
幸いイジメから救ってくれた当人だけに、恩義を感じてはいることでしょうけど。
ちなみにいつも上から俯瞰してものを見ているような綾小路が、握力測定の際には須藤が言っていた高校生男子の握力の平均値を鵜吞みにして、その平均値どおりの握力60を出すあたりなどは、意外な常識の無さに苦笑しそうにもなったり。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/e/e/ee472001.jpg

>対してまるで目立たない櫛田が裏切り者扱いに。
まさか前々回に綾小路に接触した際に、盗聴器を仕掛けたとかいうわけでもないでしょうけど…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/d/a/da279003.jpg
そして、堀北に示唆して上であえて三人での偵察行動を提案したあたり、綾小路はどんな化学変化を期待しているのやら。
櫛田の裏の顔を知る者は綾小路一人で済んで、あくまでもクラス内では天使としての顔を貫き通してほしいという思いも無くはないのですが、次回が実に不安というか楽しみというか。


「プリマドール」 
第3話「星空の鎮魂歌」

>灰桜がデリケートな部分に無遠慮に触れまくっていて大丈夫か?と思いましたが、戦死者の妹との仲介をしてくれて救われたようで良かったです。
主役の立場上(?)灰桜も放っておかなかったことでしょうけど…。
声を取り戻せたのは何よりと言えば言えますが、その経緯と号泣を思うと、決して軽くはないでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/a/0a1c71fc.jpg

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