MENU
220,188

スレッドNo.1796

アニメ「怪異と乙女と神隠し」

「怪異と乙女と神隠し」
第10話「ライブと呪いと中の」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61578180.html

>Vtuberに夢中になって、寝不足の時の方が機嫌がよさそうとのどかの話を聞く、そしてのどかの話を理解して無さそうな先生を見ていると、おばあちゃん子だけにとはいえ一世代どころか二世代前くらいの感覚に感じそうでした。
先生の年で連想するのが紙芝居というのは、よほどお祖母さんから昔話を聞かせてもらったのでしょうか。
もっとも、紙芝居も活動の場にしている声優はいるようですが。
「倉田雅世」>「経歴」(倉嶋らむね名義で紙芝居師として活動しているとのこと)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%80%89%E7%94%B0%E9%9B%85%E4%B8%96#%E7%B5%8C%E6%AD%B4

>参拝に来る人たちやあるいはVtuber対して愚痴るあたり溜まっていたものを感じるとともに、たぶん他所の月島のエルフのようにそれなりにネット三昧そうなのかと時代を感じそうでした。
ネット関連にかなり詳しそうですし、意外と巫女の目を盗んでネット三昧の引きこもり生活だったりしたのでしょうか。
>そしてエルダ様を引き合いに出すと、見返りを求めないお供え物などをする月島の住民の人たちは優しかったんだなと。
願い事を聞いてくれる力はなくても、昔から祀られている祭神様がいる、ということで何となく安心感があったりするのでしょうかね、あちらの住民は。

>ここで、よるむんが語っていた千葉県沖の水深18メートルにある神社とやらはフラグとなるのかどうか…。
よるむんは、神社姫という実際に海に住む神様のバリエーションだった様ですから、結構関連性はあったようですね。それが作者の女性が強い思い入れを持ったことで実体化したという。まあかなり暴走して、本人も気が付かないうちにパニックを広めていましたけれど。実体化は「画霊」という怪異だそうで、いろいろな怪異がコラボしたものでしょうか。
二次元の三次元化、という意味では「Re:CREATORS」を連想します。

話がちょっと詰め込まれた感じで、よるむんに執着していたのどかは割とあっさり言うことを聞いてくれました。彼女を説得するのが大変そうに思えましたが。
真奈美先生は前回のボケキャラっぷりとは打って変わって、 美甘(みかも)を連れてきたり塵輪鬼の本領を発揮したりと普段との落差が大きくて印象的でした。

乙はえらく個性的なファッションが目を引きましたが、
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/4/1/41e4ff5c.jpg
重い話の最中に薫子さんに嫉妬して隣ののどかに引かれているのが笑えました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/b/ab407874.jpg

それはそうと、よるむんが美甘に「あなたにもまだまだいいことがあるんだよ」と言っていましたが、今後それが具体的にみられることを願いたいです。

あと、蓮が宙ぶらりんにされながら真面目に説明しているのが可笑しかったです。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/d/fd9ff69c.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年06月21日 18:45)

このスレッドに返信

このスレッドへの返信は締め切られています。

ロケットBBS

Page Top