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スレッドNo.1836

アニメ「僕の妻は感情がない」

「僕の妻は感情がない」
第3話「妻が妹と出会いました」
https://www.ota-suke.jp/news/279752

淡々としたミーナと大興奮のあかりの対比が笑えました。
会社の先輩といい、タクマは理解のある人に恵まれていて良かったです。あかりの場合はかなり重度のフェチのようですが、その分入れ込んで全力で応援してくれるようで。

あかりが来るときタクマが最初、ミーナを押し入れに隠そうとしたのは、まだ世間に対して引け目が有りそうで、まあそういう心理も分かるもののちょっとモヤッとしましたが、すぐに思い留まったのは好感でした。あかりは好意的でしたが、今後もし風当たりが強かったりしたときにグラついては困りますし。

あかりとの差し向かいで二人きりでの会話。あかりにいろいろ尋ねられて、ミーナもあらためてタクマに対する気持ちを自覚したりしたのかどうか。態度や表情からはうかがい知れませんけれど。

この作品でもラキスケ的なシーンがあろうとは。完全に機械の体なのに、脱衣という行為が入るとタクマも男として焦ってしまうようで。もっとも、入浴はミーナにとって防水、耐熱は大丈夫にしろ、別に身体に良いわけではないですから、完全にタクマの趣味でしかありませんけれど。

それにしても、上位互換?のスーパーミーナが明石海峡の海底を徒歩で渡った、というのは開発スタッフの本気が凄すぎで笑えます。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年07月14日 13:13)

「僕の妻は感情がない」
第3話「妻が妹と出会いました」

>あかりが来るときタクマが最初、ミーナを押し入れに隠そうとしたのは、まだ世間に対して引け目が有りそうで、まあそういう心理も分かるもののちょっとモヤッとしましたが、すぐに思い留まったのは好感でした。
あるいは、このあたりの流れがかなり秀逸でもあったでしょうか。
常識的な考えでミーナを隠そうとしてミーナが従順に従おうとしかける所を、「妻」を押し入れに閉じ込めるという我が身の行為を恥じて、正々堂々と妹に引き合わせようとするあたりが。

>淡々としたミーナと大興奮のあかりの対比が笑えました。
このあたりのやりとりなどなど、前話の感想で『「感情がない」というより、単に表情が無いだけじゃないか』とコメントされていたのと近しいものを感じたでしょうか。

なお、そのあかりから多くの服をプレゼントされて、タクマにとっては今後も一層興奮ものなことなのでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

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