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スレッドNo.2002

アニメ「【推しの子】第2期」

「【推しの子】第2期」
第22話「自由」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61810764.html

>MEMちょによりユーチューバーに関する講釈がなされたので、ふと思って自分の、チャンネル登録とはいかないまでもそこそこ定期的に視聴するいくつかのチャンネルの登録者数を調べてみたのですが。
情報、ありがとうございます。
握手の鬼さんは、3パーセントの中に入っているようで、これはコンテンツの質の高さに見合った納得の高視聴と思いました。
もっとも、登録者数ランキングの上位を見ても、自分には全然名前を知らない方ばかりですけれど。
「2024年9月 チャンネル登録者ランキング」
https://yutura.net/ranking/

>ちなみに、アクアが姫川から有馬と黒川をたぶらかしていると言われる二人を比べると、何か好みは思い切り分かれそうな。
それぞれ、充分ヒロインらしい魅力があると思いますが、好対照ですね。今回も、デートとしてアタフタしている有馬かなと、既に別れの覚悟すらしていそうな世話女房タイプの黒川あかねと。
前世のアラサー医師は、愛と出会ってドルオタになる前は、割とそつなく女性と付き合っていたのか、かなに対する気配りとか、レベルが高かったですし、その気になれば他にも女の子を落とせそうですが。そこは、ちゃんと二人の気持ちを知った上でちゃんとけじめをつける大人な感じが印象的でした。
そう、今ならばけじめをつけて気持ちを楽にして、普通な生活を送れそうに見えますが、まただんだん暗雲が漂ってきたでしょうか。

>ま、まあ、アイの最期の黒幕が実父であった、という前提自体が間違いであったという可能性は十分ありうることでしょうか。
見事な的中ですね。まさにそのものズバリがやってきましたか。平気な顔をして墓参りとか、どんなサイコパスなんでしょうか。見た目もえらく若いですが、どこの何者なのか。
そして、無意識に平穏を求めていたらしいアクアに変わって、推理の穴を見つけてしまったらしいあかね。これで彼女も、アクアとは一蓮托生になったりするのかどうか。

余談ですが、アビ子先生のことを連想させられた動画を見ました。
「『漫画家を舐めるな』漫画業界の低迷は、あの漫画が原因です【岡田斗司夫 / サイコパスおじさん / 人生相談 / 切り抜き】」



ここでの藤田和日郎の話と対談(4:05頃~)によれば、漫画家ならコミュニケーションが取れなくてもよい、という考えは通用しない、コミュ障にできないということは無いが、コミュ障のつらさから守られる、とはいかない、とのことのようで。
まあ、アビ子先生のような突出した売れっ子なら別格なのかも知れませんけれど。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年09月21日 16:21)

「【推しの子】第2期」
第22話「自由」

前半はかなの、後半はあかねのパートだったでしょうか。

>今回も、デートとしてアタフタしている有馬かなと
あにこ便でも「かな、強気のくせによわよわ」とコメントされているように、自分で誘っておきながら、思いもよらなかったのがアクアが本当に誘いを受けると、アタフタしてるあたりがかならしく可愛くもあるでしょうか。

>そして、無意識に平穏を求めていたらしいアクアに変わって、推理の穴を見つけてしまったらしいあかね。これで彼女も、アクアとは一蓮托生になったりするのかどうか。
このあたりは、いかにアクアの方が精神年齢がはるかに高くても、さすがのあかねのプロファイリング能力でしょうか。
他所の小鳩常悟朗ならその場で、かつ嬉々として自分の知恵を誇らんばかりの姿勢で自分の推理を披露していたことでしょうけど。

>余談ですが、アビ子先生のことを連想させられた動画を見ました。
ありがとうございます、ご紹介いただいた動画も視聴してみました。
アビ子先生の場合など、よほど吉祥寺頼子先生の面倒見がよかったのかどうか。
その後人気漫画家となってからは、漫画家としての生活や仕事ぶりは悲惨でしたが。
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61657090.html

引用して返信編集・削除(未編集)

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