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スレッドNo.2091

アニメ「魔法使いになれなかった女の子の話」

「魔法使いになれなかった女の子の話」
第4話「私、お芋食べまーす!」
https://mouseion.blog.jp/archives/25955868.html

>一見やさぐれてカリスマ性でクラスを統率しても、根の部分はやはり人に親切な、そんなミライを感じそうで。
見ていただいてありがとうございます。発想のヒントをいただけて、ちょっと雰囲気の違うミライが描けて幸いでした。
同じワードで何度も描かせたら、そのうちもっとブラックなミライが描かれたかも知れませんが、やはり元の気立ての良い部分があった方が、クラスメイト達も安心できることでしょうか。

>いじめはもちろんよくありませんが、転生したカタリナからたしなめられても、マリアに対する悪い感情が薄れても、負い目があって簡単にはマリアとも仲良く付き合えない、そんな所は見ごたえのあるキャラだったでしょうか。
本編ではいないタイプのキャラでしたが、魔法の授業があればああいう陰のいそうで、けっこう重要なキャラだったでしょうか。誰もがカタリナみたいに魔法が使えなくてもあっけらかんとしてはいられないでしょうから。
本作「まほなれ」のユズも、シエナがマリアに対するほどではないにしろ、ミライに複雑な感情を抱いていそうで、場合によってはミライよりも注目したくなるキャラでしょうか。

>そして、次回予告の鼻っ柱の伸ばしまくってそうなユズを見ていると、そろそろその鼻っ柱をへし折られそうな時もやってくるのかどうか。
今回は、芋掘りで大地の魔素が得られると聞いて張り切ったものの、ミナミ先生の指示を無視して虫眼鏡で火をつけたりと割といいかげんにやっていましたが、ミライが不完全ながら魔法陣を描けたことでプライドを刺激されたことでしょうか。
マジ研(彼女の命名)の話を立ち聞きして、急に関わり合いを深めることに。ミライが魔法陣をかけたことと合わせて、本腰を入れて魔法に取り組むことを期待したいです。

>他所の有馬かな曰く『周りにイエスマンしかいないと本当にダメ…売れたらどうしたって自信もつくし増長しちゃうのよ…』
何かと昔のことで鬱になる有馬かな。本当に散々苦労したことを伺わせます。
ユズは取り巻きのレモーネから褒められて鼻高々になっても、同じく取り巻きのミカーナからは割と冷静なツッコミが入りますので、そこまで天狗にならないものと願いたいです。
https://livedoor.blogimg.jp/mouseion5023/imgs/3/8/38f0b720.jpg

>各部の部活紹介は実に見応えがあって、本当ならどの部もじっくり見たい所でした。
今後各部活の描写があるかどうか分かりませんが、マキのタンバリンダンス部は、ミナミ先生から「あなたはそっちで頑張れ」と言われていたので、部活のシーンがあると良いのですが。

>なお、ユズは取り巻きからは入りたい部活がないのなら帰宅部の選択肢も勧められてますが。
>握手の鬼さんの所の動画のように最強の帰宅部を目指す、という選択もしたりするのかどうか…。
ご紹介ありがとうございます。前に一度見たはずですが、内容は忘れていました。
これほどツッコミどころが多くて笑える話だったとは思いませんでした。これなら自衛隊のレンジャー部隊の養成かそれ以上のハードさではないかと。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/9/a/9a35dd5e.jpg (「GATE」第7話より。伊丹がレンジャーの資格持ちと聞いて愕然とする部下の栗林)

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月27日 15:21)

「魔法使いになれなかった女の子の話」
第4話「私、お芋食べまーす!」

>本作「まほなれ」のユズも、シエナがマリアに対するほどではないにしろ、ミライに複雑な感情を抱いていそうで、場合によってはミライよりも注目したくなるキャラでしょうか。
魔法手帳を持つ者しか入部できないはずの「マ研」にミライが入部した、と聞いた時のユズの顔といったら、のちにマジック研究会(ユズ曰く「マジ研」)の事と知るものの、実に複雑な感情を持ったことでしょうか。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/5/f5487acf.jpg

>マジ研(彼女の命名)
あとでその略称の由来をミライたちが話すと、先輩たちは意外と気に入ったようで。公式な略称とするのかどうか。

>今回は、芋掘りで大地の魔素が得られると聞いて張り切ったものの、ミナミ先生の指示を無視して虫眼鏡で火をつけたりと割といいかげんにやっていましたが、ミライが不完全ながら魔法陣を描けたことでプライドを刺激されたことでしょうか。
そしてミライの事など放っておけばいいものの、わざわざそのマジ研の部室に訪れて探りを入れようとしたところ、現代魔法と古代魔法の分裂、古代魔法派は不穏分子扱いでたぶんミナミ先生はその一派という事実が。

ミライ以上に、ユズのような正統派な優等生タイプの者にとっては驚愕の事実だったことでしょうか、心ここにあらずな様子で。
あるいは、その事以上に彼女にとってはミライが関わっているの方が関心事だったかもしれませんが。
そして、夜中に偶然のタイミングでミライと出くわし、かつミナミ先生が出奔する所に出くわし、ミナミ先生はよく分からない雑な説明のみで出立するとともに、ミライとともにユズも先生から後の事を託されるような形になったでしょうか。
一歩一歩、ユズも沼にハマっていっているような形で。

引用して返信編集・削除(未編集)

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