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スレッドNo.2097

アニメ「妻、小学生になる。」

「妻、小学生になる。」
第4話「ふたりは、語らう。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/61908367.html (あにこ便に変更しました)

>演出的には笑いを誘いたくなりそうな見せ方かもしれませんでしたが、あらためて圭介さんの気持ちの重さを感じそうな場面に見えそうでした。もちろん世間的にはアレですので自重を求めたくなりますが…。
貴恵さんがいない状態がずっと続いていた、その長さと重さはちょっと計り知れないものが有りますので、再会できてからの入れ込み具合も分からないでもないですが。それを「万理華」への執着とか、とんでもない誤解を受けないように気を付けてもらいたいかと。

今回は比較的穏やかな雰囲気で終始したでしょうか。麻衣の方に話の焦点が行っていて、クライアントの愛川蓮司と良い雰囲気になっていますし、こういう時は相談できる母親として貴恵さんの存在が心強いかと。
守屋さんについては、妻として心穏やかでなくても不思議ではないですが、ここでも彼女の気持ちを聞き出せるくらいに、大人の安心感を発揮できている貴恵さんは流石でした。
一方で、不安を覚えさせる千嘉さん(万理華母)の方にも温かい目を向けることができていて、相手の男性とも良い感じに接することができて、と。
全方位に新島貴恵として良い雰囲気に持って行けていて、ホッとさせられます。
これが今後どこまで続いて、またどう崩れていくことか。1クールのうちに良い形で着地できると良いのですが。

>コメントはタクマのキモさについてのものですが、私にはあらためてタクマと、そしてそれに劣らない圭介さんの気持ちの重さを感じそうでした。
タクマについては当初「キモい」という反応が非常に多かった印象ですが、対して圭介さんについては割と好意的な反応も多いようで。この反応のまま、(原作でのような)大人としての活躍を見せてくれるのかどうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年10月31日 08:01)

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