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スレッドNo.2109

画像BBS

No.5315の大平とジュリエッタの画像、拝見しました。
二人の実に仲睦まじさを感じさせてくれる画像で。

自分の同人誌でも描いたことがありますが、本放送時の大平はまだ言葉を話すのもおぼつかない子だったので、きっと大平にとってはジュリエッタは物心ついたころにはすでにそばにいた子でしょうから。
本放送時の二人のやり取りを見ていると、大平にとっては一方的にいたぶっていた子と見る事もできなくもないでしょうが、尻に敷かれながらも楽しく遊んだ子という見方もできる事でしょうし。
そして、ジュリエッタはどこかの段階で両親の仕事の上での帰国と共にイタリアに帰ることになるでしょうから、幼いなりの別れがあったことでしょう。

その後、中学でも高校でも大学でもいつの段階でも構いませんが、また留学でも両親の再度の日本への転勤の形でも構いませんが、そして幼馴染としての再会でも、あるいは幼馴染としての感覚は一旦リセットされて新たな関係を築いていっても構いませんが。
波乱なく仲睦まじい間柄を築いていった事を願いたいです。

>みらいがちぐさの付き人とは、まあ怖いもの知らずというか。
以前書かれました、みらいが有馬かなや黒川あかねとちぐさを引き合わせたエピソードを思うと、たぶんその前段階としてみらいはちぐさと出会っていそうかと思いついた展開で。
個人的には90年代に読んだこちらのコミックのエピソードが根底にあるでしょうか。
「P.A.(プライベート・アクトレス)」(赤石路代)
https://www.cmoa.jp/title/1053/vol/7/
なお、主人公である娘がこの母親のライバル女優の元に付き人として乗り込んだのが、立ち読み部分の後のエピソードで。
ちなみに、自分の同人誌に描いたちぐさが顔を負傷して休業というエピソードは、この母親のエピソードから取ったものだったりします。

>ちぐさにしても、芸能界でいろいろ苦労があるでしょうけれど、みらいならちぐさのことをしなやかに受け止められるのでは、という不思議な安心感があるでしょうか。
>眼鏡をかけたみらいは新鮮ですね。普段は知的でビジネスライクで、でも時としてちぐさに対して、歯に衣着せぬ物言いもしてくれそうでしょうか。
みらいにとっては半ば変装気分で伊達メガネをかけさせましたが。
また、両親には内緒にして、かつ自分の素性を誤魔化すために履歴書には自宅ではなく山口太郎左衛門商店の方の住所を書いたけど、むしろおかげで一発で山口大介の娘をとバレた、などというのもアリかも。
人としてウマは合いそうだけど、あるいは何日もつかなとも。大介の娘をそばに置けるかと、笑って解雇しそうかとも色々想像しそうでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

ご覧いただきありがとうございます。
ワードは、「背中合わせのカップル ウェーブのかかった金髪で青い瞳の女生徒の後ろ姿 茶髪で目を閉じた男子生徒が頬を染めて非常に照れている」でした。「背中合わせのカップル」と指定したように、ジュリエッタと大平が背中合わせで互いを意識しながら素直になれない、というシチュエーションで絵にしようとした者でした。実際そういう絵も出るには出たのですが、あの絵のとおり仲睦まじい感じでいいのではないか、と思って投稿しました。
http://www.10ch.tv/bbs_img/img-box/img20241030204019.jpg

>その後、中学でも高校でも大学でもいつの段階でも構いませんが、また留学でも両親の再度の日本への転勤の形でも構いませんが、そして幼馴染としての再会でも、あるいは幼馴染としての感覚は一旦リセットされて新たな関係を築いていっても構いませんが。
以前採り上げたピクシブ百科事典のイラストのジュリエッタは、その再会のシーンにも見えるでしょうか。全く突然に帰ってきて抱きついてきて、大平の方は仰天といったシーンに見えなくもの無いかと。
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AA

本日ご投稿のジュリエッタを拝見しました。
元気が満ち満ちた感じの表情、雰囲気が魅力的ですね。大平もグラッとしたりしても不思議はないでしょうか。
イタリアの紙幣もけっこう綺麗だと思いますけれど、ヴィットーリ家では当時ジュリエッタの目の付くところに紙幣を置かないように気を付けていたりしたのでしょうか。勝手に持ち出されてオモチャにされないよに。
「イタリア・リラ」>「紙幣」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%A9#%E7%B4%99%E5%B9%A3

>自分の同人誌でも描いたことがありますが、本放送時の大平はまだ言葉を話すのもおぼつかない子だったので、きっと大平にとってはジュリエッタは物心ついたころにはすでにそばにいた子でしょうから。
大平にとっては良くも悪くも最初に意識するようになった女の子でしょうね。でもあの年で2,3歳の違いは差が大きいですし、性格も大人しい大平にとっては、圧倒されるし、どう接していいか分からない相手だったことでしょうか。

>本放送時の二人のやり取りを見ていると、大平にとっては一方的にいたぶっていた子と見る事もできなくもないでしょうが、尻に敷かれながらも楽しく遊んだ子という見方もできる事でしょうし。
ラブコメとしては、断然積極的な女の子に振り回される大人しい男の子、というのも定番ではあるでしょうけれど。あるいは大平も意外と楽しんだりしたのかどうか。

>以前書かれました、みらいが有馬かなや黒川あかねとちぐさを引き合わせたエピソードを思うと、たぶんその前段階としてみらいはちぐさと出会っていそうかと思いついた展開で。
ちぐさの方も、みらいに興味を持ちそうな気がしますね。実力ある女優を連れてきたなら、なおのこと
「私が何を望むか、ちゃんと分かってるなんて感心じゃないの」
と思ったりして。

>個人的には90年代に読んだこちらのコミックのエピソードが根底にあるでしょうか。
ご紹介ありがとうございます。設定も面白くて、なんだかライバル女優にも興味が湧きます。第1巻は試し読みできるページが多いので、少し読んでみようと思います。

>ちなみに、自分の同人誌に描いたちぐさが顔を負傷して休業というエピソードは、この母親のエピソードから取ったものだったりします。
そう言うことでしたら、なおのことご紹介いただいた作品を読みたくなりますね。
顔に傷があるということで言うと、「ガラスの仮面」の主人公・北島マヤの師匠である月影千草のことが連想されます。彼女も顔に大きな傷跡があり、舞台に出演するときは仮面を着けていましたから。
https://dic.pixiv.net/a/%E6%9C%88%E5%BD%B1%E5%8D%83%E8%8D%89

母親のライバルが、ヒロインをいじめる悪役だったとのことですが、昔読んだ悪役専門女優が主人公の小説を思い出します。その女優は人情に篤いけれど、演技の迫力があり過ぎて世間のイメージは最悪、という設定でした。
「薔薇の主張 〜悩める女優篠原あやか〜 (コバルト文庫)」
https://booklog.jp/item/1/4086143305?is_read_more=1&sort=2

ちぐさの場合、拝読したように、顔を負傷して引退の危機を味わったなら、いっそう演技への情熱を燃やして、より大きく成長したことでしょうか。善玉だろうが悪玉だろうが、余人の追随を許さない演技派として大成したものかと。

>また、両親には内緒にして、かつ自分の素性を誤魔化すために履歴書には自宅ではなく山口太郎左衛門商店の方の住所を書いたけど、むしろおかげで一発で山口大介の娘をとバレた、などというのもアリかも。
>人としてウマは合いそうだけど、あるいは何日もつかなとも。大介の娘をそばに置けるかと、笑って解雇しそうかとも色々想像しそうでした。
ちぐさには失恋の痛みとか思い出させる存在だったりするのでしょうか。それを越えて傍に置いてみたいと思わせられるかどうか、みらいの頑張りを見てみたくなります。

引用して返信編集・削除(編集済: 2024年11月04日 23:01)

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