アニメ「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
第12話(最終話)「姉妹心ひとつに、アスガの未来へ」
残りの時間で片が付くのか、むしろ草食ドラゴンが絶体絶命じゃないか、と思いましたが、意外な魔法が使えて邪竜を退治できました。あの魔法は何だったのか、今まで設定が有ったかウィキペディアを確かめてみましたが説明はなく、何か唐突な気がしました。
レーコの信頼が高まった、ということで良し、でしょうか。ますます魔王との戦いに引っ込みがつかなくなりましたが、二人珍道中も新しい力を得て活躍の場が広がることを期待したいです。
×印の仮面の人物は魔王の手のものなのか何なのか、主人公が強力になった分、新たな敵が出てくるというRPG的な展開に見えるので、サスペンス要員として暗躍して、良いスパイスになってくれることを期待しておきます。
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
第12話(最終話)「姉妹心ひとつに、アスガの未来へ」
>そして、レーコの団員たちへのシゴキ方やら指揮ぶりを見ていると、中の人が中の人だけにターニャでも見ているような気分でした。
画像コメントでも、ターニャを連想するコメントが多かったように思います。
そのうち団員達も、崇拝先の邪竜様より、自分たちを鍛えてくれた鬼教官のレーコの方を敬愛するようになっても不思議ではないのではないかと思います。
「齢5000年の草食ドラゴン、いわれなき邪竜認定 第2期」
第12話(最終話)「姉妹心ひとつに、アスガの未来へ」
少年漫画的なバトル物の王道のような終わり方だったでしょうか。
そして、レーコの団員たちへのシゴキ方やら指揮ぶりを見ていると、中の人が中の人だけにターニャでも見ているような気分でした。