アニメ「全修。」
「全修。」
第5話「正義。」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62131524.html
>このあたり、今後の方向としても深刻に悩まず、どんな出来事が起こってもナツ子のアニメ知識と超高速な作画能力で乗り切っていく形になっていくのでしょうか。
今回は、そうもいかずナツ子が初敗北を喫する回となりました。
まあ、全戦全勝していれば油断も生まれようものでしょうか。
スタジオでも全部自分でやってきたのですから、負けるという感覚を知らなかったのかどうか。
製作進行の人は災難でしたけれど…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/2/6/2601c8d1.jpg
同業の宮森あおいだって、同じ立場に立たされたらコンテを上げるために涙を呑んで自分の初恋を語ったことでしょうか。
まあ、主人公が慢心により負けて反省し、成長するのは王道でしょうか。ここから初めて仲間と共に戦う意味を知るのかどうか。
>「ウルトラマンメビウス」で郷秀樹がゲスト出演した時の盛り上がりです。ウルトラマンが帰ってきたと…。
ご紹介ありがとうございます。ヒーローが一般市民の応援を受けるというのも熱くなる展開ですね。
まして帰ってきたウルトラマンと言うと大人たちにとってもヒーローでしょうから。
こういう感覚は種族も敵味方も超えるのか、「ウルトラマンティガ」では、怪獣を操っている宇宙人までが初代ウルトラマンの登場に、「懐かしい」と言っているくらいですから。
「TDG直撃世代の特オタによるウルトラマンティガレビュー49話「ウルトラの星」」>「宇宙魔人 チャリジャ」
https://note.com/ultrabird/n/ne3413092e8dc#0G7kr
>アニメは結構熱心に視聴したのに対し、原作コミックはそこそこ断片的に読んだという程度のものでしたが。
>そして何よりも、リンク先で紹介されている実写映画版でこの覆面ワールドリーグ戦が扱われているのに驚かされました。
体を張った試合が繰り広げられていて、迫力がありますね。やはりその道のプロでなければ出来ないことでしょうか。
>いずれは、そのサーバルキャットマスクの覆面の下の者の名前で全国各地の孤児院に寄付など行っていくのかどうか…。
本当に、デステニーが孤児院を開設して、貧民窟から子どもたちを救い出して世話をすることに。
筋肉も仕上がっていて、本気でプロレスに取り組んでいることでしょうか。
ナインソルジャーたちもしっかり協力していて、勇者としてふんぞり返るようなキャラではないことがよく分かります。
ナツ子はコミュ障気味かと思ったら、一番子どもたちを集めていたのは意外でしたが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/2/c28d906e.jpg
貧民窟には獣人もいて、ケモナーマスクなら問答無用でかっさらって、孤児院に連れていくところでしょうか。
ナインソルジャーをリタイアしたジャスティスが登場。この人はこの人でルークを気遣った結果がこうなのでしょうが。
他所のワンルーム勇者もそうですが、救いがあってほしいです。
ちょうど、というかなんというか、ナツ子が絶体絶命ですので、ここで参戦してもらいたいかと。
「全修。」
第5話「正義。」
>製作進行の人は災難でしたけれど…。
このあたり、一瞬視聴する作品を間違えたかと思えてしまいそうでした。
>まあ、主人公が慢心により負けて反省し、成長するのは王道でしょうか。
このあたりなど、先に動画で取りあげていただきました「帰ってきたウルトラマン」でも思い切り同じような展開だったでしょうか、慢心の郷秀樹が。
>「TDG直撃世代の特オタによるウルトラマンティガレビュー49話「ウルトラの星」」>「宇宙魔人 チャリジャ」
私が取りあげた「ウルトラマンメビウス」は設定が最初からウルトラ兄弟と同じ世界線だったので、他のウルトラマンたちの登場も充分ありうる展開だったわけですが。
「ティガ」は未視聴でしたが、ウルトラ兄弟とは違う世界線の中で、あえてウルトラマンを登場させるという凝った展開があったんですね。
ご紹介ありがとうございます。
>本当に、デステニーが孤児院を開設して、貧民窟から子どもたちを救い出して世話をすることに。
>筋肉も仕上がっていて、本気でプロレスに取り組んでいることでしょうか。
あるいは本当に団体を旗揚げして、また「旗揚!けものみち」のように巨大スポンサーと興行主をつかんで興行など行ったりしているのかどうか。
https://anitubu.com/archives/post-30587.html(第11話感想)
>スタジオでも全部自分でやってきたのですから、負けるという感覚を知らなかったのかどうか。
なお、ここでナツコが投入したのも一匹狼的な浪士風の武士というのも、あえてのものなのかどうか…。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/9/c9087270.jpg