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スレッドNo.2325

アニメ「日本へようこそエルフさん。」

「日本へようこそエルフさん。」
第5話「夢幻剣士」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62141141.html

>このあたりは「GATE」を思い起こしそうだったでしょうか。
>レレイは現代日本の書籍文化の発達に目を輝かせたり、あるいはピニャ殿下は薄い本にといった具合な…。
マリーは知識欲が旺盛そうですので、レレイのように日本では書店や図書館にも通うのでしょうか。
個人的には、日本で腰を落ち着けて見聞を広めていってほしいですが、今のところ元の世界の冒険にも熱心なようで。

>なお、このあたり一廣も当初に比べて感覚がマヒしつつあるのでしょうか。カーテンを閉めてベッドの上で…、という状況を自分からわざわざ作るあたり。
同好の趣味の仲間、という意識が定着したのなら何よりでしょうか。いちいち怪しい気分にならず、月島のコンビのように楽しく過ごせればと願いたいです。
https://img.anitubu.com/imgs/2023/04/08/hoJDviRghtactOE.jpg

今回は猫少年のことも有り、ミッションの完遂が必須でしたが、敵のボスが魔導士のようで思いのほか苦戦しました。マリーの居場所を察知されたり、猫少年を人質に取られたりの綱渡りが続きましたが、一廣もどうしてこう戦闘慣れしているのかと思うほど、落ち着いて対処できました。
まあ、この世界でコロされても日本で目覚める、という余裕もあるのかも知れませんけれど。
最後は意外にも怪物により助けられる形に。
実は怪物は猫少年の持っていた魔石をもとめていたらしいですが。それならなんで今まで少年のいる盗賊のアジトをもっと襲撃しなかったのか?と首をひねってしまいます。
少年からも実に穏やかに魔石を回収しましたし、急に理性が出てきたかのようで、何だか不自然に思えましたけれど。
そして地下迷宮が唐突に表れるというRPGみたいな展開になりました。

猫少年は国が引き取るそうですが、果たして本当に丁重に扱ってくれるのか、若干不安を覚えます。これっきり出てこないなら、もう安心と言うことで納得するしかないでしょうけれど。

>平和な現代日本と、そして夢の中の過酷な異世界と…。交互に楽しんでいくような作品なんでしょうね。
また日本に戻ってからのエピソードがあって、その後迷宮探索となるのかどうか。
1クールだとすると、日本側での話は、あと3,4回くらいあってほしいですが。

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「日本へようこそエルフさん。」
第5話「夢幻剣士」

>まあ、この世界でコロされても日本で目覚める、という余裕もあるのかも知れませんけれど。
この作品をバトルものとして見た場合、緊迫感に欠ける所を感じてましたが、それはこういった危機感の無さからなんでしょうね。
もっとも、この作品を見る時はマリーの日本での生活を味わう展開の方が見ごたえはありましたから、特に欠点とは思ってませんでしたが。
それでも今回は敵ボスが思いのほか強敵で、バトルものとしてもかなり楽しめたでしょうか。

>猫少年は国が引き取るそうですが、果たして本当に丁重に扱ってくれるのか、若干不安を覚えます。これっきり出てこないなら、もう安心と言うことで納得するしかないでしょうけれど。
先に猫猫の所の後宮などを見ていると、どうにも国とか国の施設とかが信用できなくなりそうでいけませんが…。

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