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スレッドNo.2530

アニメ「阿波連さんははかれない season2」

「阿波連さんははかれない season2」
第5話「海水浴じゃね?」
https://anitubu.com/archives/post-89930.html (アニつぶに変更しました)

本作は、舞台は特定されていないようですが、キャラ名からして沖縄っぽいでしょうか。
今回、海へ行くことになって、女性陣が誰も水着を持っていないというあたり、「沖ツラ」と合わせて考えると、やはり沖縄が舞台なのかどうか。離島のリゾートへ行くあたりも、沖縄っぽく思えますし。

ライドウ君がなぜ阿波連さんからロビンソン・クルーソーを連想したのか意味不明ですが、彼の思考回路は考えるだけ無駄なのかも。

玉那覇さんは相変わらず遠慮がちですが、しっかり仲間に加われて良かったです。その点では、阿波連さんよりもむしろ大城さんの方が気遣ってあげている感じですので、これからもさらに仲を深めてほしいかと。

島では帰りの便の時間を間違えて取り残されて、と。
ここでも、いきなり連想がジョン万次郎に飛ぶライドウ君が笑えますが、シンパシーがあるのかどうか。
(そのジョン万次郎は、以前から「大河ドラマの主人公に」という希望があるそうですが、ライドウ君なら喜んで署名してくれるかも)
http://www.cciweb.or.jp/tosashimizu/sign/

帰りの最終便に乗り遅れて、これは野宿か?と思ったら意外と開けている島でした。ホテルもちゃんと良い所に泊まれたようで、なんだか「ざつ旅」っぽくなったでしょうか。
野宿だったりしたら、妹のえるが本当にヘリをチャーターして迎えに来るところだったかも。
えるとれんは留守番でしたが、えるも少しずつ自覚的に姉離れをしようとしているようで。これも、ライドウ君に対する信頼があるからでしょうか。
でも、どこかで全員集合するところも見てみたいです。公式サイトのトップページの画像みたいに。
https://aharen-pr.com/2ndwp/wp-content/themes/aharen2-teaser/_assets/images/fv/webp/vis_001.webp

そして実際翌日には、ライドウ君が阿波連さんに、昨夕見られなかった水平線に接する太陽を見せてあげられました。
人間色々変わっていくけれど、二人の信頼感は良い方向に向かっている感が良かったです。
今回はみんなが変わることや変わらないことを意識していましたが、これからもそういうことが少しずつ描かれていくのかどうか。
シリアス分がちょっと増えているようですが、ギャグパートもしっかり描いてもらいたいかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年05月08日 01:08)

「阿波連さんははかれない season2」
第5話「海水浴じゃね?」

>今回、海へ行くことになって、女性陣が誰も水着を持っていないというあたり、「沖ツラ」と合わせて考えると、やはり沖縄が舞台なのかどうか。離島のリゾートへ行くあたりも、沖縄っぽく思えますし。
もしも、その「沖ツラ」のような沖縄の地域性を全面に出す作風であったなら、どのような作品になっていた事でしょうか…。

>帰りの最終便に乗り遅れて、これは野宿か?と思ったら意外と開けている島でした。ホテルもちゃんと良い所に泊まれたようで、なんだか「ざつ旅」っぽくなったでしょうか。
無人島に流れ着いたと思って覚悟を決めていたら、実は単に同じ島の人里離れた海岸だった…。などというオチはあるかもしれませんが(すぐに実例は思い浮かびませんけど)。
その応用のような展開でもあったのでしょうか。
もっとも、誰もこの作品にロビンソン・クルーソーやジョン万次郎のような波乱を求めてませんから、結構開けた町での宿泊を楽しめて良かったことでしょうか。

引用して返信編集・削除(未編集)

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