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スレッドNo.2819

アニメ「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」

「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」
第2話「拳の味を教えて差し上げる、これを淑女の嗜みとしてもよろしいでしょうか」
https://anicobin.ldblog.jp/archives/62698332.html

スカーレットの暴力沙汰をどう取り繕うか見ものでしたが、一切おとがめ無しの上、第二王子派は一網打尽。
これも全部第一王子ジュリアスの想定の範囲内だったことでしょうか。如何にも食え無さそうな御仁で、スカーレットも手のひらの上で踊らされた感が無きにしも非ず。
まあ、スカーレットとしては一切遠慮なくボコ殴りができたので、それで良しかと思いますが。何しろ貧民街ではジュリアスから「殴り足りないんだろう」と指摘されるほどで、「狂犬姫」あらため「鮮血姫」の二つ名も伊達ではないようで。
しかし、潜入捜査中イビリを傍観していたレオナルドや暗殺を謀ったナナカのことは一切咎め立てしないのですから、理非曲直の判断は実にマトモでしょうか。まあ、彼らを操っていた者には容赦ないでしょうが。
次のターゲットは宰相でしょうけれど、それは遠からず特級の拳をくらわすことでしょう。
ですが、OPを見るとまだ見ぬ強敵がこの後ゾロゾロ出てきそうで、更にバトルが加速することでしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年10月12日 22:28)

「最後にひとつだけお願いしてもよろしいでしょうか」
第2話「拳の味を教えて差し上げる、これを淑女の嗜みとしてもよろしいでしょうか」

>スカーレットの暴力沙汰をどう取り繕うか見ものでしたが、一切おとがめ無しの上、第二王子派は一網打尽。
スカーレットの拳の力といい、後にナナカの奴隷紋を解消したことといい、時の神の加護とやらのおかげで簡単にスカーレットのことを切り捨てられないとのことで。
前話でスカーレットを邪険に扱っていた第二王子はその事をまるで分かっていなかったのかどうか。
もっとも根本は、気に入らない相手をただぶん殴りたいスカーレットの気質でしょうけど。
かつ第一王子のジュリウスは、スカーレットに利用価値を感じているとともに、ひたすら面白がっているだけでしょうけど。

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