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スレッドNo.2830

アニメ「SPY×FAMILY Season3」

「SPY×FAMILY Season3」
第39話「〈雷(トニト)〉を回避せよ/■■■■の記憶Ⅰ」
https://anitubu.com/archives/post-93544.html

>後半は、情報屋の仕事をしながらも常に彼女を探し求めているフランキーにとってフラグの話、というわけでもないでしょうけど、たぶん…。
黄昏一筋のフィオナですが、大穴でフランキーと…、とかちょっと考えてみたくなりますが、やはり無理があるでしょうか…。

前半と後半の落差がすごい回でした。
前半はほぼギャグものだったでしょうか。
ヘンダーソン先生からすら「やりすぎ」と言われてしまう、風紀担当のマダム・シュラーク。トニトをぶつけて生徒をダウンさせ、彼女の通った後は草も生えない過激な先生。ほとんど趣味でやっているのが明らかかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/10/12/TqYIdeLZjYYPTmC.jpg

永井豪原作の「キューティーハニー」にも、「常似ミハル」という、こういうタイプのキャラがいたような(アニメ旧作で少し見た程度ですが)。
https://renote.net/articles/11927/page/4

アーニャがダミアンを助けたことで距離を縮められたのなら、それはそれで良かったですが。
ロイドにとっては気絶するほどのダメージだったようで、これからは父親としてさらに締め付けが厳しくなるのでしょうか…。

このようにロイドがミッションに必死になる、その背景が後半で描かれました。
ロイドの少年時代ということで、いつカタストロフィが襲来するかでハラハラしてしまいました。
日常はあえなく崩壊して、今後ロイドにどんな過酷な運命が待っているものなのか。
https://img.anitubu.com/imgs/2025/10/12/jHJVrgRpVnomYRe.jpg

引用して返信編集・削除(編集済: 2025年10月17日 20:57)

「SPY×FAMILY Season3」
第39話「〈雷(トニト)〉を回避せよ/■■■■の記憶Ⅰ」

>このようにロイドがミッションに必死になる、その背景が後半で描かれました。
そういえば、ロイド・フォージャーというのも仮名でした、本名「■■■■」な少年の…。
この東西開戦が、戦争や平和に対する感覚のきっかけとなるのでしょうけど、この少年の。

引用して返信編集・削除(未編集)

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