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スレッドNo.289

アニメ(「うる星やつら」)

「うる星やつら」 
第2話「あなたにあげる/幸せの黄色いリボン」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59840734.html

堅実に原作を再現した感じで意外性はないけれど安心感があります。アニメ旧作で原作を大きく逸脱していたあたるの友人たちについて気になっていたのでその点についてだけ言えば、やはり旧作を踏襲する気は無さそう。旧作で「チビ」のあだ名で小柄にされていた友人も原作準拠のようですし。
https://pbs.twimg.com/media/CjtNsNdUYAEGBZO?format=jpg&name=900x900 (旧作)
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/0/6/0694e9cd.jpg (新作)
ラストで面堂が登場。そういえば、原作ではこれら友人は面堂の登場(進級時)と交代で出てこなくなりましたが(最終回の扉絵にかろうじて再登場(↓右上))、
http://blog-imgs-45.fc2.com/s/a/p/sapporovin/2014101920005621c.jpg
さすがに本作では次回も登場でしょうか。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月25日 20:01)

「うる星やつら」 
第2話「あなたにあげる/幸せの黄色いリボン」

>おそらくはオタにとっては伝説的な名作といえそうな作品でしょうから、貼り付けていただいたあにこ便のコメントでも、現代の若いオタから旧作のアニメ化以前からの原作ファンまで、様々な世代による意識の違いなどを楽しめたでしょうか。
本当に幅広い世代が見ている、というのが実感されるコメントでしたね。そして若いオタの視点、たとえば初見のラムについて「横暴」(あたるに対する「お仕置き」の類でしょうか)と見る向きもあるのは、けっこう新鮮でした。ラムについては「ああいうもの」という風に見がちなもので。

旧作は長いシリーズだったので、作者にとっては中には不満を覚える回もあったように聞いていますが、今回のアニメは今後どう感じるものなのか。まずは期待の表明がありましたけれど。
「高橋留美子先生からコメントとイラストが到着!」
https://uy-allstars.com/news/36/

>また、ラブコメとか現代の言葉でいう萌え系の作品というより完全にギャグ作品という見方をしてどの段階から読んでも面白く感じたので、無理に初期まで遡って調べようとも思わなかったので、初期の段階についてあまり詳しくもなかったり。
わたしも既に原作が人気作になってから読み出しましたし、当時のラブコメの風潮も意識することなくギャグ作品として見ていたと思います。
その分については楽しめて1巻から一通り読み直したので、アニメ版に押されて影の薄い感のある初期の友人たちも懐かしく感じられました。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年10月28日 07:38)

「うる星やつら」 
第2話「あなたにあげる/幸せの黄色いリボン」

おそらくはオタにとっては伝説的な名作といえそうな作品でしょうから、貼り付けていただいたあにこ便のコメントでも、現代の若いオタから旧作のアニメ化以前からの原作ファンまで、様々な世代による意識の違いなどを楽しめたでしょうか。

私の場合だと、この作品に注目するようになったころには多くのメインキャラが出揃っていたため、例えばしのぶなど数いるヒロインの一人といった印象で、元々はあたるの元彼女と言われてもピンと来なかったり。

また、ラブコメとか現代の言葉でいう萌え系の作品というより完全にギャグ作品という見方をしてどの段階から読んでも面白く感じたので、無理に初期まで遡って調べようとも思わなかったので、初期の段階についてあまり詳しくもなかったり。

引用して返信編集・削除(未編集)

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