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スレッドNo.3006

新番組2「カヤちゃんはコワくない」

「カヤちゃんはコワくない」
https://www.animatetimes.com/tag/details.php?id=6212#24
第1話「カヤちゃんはコワくない?」
https://mouseion.blog.jp/archives/29288081.html

霊が見える幼稚園児が主人公で、その霊能力で幼稚園の怪異をことごとく退治して皆を守っているものの、皆には当然怪異が見えないため、かつ本人も怪異を信じてもらえない経験を多くしてきているため口数の少ない陰にこもる性格となって、問題児扱いされている話。
今の所は、霊こそ見えないもののカヤちゃんがその力で皆を守ってきたという事実を理解できたチエ先生のみが味方のようなものですが。
キャラ表を見ていると怪異がらみのキャラは次々と登場してくるようなので、カヤちゃんの理解者も増えていきそうとともに、単にカヤちゃんが幼稚園の怪異を退治していくだけでなく、幼稚園からも離れた違った展開へとなっていくのかどうか。
https://kayachan.com/character/

ラストでは、母親がたぶんカヤちゃんさえも歯が立たない霊に憑りつかれていそうな様子でしたが、たぶん父親には霊が見えてなさそう、かつカヤちゃんの能力にも気づいてなさそうとともに、父親や周囲の認識では大病を患って寝込んでいるという感覚のようで。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月12日 14:40)

「カヤちゃんはコワくない」
第1話「カヤちゃんはコワくない?」

>霊が見える幼稚園児が主人公で、その霊能力で幼稚園の怪異をことごとく退治して皆を守っているものの、皆には当然怪異が見えないため、かつ本人も怪異を信じてもらえない経験を多くしてきているため口数の少ない陰にこもる性格となって、問題児扱いされている話。
怪異を信じてもらえない孤独は「夏目友人帳」、少女が一人で怪異とパワフルに物理的に戦う様子は往年の大友克洋の「童夢」を思わせますが、怪異と戦うと共にややコミカルな描写があるところから最も近しく感じたのは「出禁のモグラ」でした。

物静かなカヤちゃんは、雪山乙女の幼稚園児時代はこんな感じではなかったかという雰囲気を感じますが、父親が迎えに来たときの明るい表情からすると、物静かなのは必ずしも彼女の本来の姿ではないのかも。
周囲に気味悪がられながら、よくぞ今まで一人で頑張ってきたものでしょうか。
そして第1話でチエ先生と言う陽性の理解者が得られて、本当に良かったと言いたいです。
まさかと思いますが、チエ先生が「巻き添えになりたくない」と言ってチエちゃんから距離を置く、なんていう鬱展開にならないことを願いたいです。
今回トイレで危ない目に遭ったみちるという子は、公式サイトのキャラ紹介に居ませんでしたから、今回限りの登場なのかどうか。だとしたら、とても残念なのですが。

>ラストでは、母親がたぶんカヤちゃんさえも歯が立たない霊に憑りつかれていそうな様子でしたが、たぶん父親には霊が見えてなさそう、かつカヤちゃんの能力にも気づいてなさそうとともに、父親や周囲の認識では大病を患って寝込んでいるという感覚のようで。
本作の霊は最後に現れたのを筆頭に、モグラが相手をしている連中よりも概して凶悪な感じがしますが、カヤちゃんにはぜひ勝機をつかんで、母親を救えることを願いたいです。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年01月12日 21:50)

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