アニメ「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
「悪役令嬢は隣国の王太子に溺愛される」
第5話「マーメイドは恋を知らず」
https://ameblo.jp/kinniku4021/entry-12956123304.html
>実に考えなしというか、事の重さが分からないというか、道義に欠けているというか。
>あるいは前世の年齢がティアラとアカリとでは相当かけ離れているのではないかと思えそうなくらいでした。
>ティアラの前世がOLとするならアカリの前世は女子中学生か、とでも言いたくなりそうなくらいに。
確かに中学生くらいと思うとしっくりきますね。
あの善悪の判断の適当さで王太子妃になって、国が大丈夫なのかと思ってしまいます。妃教育ではよほど鍛え直されるものと願いたいです…。
マリンフォレストにきたティアラは、妖精たちとのつき合いもしないといけないようですが、会うなり嫌いだ、好きだと言ってくるのは、どういう基準によるものなのか。
それで森の妖精が味方になると言われても、ちょっと説得力が弱い気もしますけれど。何か一つでも、妖精のためになることをした後ならともかく。
まあティアラは最初から物語を能動的に動かすタイプではなくて、周囲に翻弄されている感があるので今更かもしれませんが。
ゲームの強制力で悪役令嬢ポジになるという懸念を克服するのは困難かも知れませんが、その頑張りに期待したいところです。