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スレッドNo.3104

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「みらい in 昭和5」(No.6497)と「3月7日が誕生日」(No.6499)を拝見しました。

みらいのセーラー服は新鮮ですね。
でも、なんでバットを持っているものなのか。
前には横島のところに殴り込みに行くのに持っていましたけれど、ここでもひと悶着あったのかどうか。
何だかとても楽しそうですけれど。

「こどものおもちゃ」は、わたしも2年間通して視聴しました。
紗南は生まれが推定3月7日なので付けられた名前だったのですか。前述の大戸島さんごのネーミングと似通っているでしょうか。
大地丙太郎監督らしい重いところがある作品だったという印象がありますが、それだけに紗南の明朗快活さに救われていたかと。
拝見した画像でも、彼女らしい雰囲気で前期、後期どちらのOPでもノリノリで歌っていることでしょうか。

(前期)「19時のニュース」


(後期)「ウルトラリラックス」

(後期)「ウルトラリラックス」(一部差し換え版)


それに紗南と言えば、劇中歌のことも印象的ですので、合わせて歌ってほしいですね。
「Vitamin Love」

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月08日 00:18)

>ま、まあ、島村いづみ先生の初期バイオレンス漫画を読んで、妙な昭和のイメージを持ったというか…。
いづみさんは昭和のバイオレンス漫画の洗礼を受けたことでしょうし、なつみにはそれは受け付けられなかったですが、みらいの方が影響を受けましたか。
昭和の世界でなら一時的ながら、往年の「愛と誠」のようにスケバングループの大番長のノリを楽しめるでしょうかね。
まあ、ケガをしない範囲で楽しんでもらえることを願いたいです。

>ちなみに当時の私は、もしも高橋ちぐさが人として女優として、敵視ではなく尊敬の念をこめて敵わないと思える子がいるとするなら、それは倉田紗南ではないか、などと密かに思ったりしてました。
たしかに、紗南は芸能人としても一個人としても、実に一本筋の通ったカッコいいヒロインだったでしょうか。
あまり具体的なエピソードは覚えていないのですが、たしかドラマの中のセリフを親友の葉山を傷つける言葉だからとしゃべることができず、役を下ろされてしまったこともあったかと(もっとも、後でそのドラマの監督が彼女のことを認めて、新たな役をくれましたが)。

先にリンクした「Vitamin Love」で「小六隊」というユニットを組みましたね。
「小六隊」
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%85%AD%E9%9A%8A
メンバーの一人の飛田まゆは、個人的にはちぐさを彷彿とさせるキャラだったでしょうか。
そのエピソード(第34話「歌う心は3,2,1」)の感想などのブログは見当たらなかったので、dアニメストアのストーリー紹介を引用しますと、
「紗南は、人気絶頂の小学6年生タレントの飛田まゆ、綾野花丸小路智美と3人で、アイドルトリオ“小六隊”を結成することになった。番組の中でのドラマのヒロインの相手役は直澄に決定している。直澄に心を寄せるまゆは、紗南に敵意をむき出し。何かにつけて文句をつけてくる。」
というものでしたが、終盤でまゆが、大勢のいる前で紗南のことを認める発言をしていました。
もしちぐさが紗南と共演することがあったなら、やはり紗南のことを高く評価することでしょうか。

>なお、私は後半のEDがかなり好きだったりしたでしょうか。
ご紹介ありがとうございます。
最終回のラストも、この歌で〆ていましたね。
まだまだ紗南と葉山の物語は続いていくことを感じさせるようであったかと。

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月08日 22:11)

>みらいのセーラー服は新鮮ですね。
>でも、なんでバットを持っているものなのか。

ま、まあ、島村いづみ先生の初期バイオレンス漫画を読んで、妙な昭和のイメージを持ったというか…。
「ママ4」の第47話でなつみが泣きながら「これがおばさんの漫画だってみらいちゃんに見せたかったのよおっ! だから、みらいちゃんのために見せてあげてよおっ!」と言い放った言葉が、あさっての方向を向くような形で実現した…、というイメージではありました…。
http://maru00.web.fc2.com/m4-47th.html

>「こどものおもちゃ」は、わたしも2年間通して視聴しました。
ちなみに当時の私は、もしも高橋ちぐさが人として女優として、敵視ではなく尊敬の念をこめて敵わないと思える子がいるとするなら、それは倉田紗南ではないか、などと密かに思ったりしてました。
なお、年齢的には原作ベースではちぐさの二つ年下、アニメベースではちぐさの四つ年下だったりします。

>大地丙太郎監督らしい重いところがある作品だったという印象がありますが、それだけに紗南の明朗快活さに救われていたかと。
OPや挿入歌のご紹介、ありがとうございます。
なお、私は後半のEDがかなり好きだったりしたでしょうか。
言われるとおりに、コメディタッチでオブラートに包みながらも、根本はかなり重い作品なので、OPは明るくてもEDは重苦しいくらいにシリアスで丁度いい、くらいに思っていたので。

&list=RDqGR9UrmVHG4&start_radio=1

引用して返信編集・削除(編集済: 2026年03月08日 16:06)

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