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スレッドNo.36

アニメ(「よふかしのうた」「賭ケグルイ双」)

「よふかしのうた」
第5話「そりゃ困ったやつですね」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59598114.html

アキラの登場以降しばらく三つ巴の逢瀬が続いてましたが、久しぶりに二人きりの逢瀬となったでしょうか。
そして最初は珍しくナズナからの視点で。
寝ている間に宅配便に来られて不在票があったり(そして「やっぱコンビニ受け取りにした方がいいのかな。何度も来てもらうのも申し訳ないんだよねぇ」とか見かけによらず謙虚だったり)、暇そうに深夜番組を嗜んだり、深夜営業の銭湯に行ったりとか、中々生活臭にあふれて楽しめました。

アラームに合わせて速攻で風呂を出てコウに会いに行くとか、行動だけなら恋する乙女もいい所のはずなのですが。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/f/e/fe0bc9c8.jpg

なお、今回冗談半分でラブホに入ったり、また以前アサヒも含めた三人でビールも朝食も嗜める店に入ったりと、贅沢はしないもののそこそこお金を使う展開はあったので、どうお金を稼いでいるのか、もっともそのような野暮な事を考えて見る作品ではないのか、などとこれまで思ってきましたが、ちゃんと仕事というか自分で添い寝屋という形で商売をして食い扶持を稼いでました。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/6/b/6bd0098d.jpg
そして、お客さんが訪れた際には面倒そうにコウに接客を預けようとしましたが…。


「賭ケグルイ双」
https://kakegurui-twin-anime.com/
第1話
https://filmarks.com/animes/3264/4142

「賭ケグルイ」の早乙女芽亜里を主人公とし、蛇喰夢子が転入してくる一年前という設定のスピンオフ作品で、原作コミックはネットカフェやコミックレンタルを活用する形で既読。
NETFLIXのみでの配信らしいですが、ひまわり動画で発見したので視聴しました。

冒頭はコメディ調の絵柄での作品解説でしたが、こちらはまさに原作コミック第1話の内容で、どうしてこちらをちゃんとアニメ第1話にしなかったのかと思えそうなくらいですが、尺などの諸般の事情でもあるのかどうか。
小学生時代のクラスメイトにしてこの作品の相棒となる花手毬つづらは芽亜里を王子様的に慕っていたけれど、当の芽亜里はつづらのお嬢様的な所をむしろ嫌っていたような所など、作品にとってもかなり重要な設定と思えますが。
そして、蛇喰夢子に対し負けん気や男気(?)を売りにするような芽亜里ですが、中の人(CV田中美海)は変わっていないはずですが「賭ケグルイ」の本編に比べても、そういった面は一層増しているように感じました。

原作第1話の部分を解説で済ませて(?)、学園でギャンブルで勝ち抜くには自分の賭場を持つことが重要という事で文芸部に乗り込み勝負の展開になりましたが。
当の勝負相手の文芸部部長以上にディーラーを務めた聚楽幸子と佐渡みくらのコンビの方がよほど怪しさ前回なくらいでした。

引用して返信編集・削除(未編集)

第4話「せまくない?」
http://anicobin.ldblog.jp/archives/59576286.html

アキラがレギュラー化してがぜん面白さが増してきたでしょうか。
コウのことを気にかけている様子、ナズナとコウの関係を見て驚いているリアクションがとても自然体で可愛く、好感が持てます。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/c/1/c172d072.jpg

その立ち位置「主人公男子を前から意識していたのに、横から突然出てきた正体不明の女に出し抜かれてモヤモヤしている女子」というのが、他所のヴェルメールさんのところのリリアと似ていますが、アキラの方が惹かれます。

ナズナに恋愛感情を持っていると思ったら性欲でした、とズバリ指摘されているところが笑えます。もうかなり恋愛に近い感情を持っていると思ったのですが。
これだと二度目のキスは相当先になりそうでしょうか。アキラの気性的に。

三人でギャルゲーをするときの実況が笑えました。
『そもそも俺は大人数というのが苦手なんだ。何のつもりか知らないけど朝から寄って集って大きい声で話しかけてくるようなヤツらと登校なんかしたくない』
『ガチのトーンすぎる』
『う~ん、こんな真剣にギャルゲーってできるんだな』
『おいまた女が増えたぞ!』
『なんでだよ!っていうか道かなり空けてただろ!どうやってぶつかったんだよ!』
特にアキラがヒロインらとのイベントをリアル感覚で避けるのが何とも可笑しかったです。それはたしかに、三人のヒロインから最初から好かれている、とか実際にあったらアキラとしてはビビるでしょうね。


第5話「そりゃ困ったやつですね」

>アキラの登場以降しばらく三つ巴の逢瀬が続いてましたが、久しぶりに二人きりの逢瀬となったでしょうか。
>そして最初は珍しくナズナからの視点で。
コウ視点だとミステリアスな彼女ですが、彼女視点だと夜間に掃除や洗濯をしようとしたり銭湯に行ったりと、ごく普通の夜型の人な感じがまた新鮮でした。

>アラームに合わせて速攻で風呂を出てコウに会いに行くとか、行動だけなら恋する乙女もいい所のはずなのですが。
着替えて飛び出すまでコンマ1秒とかの素早さで、やはりコウにかなり好意を感じてように思えます。
https://livedoor.blogimg.jp/anico_bin/imgs/a/a/aac1e733.jpg

>なお、今回冗談半分でラブホに入ったり、また以前アサヒも含めた三人でビールも朝食も嗜める店に入ったりと、贅沢はしないもののそこそこお金を使う展開はあったので、どうお金を稼いでいるのか、>もっともそのような野暮な事を考えて見る作品ではないのか、などとこれまで思ってきましたが、ちゃんと仕事というか自分で添い寝屋という形で商売をして食い扶持を稼いでました。
そしてそこそこ常連客がいるようですが、女性一人でやっているお店で変な客が付かないか心配ですが。
もしかして精神操作の術とかあるのでしょうか。

>そして、お客さんが訪れた際には面倒そうにコウに接客を預けようとしましたが…。
素人の中学生にやらせるとか客を舐めなさんな、と言いたくなりますが、これでコウ君がマッサージが上手くて気に入られたら、また別の三角関係が成立したりするのかどうか。


「賭ケグルイ双」
第1話

ご紹介ありがとうございます。
早乙女芽亜里にもこんな不遇時代があったんですね。
最初は彼女から見てもこの学園はムチャクチャに見えたようで。
才智と運で成り上がる、まさに「賭ケグルイ」のヒロインに相応しいデビューだったでしょうか。
もっと賭けに狂った夢子が編入してこなければ、そのまま主人公として活躍できたでしょうに…。

負けた文芸部部長の戸隠雪見のこともすぐに拾い上げて舎弟にするのかと思いましたが、そうはならず。
でも公式サイトを見る限りいずれ仲間になりそうです。

>当の勝負相手の文芸部部長以上にディーラーを務めた聚楽幸子と佐渡みくらのコンビの方がよほど怪しさ前回なくらいでした。
当面の敵はこのコンビでしょうか。
みくらは最初無表情のクールキャラかと思ったのですが、完全に幸子に溺れ切っているようで、二人きりの時はどう過ごしているものやら。

引用して返信編集・削除(未編集)

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