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スレッドNo.405

アニメ(「うちの師匠はしっぽがない」)

「うちの師匠はしっぽがない」 
第11話「オレの芸、お前で終わらせてくれよな」
https://anitubu.com/archives/post-66456.html

文狐師匠の過去話でした。
人間との関係はまめだよりもはるかに険悪だったようで。
なのに大看板の文鳥師匠に誘われて弟子になったと。文鳥師匠何だか他所の助六師匠を思わせる飄々とした御仁でしたが。内面は相当な人間嫌いの一面も持っていたようですが、それでも高座に上がったのは人間がとの絆を捨てきれなかったからなのかどうか。その彼についていった文狐さんもまた似た者同士だったのでしょうか。そして実際高座を見てそれを自覚したのかと。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/12/10/JbLzMLAXvbaaMNF.jpg

>一見非情そうに見えても根が優しいタイプの典型だったでしょうか、圓紫師匠は。
あれだけ悪態をついていた文狐さんにつき合ってくれていた当時の圓紫さんたちも相当優しい人たちで幸いだったでしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/12/10/nlqYPtQzLbVQVbf.jpg

まあそれも文鳥師匠の人望があってこそでしょうが、それだけに彼の遺言に背いた文狐師匠には風当たりが強いわけで、まめだには文狐師匠のためにも最終テストをクリアしてもらいたいところです。

>そして、通訳(?)として側にいた忠臣な弟子が実に笑えそうでもあったり。
あの弟子の慕い方を見ると圓紫師匠との間に何か曰くがあるのかどうか。他所の衣斯哈が寿雪に救われたみたいに。

引用して返信編集・削除(編集済: 2022年12月11日 08:32)

「うちの師匠はしっぽがない」 
第11話「オレの芸、お前で終わらせてくれよな」

>文狐師匠の過去話でした。
>人間との関係はまめだよりもはるかに険悪だったようで。
神棚を粗末に扱われたり社を壊されたりする当の本人でしょうか。
https://img.anitubu.com/imgs/2022/12/10/TLXuRiEYnlioSvP.jpg
https://img.anitubu.com/imgs/2022/12/10/JkqGUtTElkhlqGm.jpg

>内面は相当な人間嫌いの一面も持っていたようですが、それでも高座に上がったのは人間がとの絆を捨てきれなかったからなのかどうか。その彼についていった文狐さんもまた似た者同士だったのでしょうか。そして実際高座を見てそれを自覚したのかと。
明治大正の文明開化を目の当たりにして人間が変わっていく、けれど変わらないものもある、それを伝える語り、とでもいうものに引き込まれていったのでしょうか、文狐師匠は。

引用して返信編集・削除(未編集)

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